COSMOPOLITAN SOCCER LEAGUE (CSL)

1923年に設立されたアメリカで最も歴史のあるリーグの1つ。5 Division 構成で計85チームが参加。Division1はアメリカ国内でもトップレベルのリーグの1つとされギャラが支払れている選手もいる。
昇格、降格はトップチームの成績により決定される。

Division 1(トップ&リザーブチームとホームフィールドを持つことが条件)
Division 2(トップ&リザーブチームとホームフィールドを持つことが条件)
Metro Division 1
Metro Division 2
Over 30 Division: (30歳以上が条件)
Over 37 Division: (37歳以上が条件)
www.cosmosoccerleague.com

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COSMOPOLITAN SOCCER LEAGUE (CSL)

One of the most historical soccer leagues in the United States since its establishment in 1923. The league consists of five divisions, with a total of 85 teams. Division 1 is one of the most competitive leagues in the country, and there are players that get paid to play for a team.
Promotion and relegations are determined by the top team’s record for the season.
 
Division 1 (Must be able to field Top and Reserve Teams while also having a home field)
Division 2 (Must be able to field Top and Reserve Teams while also having a home field)
Metro Division 1
Metro Division 2
Over 30 Division (Players must be over 30 years old)
Over 37 Division (Players must be over 37 years old)
www.cosmosoccerleague.com

Management / Staff

General Manager:大久保 潤
Assistant General Manager:鷲尾 智史
Team Advisor: 中村 武彦
League Communication: 国友 海
Public Communication & PR: 江森 翔一、伊藤 夢香、島田 尚輝
Accounting: 国友 海
Internal Communication: 菅原 耕平、清水 真行
International Development: Hansen Hanggodo、Tsewang Nyendak

Head Coach: 二宮 忍
Assistant Coach: 伊藤 慶一
Assistant Coach: 安田 隆一郎
Conditioning Trainer: 古市 勲 
Athletic Trainer: 森 泰穂


THE BOARD

General Manager: Jun Okubo
Assistant General Manager: Satoshi Washio
Team Advisor: Takehiko Nakamura
League Communication: Kai Kunitomo
Public Communication and PR: Shoichi Emori, Yumeka Ito, Naoki Shimada
Accounting: Kai Kunitomo
Internal Communication: Kohei Sugawara, Mayuki Shimizu
International Development: Hansen Hanggodo, Tsewan Nyendak

Head Coach: Shinobu Ninomiya
Assistant Coach: Keiichi Ito
Assistant Coach: Ryuichiro Yasuda
Conditioning Trainer: Isao Furuichi
Athletic Trainer: Yasuho Mori
  
FC JAPAN 2017–2018シーズンスタッフが決定しました!
今後ともどうぞよろしくお願い致します。

General Manager:大久保 潤
Assistant General Manager:鷲尾 智史
Team Advisor: 中村 武彦
League Communication: 国友 海
Public Communication & PR: 江森 翔一、伊藤 夢香、島田 尚輝
Accounting: 国友 海
Internal Communication: 菅原 耕平、清水 真行
International Development: Hansen Hanggodo、Tsewang Nyendak

Head Coach: 二宮 忍
Assistant Coach: 伊藤 慶一
Assistant Coach: 安田 隆一郎
Conditioning Trainer: 古市 勲 
Athletic Trainer: 森 泰穂

6/17に2016−17年シーズンの締めくくりとして納会が行われました。
25名以上のFCJメンバーがダウンタウンの東南アジア系B級グルメのレストランに集まり大いに盛り上がりました!
当日は、シーズンの総括に加え、コーチ陣営選定による各表彰式が行われました!

<出席率TOP3>
1位:二宮
2位:茂古沼
3位:古市

<B敢闘賞TOP3>
1位:生駒
2位:薗田
3位:鷲尾

<A敢闘賞TOP3>
1位:菅野
2位:池之上
3位:橋爪

特別賞:ゆきえさん、ゆめかちゃん
新人賞:大江
監督賞:江守

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6/3、リーグ後期最終節を戦いました。
Bは苦しい試合ながらもしっかり勝って、有終の美を飾りました!
1年間お疲れ様でした!次シーズンも一丸となって頑張りましょう!


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Bチーム
※スコア 2-1
得点者:レイ2

※スタメン
FW:レイ
MF:宮垣/龍/ツワン/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/鷲尾/宇田
GK:伊藤
途中出場:メジ/中村(武)/ゆうや/菅野

※敢闘賞
1位:鷲尾
2位:大久保
3位:伊藤

※コメント
①れい:最後の公式戦で2得点、素晴らしい。
②スティービー:相手に前を向かせないディフェンスがとても効果的だった。
③けい:慣れないGKを務め、PK阻止と足元の巧さは勝利に大きく貢献した。

1. 菅野/伊藤:GKを引受けて穴埋め、後からのコーチングも積極的、実際再三のピンチを救っていた。
2. 大久保:穴を見付けてマーク、スペースの排除など、縁の下で貢献。今後は顔出しなど攻撃参加も期待。
3. 宮垣:多忙な中、最終線にかけつけチームを鼓舞。プレーにもブランク見られずボールにしっかり絡んでいた。

1. くぼじゅん:攻守に奮闘。頼りになった。本当に頼もしかった。
2. けい(キーパー):PKストップは勿論、失点を防ぐのはゴールを上げるのと一緒。最高のキーパーだった
3. ゆうや:ボールが中々回らない中で皆が頼りにして、相手も怖く感じた唯一のプレーヤーであった。

1. 久保じゅんさん:最後まで相手の攻撃を先読みして危険なところを埋めたり、CBをこなしたり、地味だけどもチームにとって効果的で必要な動きばかりだった。
2. レイくん: 前線での動きと2得点で、目に見える形で貢献してくれていた。最後のリーグ戦、おつかれさまでした。
3. タケさん: 試合を締めるときの声かけ、カバーリング、時間の使い方などチームをけん引してくれていた。

1.伊藤(ケイ):PK阻止、ファインセーブ連発、勝利を導いてくれた
2.カンノ:前半のゴーリー、守備範囲広くフィードにも安定感
3.スティービー:CBとして走り負けすることもなくほぼノーミス

1.スティービー:もこさんと即席でセンターバックをプレーしたにもかかわらず素晴らしいコンビネーションで完璧にでした。1失点で抑えたのは素晴らしい!彼なくしては勝利はなかったでしょう!
2.もこ:後半途中交代まで全力でプレーし相手のキープレーヤーの背後につき仕事をさせなかった。100%出し切った上に120%の成果を実現した事は皆見習うべき!
3.宮垣:最終戦ということで参加してくれベテランらしいミスのない安定したプレーだった。無理をせず落ち着いて味方にボールをつなぐ意識は良いお手本だ!
菅野:Bチームのゴールキーパーで手を使わないファインセーブ連発し完璧にこなし勝利に貢献!

1.スティービー:慣れないCBでの出場だったがリーダーシップを発揮しディフェンスをまとめていた。
2.レイ:2得点で勝利に貢献。
3.菅野:とても守備範囲が広く安定していた。


Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:ゆう
MF:菅野/大江/ゆうや/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/仁
GK:二宮
途中出場:中村(武)、龍、鷲尾

※敢闘賞
1位:ケンジ
2位:菅野
3位:島田

※コメント
①菅野:BでGKを務めたにも関わらず、終始運動量が落ちなかった。
②けんじ:相手に当たり負けせず、体に切れもあった。
③ゆうさん:負傷を圧しての出場、オフ中に完治させてください。

1.雄也:サイドから再三相手に脅威を与える攻撃、久々の参加でもGKを引受け後から頼もしいコーチング
2.菅野:左サイドからエグり、ドリブルからのシュート、サイドハーフと連携したカバリングと攻守に渡って光っていた。
3.ケンジ:相手への寄せ、カバリング、攻撃への転換の早さ、チャンスメイクと好プレー多し。あとはもう一人のボランチとのポジションニングにもう少しバランスが取れれば更にチャンスが増えよう。

1. けい:無駄な動きもなく的確にシンプルにの模範。守備も必要とあれば身体を張り、文句なし。

1. 菅野くん: 運動量豊富でB戦のGKに加えて、A戦でも前線で相手をかき回してくれていた。前を向いたときの勝負でシュートまでいけるようになればもっと得点数が増えそう。
2. ヅメ・いけちゃん: CB二人のチャレンジアンドカバーで何度も危険な場面を防いでいた。
3. 島田くん: 前線へのオーバーラップで、サイドを起点に攻めるという方針を体現してくれていた。

1.中村(ケンジ):中盤で攻守の要としてゲームメイク、厳しいプレッシャーにもボールを失わずしっかり繋げる
2.中村(タケ):急遽CBも読みの良さ、マルチぶりを発揮、指示も的確
3.島田:左サイドで攻守に安定感あり、タイミング良い攻撃参加でチャンスメイクもあり。

1.ジン:戦術を理解し素晴らしく安定していた。プレーも基本に沿い周りがプレーしやすい環境を提供していた。
2.龍&竹:BとA両試合に出場し他選手のパフォーマンス維持に貢献!ピンポイント出場ではあったが無理をせず燻し銀プレーで経験値の違いがよくわかるプレーだった。
3.島田:左サイドから何度も攻め上がりゴールチャンスを作るなど現代サッカーの形を表現した。伊藤のB即席ゴーリーのウォームアップを手伝うなどBチームの勝利に貢献も見逃せない!

1.ケンジ:攻守にわたりとても効いていた。
2.島田:左サイドを駆け上がり何度もチャンスを演出。
3.ゆうや:常に有効な声を出し続けてくれたことでとても助かった。