4/29、リーグ後期第5節を戦いました。
30度近く気温が上がったNYでA,Bともに熱い戦いを繰り広げました。
Bは2-2, Aは0-0と共に引き分けに終わりましたが、どちらも優先に試合を展開出来ていただけに悔しい引き分けになりました。

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Bチーム
※スコア 2-2
得点:ツワン/薗田

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/レイ/薗田/常泉
DF:鷲尾/茂古沼/羽生田/宇田
GK:ライル
途中出場:古市/ハンセン

※敢闘賞
1位:薗田
2位:羽生田
3位:生駒

※コメント
1. スティービー:サイドバック、センターバックとやりこなし、安定感。キックもナイス。ディフェンスでボールを回す際等に次にボールが来ること及びどこにフィードするかを事前予想して落ち着いたプレーができればなおグッド。
2. 古市さん:前回よりゴール付近でボールに絡み、あわや1点のシーンは悔やまれる。守備のポジショニング、動きを改善すればチームへの貢献度は更に上がるか。また常にチームを前向きに守り立て、マッサージや差し入れや縁の下でも支えてくれている。
3. 龍:後半やや息切れしたが相手の攻撃の目を摘む地道な守りと時折インターセプトからカウンターを狙った攻撃も光った。

1羽生田:今シーズン初参加。長年FCJを支えてきただけあってモコさんとのコンビネーションがよくシーズンで一番良いディフェンスラインの統率を撮ったのは流石。今後の参加にも期待!
2そのP:声を出して皆に指示を出し闘志がみなぎっていた。ゴール正面ペナルティーエリア外からの地をはうよなゴール左下へのシュートは圧巻!ボランチらしい点の取り方でポジショニングがよかった証拠だ!
3生駒:キャプテンとしてチームを勝利まであと少しの所までまとめた。結果同点で1ポイントゲット出来たことはリーグ戦ではとても大きい!アシストも素晴らしくチームの核になっている。

1.ハニュウ 久々の参戦も最終ラインで安定感抜群でした。
2.龍:中盤の底で献身的な守備で奮闘
3.そのP:中盤底で球際への強さを見せ、貴重な追加点も

1.生駒:先制点につながったスルーパスは素晴らしかった。いつも通り運動量豊富で攻撃の中心として貢献。
2.薗田:落ち着いて決めた追加点は見事なゴールだった。
3.常泉:最後まで運動量が落ちずに走りきった。

1.園田:ナイスゴール。中盤で攻守にわたり光ってました。90分続ける体力強化をお願いします。
2.Tsewang:Got the first goal!Improving positioning for defense as well. Hope you'll get more stamina to play 90 minutes.
3.レイ:2点目の契機となるセンタリングは良かった。体格のデカイ外人相手にボールを取られない等の"慣れ"が必要。あと、"ゲームを組み立てる"という意識を強く持てれば、もう少しボールを回せてチームとしてのチャンスの幅が広がるはず。

1.はにゅう:鉄壁のディフェンス!インターセプト、ヘディングからカバーリングまで全てをこなしていた。
2.Tsewang:Continuously running off the ball into good positions and it paid off! Great goal!
3.キヨ:いつもながらチームの攻撃の拠点になっていた。トラップを足元からもう少し離れた所に置けるともっと繋ぎやすくなるかもしれない。あとはボランチやサイドが更に距離を縮められれば良いカウンターができるはず。

1.そのさん:中盤でのつなぎ役、声を出してチームの統率、ゴールと一人三役の大活躍。
2.きよさん:いつも通りの豊富な運動量を活かした前線からの守備だけでなく、アシストでもチームに貢献。そろそろゴールが欲しい!
3.はにゅうさん:久々の参加とは思えない安定感。DFに落ち着きをもたらした。


Aチーム
※スコア 0-0

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/コージ/大江/ケンジ
DF:江守/仁/池之上/佐々木
GK:ライル
途中出場:菅野/レイ

※敢闘賞
1位:池之上
2位:ケンジ
3位:仁

※コメント
1.池之上:慣れないCDFだったが、声も出し大きく走り負けもせず安定感もあった。守備だけでなく前線へのフィードはチームとしての武器にできる。
2.コウジ:リーダーシップは皆も参考にしても良い。運動量も衰えず、再三チャンスを作り出した。
3.ケンジ:ブランクあるかと思いきや運動量もそれ程落ちず、バランス良くプレー。今後はボールをサイドにはたくことを意識して攻撃の基点・チャンスを生み出す動きを期待。

1池之上:自身初めてのセンターバックを完璧に勤め上げた。指示もしっかり出しジンと共にディフェンスを安定さし攻撃へのスイッチにもなっていた。無失点で終われたのは彼のおかげ。
2江守:相手の決定期から失点を防ぎ無失点に貢献。高い位置でプレーすることも増えてきた。アシストにも期待!
3Lyle:He made some good saves even he played two full games. He took care of larger area behind out defense line at right timing. Good job!

1.Lyle: Good saves!!
2.菅野:初のサイドバックで献身的な守備に加え随所に技術の高さを見せた。
3.江守:安定した守備で相手の決定機も阻止。

1.池ノ上:仁とうまくバランスを取り、最終ラインからチームメートへのポジション修正の的確な指示(声出し)、無失点の立役者、押し上げられた相手ラインの裏への正確なロングクロスで決定機も演出
2.仁:スピード、読みの良さで完璧な対人プレー見せ完封
3.ユウ:ゴールへ向かう縦へのスピード、強引なプレーは相手の脅威になっていた。あとは決めるのみ

1.ケンジ:攻守ともに光っていた。特にボール奪取が素晴らしかった
2.池ノ上:ディフェンスが安定した&DFラインからの正確なキックも効果的だった。攻守の要。DFがチームにとって、とっても良さそう。
3.コウジ:最後まで落ちない運動量、決定的なクロス等チームに貢献。キャプテンシーも良かった。

1.けんじ:身体をしっかり当て何度も相手の攻撃を潰していた。攻撃も冷静に繋げたり、裏へのパスも狙うなどして良い判断をしていた。今後のアシストに期待!
2.じん:相変わらずの身体能力でディフェンスの要となっていた。楔へのパスもちゃんと狙い攻撃のスイッチを入れていた。
3.いけ:守りでは後ろからの声出しでチームのバランスを取り、攻撃では持ち前のロングフィードでチャンスを作っていた。

1.じんさん:持ち前の高い身体能力を駆使し、センターバックとして大活躍。足元もしっかりしているので、DFラインでのボール回しも安定した。
2.いけちゃん:慣れないセンターバックながら、無失点試合に大貢献。またセンターバックから両サイドへのロングボールでチャンスを演出するなど攻撃面でもタクトを振っていた。
3.けんじ:ボランチとして攻守に貢献。ボールを奪ってからの前線への早いボール供給はチームに良い攻撃のテンポをもたらした。




4/1、リーグ戦後半2戦目を行いました。
0-1から追いつくも残り10分で失点。残念の惜敗でした。
次回こそ勝利を!


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Bチーム

※出場メンバー
FW:生駒
MF:ハンセン/マイキー/ツワン/常泉/薗田
DF:鷲尾/茂古沼/レン/宇田
GK:ライル

途中出場:中村(武)/島田/伊藤/奥瀬/古市/大江

※敢闘賞
1位:生駒
2位:マイキー
3位:常泉

※コメント
1. リュウさん: 前向きな声と中盤でのつなぎ役として頑張っていた。
2. マイキー: 足がつってしまったのは残念だけれど、運動量とスピードはとてもチームにとって助かった。
3. キヨさん: NYに着いた日に試合に来てくれて、しかもハードワークしてくれていた。

1.りゅうくん:守備は少し軽かったけど、ボールを渡すとサイドで前を向いて仕掛けてくれたのでパスをボランチから出す際、計算できる味方だった。
2.そのP:中々マイボールにならない中で多分チームの中で数少ないシュートを打たないと!常に意識しながらプレーをしていた数少ない選手で、実際に遠目からもどんどんシュートを打ってくれた。
3.いこま:前に前に、裏に裏にと出るスタイルだったのでボランチとしてはやりやすかったです。

1.きよさん:復帰戦にもかかわらず豊富な運動量とポストプレーで攻撃を牽引。
2.スティービー:90分フル出場。DFでも激しいプレスで相手にプレッシャーを与えていた。
3.まいきー:負傷交代するまでは中盤でよく動き攻撃の起点になっていた。

1.Lyle 結果的に大量失点ではあったが、個人の仕事として、それ以外にも数多くのシュートセーブをしていた。Aチームの試合でも安定していた。
2.生駒 チャンスの数は少ない中でも最終的にシュートまで打てていたので次はゴールも出そう。また、結果的にAチームにも出場した運動量もすごい。
3.常泉/園田 ゲーム前半で押し気味に進んだのは中盤での守備意識といつもより回っていたパス。交代選手がもっといて継続できれば良い試合になったはず。

1.レン:持ち前の読みで再三相手攻撃をブロック。
2.龍:キャプテンとしてチーム支え、攻守で基点となっていた。
3.ライル:彼がいるといないでは大きく違う。大量失点でも前向きにABフル出場。

1.中村(武):中盤底でボールが落ち着く、攻守に幅広く絡む役割全う
2.キヨ:当日のNY戻りにもかかわらず参加、縦への意識も強く攻撃を牽引
3.マイキ:久しぶりに復帰、中盤上がり目で幾度とチャンスを演出、フィジカルを整えて益々の参加に期待

1. Hansen: Defensively and offensively, running long distances. He has outstanding stamina! When a cross ball came from right side, he created a
chance by running into the penalty box. As long as he runs into the box, he will have chance to score GOAL soon! Great job Hansen!
2. レン: 経験からの素晴らしい読み能力で安定し幾度となく敵のチャンスを潰していた。技術も有るため今後に期待!肉離れ早く治してね!
3. 生駒:久しぶりの参加ではあったがキレキレの動きでした。縦への突破力もあり期待大!ボールを受ける前に1フェイント入れてからボールを受ければ相手より先ボールに触れて楽にシュートまでいけるはず。

1まゆきくん: 攻めの時は常に前進して、守りの時は前から激しいプレスをかけていた。
2いこまさん: 突破力を生かし、見方からのパスにしっかり反応して最後までボールを追ってくれた。
3そのP: チャンスがあれば、躊躇することなくシュートをうっていた。

1.スティービー:ファウルを取られることも多かったが相手に体をぶつけてしっかりと守っていた。
2.マイキー:復帰戦でキレのある動きを見せてチャンスに絡んでいた。
3.生駒:前線でターゲットになりチャンスを作っていた。


Aチーム

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/大江/菅野/中村(武)/池之上
DF:江守/伊藤/奥瀬/島田
GK:ライル

途中出場:生駒

※敢闘賞
1位:伊藤
2位:島野
3位:奥瀬

※コメント
1. ゆうさん: 唯一の得点。少ないチャンスをうまく決めてくれた。
2. ニーニョさん: 唯一の得点のアシスト。
3. タケさん: 機転を利かせて、相手の攻撃的MFにはりついて守備をしてくれていた。また前線へのフィードもよかった。

1.奥瀬:後ろから声出しを間断なく行うことで後ろをぴしっと閉めてくれました。
2.けいくん:慣れないポジションながらやはりストッパー2枚が足元が安定しているのでボランチとしてボールを安心して受けることも出すことも出来ました。従来のクリア合戦の応酬で頭の上をボーンとボールが飛び越えて行くことが減り中盤の体力配分も出来た。
3.ゆうくん:裏に抜けてくれるのでボランチとしては中央でボールを失ってもろにカウンターを食らう怖さが減って非常にやりやすかった。

1.ゆうさん:ナイスゴール。ゴール以外も中盤に戻っての守備や前線での動き直しなど豊富な運動量でチームに貢献。
2.ケイくん:不慣れなセンターバックながらもいつも通りの安定感を発揮。周りへの指示・後ろからのつなぎでチームを助けた。
3.おくせ:センターバックで90分間集中して相手の攻撃をよく防いだ。

1.奥瀬/伊藤:各個人での安定感もさることながら、1試合通して後方からの指示出しを続けることでチーム全体での守備を機能させる原動力となっていた。
2.島野:何といっても1点取ったこと。チームが粘っていた中で貴重な同点弾。次回は是非2点以上お願いします。

1.伊藤:慣れないCDFも見事にこなす。安定感と声も絶えなかった。
2.大江:AもBも長時間出場ながら最後まで動きつづけて攻守の基点となっていた
3.ゆう:再三ひたむきにボールを追いかけチャンスを作り出す。得点はFCJとしての理想の形。

1.伊藤(ケイ):最終ラインで最後までしぶとくディフェンス対応、最後尾からのパス展開もほぼノーミス、PK除き1失点に抑える安定感。
2.ユウ:裏スペースを意識した動き出しで幾度とチャンスを演出、守備意識も高く1ゴールも見事
3.島田:読みの良さ、スピードをもってサイド攻撃をシャットアウト、でかい相手との球際も粘り強く対応で安定感発揮

1. 武:The 燻し銀!運動量は多くはないがFCJを良くわかっている分プレーがシンプルで無駄がない。バランスを取るのがうまくボールがスムーズに回るようにプレーしているのがわかる。ボールを簡単にサイドに散らすあたりは流石!是非もっと参加してほしい!
2. 伊藤:ディフェンスの底から的確な声を出しをしていた。攻撃がディフェンスから始まり何度も攻撃の形が生まれたのは普段MFをしている彼のおかげ
!ディフェンスが安定していたのは彼が理解している証拠!
3. 池:安定していたので安心でした。ボランチとしてディフェンスだけでなく攻撃の時にトップ下の位置まで上がり攻撃に厚みが出てきた!ロングキックの技術も高くサイドミッドフィルダーが裏を狙えば彼からもっとチャンスボールが来るはず。ロングシュートのゴールにも期待!

1島田:A戦B戦両試合ともに1対1で負けなし、常に落ち着いて守る。
2けんぞうさん:トップ下でのドリブルと精度の高いパスで攻めに大貢献する。
3いけんちゃん:常に後ろからスペースを探し、ボール回しを安定させていた。

1.奥瀬:バランスを取って守備を安定させた。
2.伊藤:慣れないポジションでも全くそれを感じさせない安定感。
3.ゆう:ナイスゴール。


3/25、リーグ戦が再開されました。
バタさん、ますいの異動前最終試合。
残念ながら敗北しましたが、最後は胴上げでしっかり締めました。


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Bチーム
※スコア 0-2

※スタメン
FW:島野
MF:ツワン/薗田/上野/常泉/大久保
DF:菅原/茂古沼/奥瀬/鷲尾
GK:二宮
途中出場:ライル/古市/ハンセン/仁

※敢闘賞
1位:奥瀬
2位:ゆう
3位:茂古沼、上野

※コメント
1. ウエポンさん:落ち着いて、サイドでプレーしていた。
2. モコさん:試合開始から相手に厳しくマークできていた。
3. ゆうさん:園さんからのパスに抜け出た時のスピードはみんなが驚いた

1.奥瀬: 声を出しながらよくディフェンスラインをまとめていた。是非今シーズンBチームのディフェンスを引っ張って行ってほしい。指輪なくしても妻と喧嘩しないように!
2.ウエポン: アメリカ人に負けないフィジカルでの強さを見せていた。是非次回得点シーンが見たい。
3.くぼじゅん: 奥瀬との上手いカバーリング連携を形成。昨シーズン怪我で休んでいた分を取り戻して、今シーズンの飛躍を期待したい。

1.宇田さん:怪我にも関らず参加。気づかないところで運営、試合を支えていた。
2.ゆう:フィジカルでも負けずに相手を再三脅かす。更に周りとの呼吸があえば特典も。
3.奥瀬:声を絶やさず要所で空いての攻撃を食い止める活躍。
1. スティービー:サイドバックで必死にミスなくプレーしようと努力していたのが印象的!まだ何をして良いか解らない場面が有るようだがすぐに修復できそうだ!サイドバックからの攻撃のリズム作りに期待!
2.ゆう: 高い身体能力に加え前に行く意欲と瞬発力はストライカーの匂いがする。今一番得点に近い男だ!
3.龍:久しぶりの参加の為前半はプレーがちぐはぐだったが後半に入りプレーがシンプルになり安定していた。落ち着いてプレーすればバラエティー豊かな
プレーがもっと出来るプレーヤー!もっと参加してほしいね!

1.おくせ︰ディフェンスリーダーとして、相手の攻撃をことごとく跳ね返しまくった。試合全体を通して出色のパフォーマンス。
2.うえぽん︰高いフィジカルとテクニックを活かして攻撃の起点に。ボールを取られても全力で取り返しにいく意識はチーム随一。
3.ライル︰決定的なシュートを何本も止め、最後まで接戦まで持ち込んだ。

1.奥瀬:キャプテンとして声をだし、最後の砦として奮闘。
2.茂古沼:体を当てた守備かつフィードも安定していた。
3.ゆう:惜しい得点シーンに加えて、最後方まで精力的な守備。

1.奥瀬:最後まで集中を切らさず、体をはったDFとキャプテンシーでチームを引っ張った。
2.ゆうさん:FWとしての惜しいシュートに加え、最終ラインまで戻ったDFなど大きくチームに貢献していた。
3.りゅうさん:中盤で頑張ってボールをつなげてくれた。

1.奥瀬:体の大きな相手に怯むことなく戦っていた。
2.もこさん:ハイボールに対して、体を張ってはね返していた。
3.りゅうさん:豊富な運動量で中盤で相手にプレスをかけていた。

1.くぼじゅん:フル出場お疲れ様!
2.奥瀬:相手のロングフィードを良く跳ね返していた。
3.ゆう:攻守の切り替えが早かった。

1.ゆう:惜しいチャンスを何度か作った他、相手のカウンター時にはディフェンスラインまで全速力で戻る守備の意識の高さを見せた。
2.奥瀬:バランスを取って守備を安定させた。
3.モコ:相手によくくらいついていた。


Aチーム
※スコア 1-7
得点:川端

※スタメン
FW:川端
MF:島田/菅野/二宮/伊藤/池之上
DF:江守/橋爪/佐々木/増井
GK:ライル
途中出場:島野/菅原/上野/江守

※敢闘賞
1位:川端
2位:増井、橋爪

※コメント
1. バタさん:相変わらずのポストプレーのうまさと、唯一の得点。これまでお疲れ様でした。
2. ヅメ:何度も相手の攻撃を読んで潰していた。
3. ササさん:相手の攻撃をヅメと一緒に何度も潰していた。

宇田さん、いつもペーパーワークなどありがとうございます。

1.ばたさん: 最後の試合お疲れ様でした。1ゴール、1幻ゴール。これまでにチームに残してくれた貢献は計り知れません。ありがとうございました。
2.佐々木くん: 最後の走りっこお疲れ様でした。足が速い佐々木君じゃなかったら、もっとやらていたでしょう。
3.増井: 最後の試合お疲れ様。最後サイドバックでなれないポジションだったかもだけど、これまでディフェンスからの声だしを誰よりもしっかりやってくれました。ありがとう。

1. 増井:チームのムードメーカー、ボールの空気を入れる呼びかけ、新しいメンバーへの気配り等FCJには欠かせない存在でした。日本に帰ってもサッカーつづけてね!
2. 川端:1得点!相手を背負ってのプレーはまぎれもなくFCJ No.1. プレーの面だけでなくコーチとしてチームのメンバー構成など考え若いプレーヤーの兄貴分として夜の街でも貢献。お疲れ様でした。テネシー州に行ってもイベントの時はニューヨーク出張アレンジね!
3. ジン:久々のゲーム参加ではあったが周りをうまく使いポジショニングも良くしかも相手の嫌がる裏へのボールを出してチャンスメイクしていました。

1.ばた︰最終試合に有終の美を飾るゴールを決めた。安定のポストプレーやコーチングなど、他の選手の手本となった。おつかれさんでした!
2.ますい︰アシスト未遂の良いクロスが1本!体を張ったプレーも然ることながら、失点が重なった後も声を切らさず、チームを盛り上げた。おつかれさんでした!
3.かんの︰徐々にチームに慣れてきたことが、試合内外の積極的な姿勢から伺える。ただ、まだ100%の実力を見せて切れていない感じもするので、今後はゴールに絡むプレーを期待したい。

1.ヅメ:圧倒的に守備時間が長いなか、体を張った守備。指示でも声を良く出していた。
2.伊藤ケイ:中盤で体を張った守備。こぼれ球もよく拾えていた。
3.ライル:失点はあるものの、キックが飛ぶようになってきている。

1.づめ:大量失点ながらもDFラインの統率、1対1など最後まで集中していた。
2.ばたさん:いつも通りの前線でのタメ、そしてゴール。最後にしっかり花道を飾った。お疲れ様でした。
3.さっさーさん:最後まで衰えない走力・フィジカルでよく守った。

1.かんの:豊富な運動量で攻守共に貢献していた。
2.じんさん:強いフィジカルが目立っていた。
3.ばたさん:引退試合で1得点、一矢報いた。

1.バタ:ナイスゴール!
2.菅野:中盤でボールを良く拾えていた。
3.ニーニョ:裏への抜け出しで何度かチャンスを演出できていた。

1.ばたさん:やはりポストプレーのうまさは抜群。最後に点が取れて良かった!
2.増井:いつも通りよく声を出し盛り上げていた。
3.かんの:ワンタッチで前を向くのがとてもうまい。




11/6、前期公式戦最終節を行いました。
トシさん、バンビのリーグ戦はこの日で最後。
AB共に勝利を目指しましたが、残念ながら敗戦。
まだ、カップ戦や練習は残っていますが、ひとまずお疲れ様でした!


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※リザーブチーム

スタメン
FW:古市
MF:ツワン/かずま/宮垣/大久保/ケンジ
DF:かい/茂古沼/島田/本田
GK:二宮

キャプテン:島田

途中出場
小鹿/池之上/江守/河西/菅原/鶴見

敢闘賞
1位:Tsewang
2位:ケンジ
3位:本田

コメント
1. くぼじゅん:後半途中に魅せたアウトサイドパスに、改めてボランチとしてのセンスを感じた。
2. Tsewang:幻のゴール、2人抜き、神トラップなど、随所に良いプレー。
3. ぽんた:積極的な声出しとオーバーラップ。

1.ぐり:A,B通して最長時間の出場。目にボールを受けるアクシデントはあったものの、CB,トップ下,サイドとマルチな活躍を見せた。
2.くぼさん:ボランチとして、左右に動いてしっかりボールの受けてになっていた。そこからの展開もGood。
3.Tsewang:パス、ドリブル、シュートなど積極的かつ精度高いプレーが際立った。

1. 古市:ワントップとして献身的な走りを見せた。体力は若手にも負けておらず、ボールに絡もうとする姿勢も強かった。
2. 中村(けん):ボランチとしてうまくバランスをとりながら、守備の仕方の確認等、リーダーシップを発揮した。
3. Tsewang:Made a good chance to get a goal on the left side.

1.Tsewang:チャンスによく絡んでいたと思う。無効になったゴールもあり惜しかった。
2.本田:右サイドを何度もオーバーラップしていた。攻撃の良いアクセントになっていた。
3.けんじ:キープ力を活かして中盤でうまくタメを作れていた。

1.Tsewang:He created many chances with accurate passes. Also he helped the team to possess ball as well.
2.もこ:参加人数が少ない中気合の最年長フル出場!エナジーセービングしていたかもしれないが、一つ前でプレーし相手の背中に食らいつければ100点!まだまだ活躍できるはず。期待してます。
3.宮垣:久々の参加でフル出場!さすがベテラン無駄がなくプレーも安定していた。サイドバックからオーバーラップするなど意欲的に動いていた。彼がオーバーラップした時は是非使ってあげたい!

1 けんじ:真ん中で走ってボールに絡んでいた。
2 Tsewang:いつもよりボールに絡みに行っていた。ディフェンスでもう少し戻って欲しい。
3 えもりん:怪我していたが途中で出て流れを変える場面も。調子が良いときも、少し冷静さも欲しい。

1.ポンタ:何度も積極的な上がりをみせてチャンスを演出。
2.宮垣さん:人数足りないのを見て参加してくれフル出場。最後まで走り切った。
3.けんじ:何祖もチャンスを演出。

※トップチーム

スタメン
FW:二宮
MF:島田/鶴見/かずま/伊藤/池之上
DF:小鹿/橋詰/河西/菅原
GK:江守

キャプテン:小鹿

途中出場
川端

敢闘賞
1位:江守
2位:川端/島田


コメント
1. しまだ:Bチーム90分からのAチームスタメン。体力を振り絞り奮闘。
2. づめ:安定したカバーリング。最終ラインからの的確なコーチングも光った。
3. とし:リーグ戦ラストゲーム。魂のこもったプレーで攻守の中心となった。

1.トシさん:ディフェンスだけでなく、CBから前線まで駆け上がり裏を狙ったパスなど、攻守に貢献。
2.バンビ:キャプテンとしてチームを牽引しつつ、攻撃で推進力を見せた。
3.けいくん:所狭しと動き、中盤のつなぎ役・つぶし役として活躍していた。

1. 江守:怪我ながらも参加。試合に出ていないときでも常に声を出し、チームを盛り上げた。B戦でもセットプレーのキッカーとして光っていた。
2. 川端:マラソン完走後にも関わらず試合に駆けつけ、戦力として十分な活躍をみせた。
3. 河西:安定した守備とタイミングをみた攻撃参加でチームに貢献。また、カバーリングで何度かピンチを救った。

1.江守:足の怪我にもかかわらず人数が少ないことを鑑みて出場。GKも引き受けてチームに貢献、お大事に。
2.がーすー:足の速い相手によく食らいついていた。
3.とし:フィジカルの強さと、キック力を活かしたロングフィードが目立っていた

1.ずめ:ミスが少なく判断力も良く安定したディフェンスだった。後はラインを上げるタイミングを早くすることをもっと徹底してくれれば最高。
2.江森:キーパーがいない状況で怪我を押してキーパーを引き受けてくれ、最低失点で抑えてくれた。最後はフィールドでも活躍!
3.バタ:ニューヨークマラソン完走おめでとう!その後、参加人数が少ないこともあり、すぐに試合に駆けつけゴールキーパーを引き受けてくれた。伝説だありがとう!

1.江守:慣れないキーパー&後半途中からフィールドでも参戦。
2.島田:目を負傷するも、ほぼフル出場。
3.伊藤:中盤での豊富な運動量で、潰し役になれていた。

1 こうじさん:運動量に助けられた。最後のパスが惜しい。
2 としさん:攻められる場面が多い中で、体を張っていた。大きいキックも助けられる。
3 いけさん:けいさん、4番中心に、中盤のたて攻撃が強い中で踏ん張ってディフェンスしていて隙あれば縦パスを出していた。

1.島田:ほぼ2試合フル出場。
2.川端:マラソン完走後に出場は考えられないぐらい凄い。
3.江守:キーパーで意外な安定感を見せた。
10/29、公式戦第7節を行いました。
Aチームは、1-4で敗戦しましたが、Bチームは今期2勝目を飾りました。
次節は前期最終戦。団結して勝利を!


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※リザーブチーム

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/龍/鷲尾/ツワン/薗田
DF:かい/茂古沼/仁/本田
GK:大坪

キャプテン:龍

途中出場
ケンジ/福田

敢闘賞
1位:生駒
2位:鷲尾
3位:森

コメント
1. ジン: スピード、バランス、そして読みを良く使って最終ラインを守っていた。何度もカバリングをしてチームを救った。
2. りゅうくん: そのぴーとのコンビネーションが良く中盤から厚みある攻撃に貢献。キャプテンとしての声かけも素晴らしかった。
3. そのぴー: テンポ良い球回しで中盤でリズムを作りチャンスを生み出すのに貢献。出して動くというシンプルかつ効果的な動きはみんな見習えるところだ。

1.生駒:前から顔を出し、常にボールの受け取り体制ができていた。 
2.森仁:体をはり最後まで力強くしっかりと守っていた。
3.そのPさん:常にシュートを心掛けPlayしていた。

1.福田さん :積極的にプレスをかけ、相手を自由にさせなかった。
2.けんじ :サイド突破でチャンスを作っていた。
3.そのピーさん:惜しいシュートに加え、パスをきちんとつなぐことでチームに良いリズムができていた。

1.きよさん:前線でのボールキープ力が非常に高い。
2.園田さん:中盤でボールを落ち着かせていた。
3.古市さん:無効試合のため、後半からの出場は叶わなかったが、紅白戦では、前線で動き回り、得点を重ねた。

1.スティービー:体が軽く動きが良かったのに加え落ち着いてプレーしているよに見えた。
2.龍:キャプテンらしい気合の入った声出しとチームの士気を上げていた。
3.ジン:幅広い守備範囲で味方ディフェンダーをサポートしていた。

1.キヨ:前線でのボールキープからチャンスをつくっていた。
2.ジン:失点はあったものの、最終ラインでのカバーは効いていた。
3.龍:サイドバックからのパスコースによく入り、攻撃守備に奮闘していた。

1. 本田:終始声を絶やさず、チームを鼓舞、ありがたい存在となっていた
2. 鷲尾:ボランチでは随所で相手の攻撃の目を摘み、声も絶えなかった。徐々に安定してきているか。
3. ケンジ:他メンバーとの呼吸、米国人とのサッカーに慣れない中、限られた時間でがんばっていた。FCJサッカーとメンバーの理解が進めば更にパフォーマンスもあがるはず

1.キヨさん:前線でタメを作るだけでなく、自らドリブルで仕掛けるなど、いつも+αの動きでチームを牽引していた。
2.スティービーさん:前後半開始時のタッドへの精度の高いパスや、普段より強く当たることを意識したディフェンスなど、ボランチとしてしっかり機能していた。
3.たっど:前半の前半は攻撃の起点となっていた。最後まで続けられる体力がほしい。

1.スティービー:何本かナイスパスを出していた。体力も少しずつ上がってきた。今後に期待。
2.カイ:闘う姿勢が素晴らしい。味方に対してどうして欲しいかという要求をしっかりしている。課題である熱くなりすぎてしまった時にプレーがラフになる所を修正すれば更に飛躍できる事間違いなし。
3.タッド:サイドのポジショニングが良く、理想とする形でボールを受ける事ができている。あとは球際の強さを身につければ更にはgood。


※トップチーム
スコア:1-4
得点:かずま
アシスト:川端 

スタメン
FW:川端
MF:小鹿/こーじ/二宮/伊藤/大江
DF:河西/橋詰/増井/菅原
GK:大坪

キャプテン:こーじ

途中出場
かずま/池之上/仁

敢闘賞
1位:かずま
2位:大坪
3位:川端

コメント
1. いけ: 攻められる時間帯が長い中、積極的にマークの確認をしチームのバランスをとっていた。攻めでは少ない機会を逃さずきちんとスルーボールを出しチャンスを演出。
2. づめ: 安定した守りでチームに貢献。今後のリーダーシップ発揮に期待。
3. かずま: 裏へ抜ける動きがよく、何度かチャンスを作っていた。そして見事なゴール!

1.かずま:しっかり全てのチャンスに対し詰めていた。結果得点につながる。
2.大坪:相手のシュートを悉く止めていた。
3.にーにょ:サイドから攻めて守っていた。 お怒りの言葉もチームの心にしっかり響いていた。 

1.かずま :唯一の得点。落ち着いてプレー。
2.川端さん :得点のアシスト以外にも攻撃の起点に。
3.大坪さん :前半は大坪さんの神がかったセービングで大量失点を免れていた。怪我が心配。

1.橋詰:落ち着いてボールを処理し、また、ボールクリアも大きく、うまく相手のチャンスを潰していた。
2.つぼじゅん:1対1でボールを止めるなど、スーパーセーブを連発。
3.池さん:ゴールにつながる決定的なパスを供給した。

1.バタ:前線で体を張り貪欲にゴールに向かっていた。左サイドからフリーでボールを受けクロスを入れゴールをアシストした。足元で受けることとサイドに流れて受けるのをうまく使い分ければチームの得点力は増すはず。
2.カズマ:今季2得点目!FCJのサイドアッタックを理解した貴重な1点だった。
3.とし:小さいボール回しが多くなりがちだったが遠くを見て大きく展開するボールを蹴るなど、彼のキック力は武器だ!

1.二宮:コーチとして戦術浸透へ積極的な発言をし、チームをよい方向へ導いていた。
2.カズマ:唯一の得点獲得。そして出場以降、攻撃の起点となれていた。
3.イケ:数少ない攻撃チャンスにダイレクトパスでアクセントを効かせていた。

1. 生駒:急遽GKを引受け、ゴールマウスを守った。この安心感は大きい。
2. 大坪:負傷退場するまでファインセーブを何度も連発。A・Bともに声を枯らさずに最後尾からコーチング
3. 川端:少ないチャンスの中、フィジカルに強い相手にも諦めず、終始動いて1点を演出。

1.つぼ:いつも通りのスーパーセーブ連発。怪我した際も審判から「リーグのベストキーパーだ。どこかプロでやっていたのか?」との大絶賛を受けていた。
2.ばたさん:前線でためを作ったり、サイドに流れ攻撃の起点を作るなどさすがの貢献度。ナイスアシストだったが、自らゴールを決めるチャンスもあり、決めていればMVP。
3.かずま:最初より1対1でも勝てるようになってきた印象。ナイスゴール。

1.かずま:毎度の裏を狙う姿勢は素晴らしい。ナイスゴール。
2.つぼ:ファインセーブ連発さすが。キック、スロー共に素晴らしい。一刻も早い復帰を期待。
3.いけ:バタバタしていた中盤に対して、基本に忠実にマークの指示を出して、守備を安定させた。