6/3、リーグ後期最終節を戦いました。
Bは苦しい試合ながらもしっかり勝って、有終の美を飾りました!
1年間お疲れ様でした!次シーズンも一丸となって頑張りましょう!


18739176_1567266286679486_4240068424530963681_o.jpg

19274984_1567266280012820_4774322458115662695_n.jpg

19274953_1567266700012778_8621202763156962248_n.jpg

19113498_1567266740012774_4037345604456478096_n.jpg

19260234_1567266803346101_8132787390488886540_n.jpg

Bチーム
※スコア 2-1
得点者:レイ2

※スタメン
FW:レイ
MF:宮垣/龍/ツワン/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/鷲尾/宇田
GK:伊藤
途中出場:メジ/中村(武)/ゆうや/菅野

※敢闘賞
1位:鷲尾
2位:大久保
3位:伊藤

※コメント
①れい:最後の公式戦で2得点、素晴らしい。
②スティービー:相手に前を向かせないディフェンスがとても効果的だった。
③けい:慣れないGKを務め、PK阻止と足元の巧さは勝利に大きく貢献した。

1. 菅野/伊藤:GKを引受けて穴埋め、後からのコーチングも積極的、実際再三のピンチを救っていた。
2. 大久保:穴を見付けてマーク、スペースの排除など、縁の下で貢献。今後は顔出しなど攻撃参加も期待。
3. 宮垣:多忙な中、最終線にかけつけチームを鼓舞。プレーにもブランク見られずボールにしっかり絡んでいた。

1. くぼじゅん:攻守に奮闘。頼りになった。本当に頼もしかった。
2. けい(キーパー):PKストップは勿論、失点を防ぐのはゴールを上げるのと一緒。最高のキーパーだった
3. ゆうや:ボールが中々回らない中で皆が頼りにして、相手も怖く感じた唯一のプレーヤーであった。

1. 久保じゅんさん:最後まで相手の攻撃を先読みして危険なところを埋めたり、CBをこなしたり、地味だけどもチームにとって効果的で必要な動きばかりだった。
2. レイくん: 前線での動きと2得点で、目に見える形で貢献してくれていた。最後のリーグ戦、おつかれさまでした。
3. タケさん: 試合を締めるときの声かけ、カバーリング、時間の使い方などチームをけん引してくれていた。

1.伊藤(ケイ):PK阻止、ファインセーブ連発、勝利を導いてくれた
2.カンノ:前半のゴーリー、守備範囲広くフィードにも安定感
3.スティービー:CBとして走り負けすることもなくほぼノーミス

1.スティービー:もこさんと即席でセンターバックをプレーしたにもかかわらず素晴らしいコンビネーションで完璧にでした。1失点で抑えたのは素晴らしい!彼なくしては勝利はなかったでしょう!
2.もこ:後半途中交代まで全力でプレーし相手のキープレーヤーの背後につき仕事をさせなかった。100%出し切った上に120%の成果を実現した事は皆見習うべき!
3.宮垣:最終戦ということで参加してくれベテランらしいミスのない安定したプレーだった。無理をせず落ち着いて味方にボールをつなぐ意識は良いお手本だ!
菅野:Bチームのゴールキーパーで手を使わないファインセーブ連発し完璧にこなし勝利に貢献!

1.スティービー:慣れないCBでの出場だったがリーダーシップを発揮しディフェンスをまとめていた。
2.レイ:2得点で勝利に貢献。
3.菅野:とても守備範囲が広く安定していた。


Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:ゆう
MF:菅野/大江/ゆうや/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/仁
GK:二宮
途中出場:中村(武)、龍、鷲尾

※敢闘賞
1位:ケンジ
2位:菅野
3位:島田

※コメント
①菅野:BでGKを務めたにも関わらず、終始運動量が落ちなかった。
②けんじ:相手に当たり負けせず、体に切れもあった。
③ゆうさん:負傷を圧しての出場、オフ中に完治させてください。

1.雄也:サイドから再三相手に脅威を与える攻撃、久々の参加でもGKを引受け後から頼もしいコーチング
2.菅野:左サイドからエグり、ドリブルからのシュート、サイドハーフと連携したカバリングと攻守に渡って光っていた。
3.ケンジ:相手への寄せ、カバリング、攻撃への転換の早さ、チャンスメイクと好プレー多し。あとはもう一人のボランチとのポジションニングにもう少しバランスが取れれば更にチャンスが増えよう。

1. けい:無駄な動きもなく的確にシンプルにの模範。守備も必要とあれば身体を張り、文句なし。

1. 菅野くん: 運動量豊富でB戦のGKに加えて、A戦でも前線で相手をかき回してくれていた。前を向いたときの勝負でシュートまでいけるようになればもっと得点数が増えそう。
2. ヅメ・いけちゃん: CB二人のチャレンジアンドカバーで何度も危険な場面を防いでいた。
3. 島田くん: 前線へのオーバーラップで、サイドを起点に攻めるという方針を体現してくれていた。

1.中村(ケンジ):中盤で攻守の要としてゲームメイク、厳しいプレッシャーにもボールを失わずしっかり繋げる
2.中村(タケ):急遽CBも読みの良さ、マルチぶりを発揮、指示も的確
3.島田:左サイドで攻守に安定感あり、タイミング良い攻撃参加でチャンスメイクもあり。

1.ジン:戦術を理解し素晴らしく安定していた。プレーも基本に沿い周りがプレーしやすい環境を提供していた。
2.龍&竹:BとA両試合に出場し他選手のパフォーマンス維持に貢献!ピンポイント出場ではあったが無理をせず燻し銀プレーで経験値の違いがよくわかるプレーだった。
3.島田:左サイドから何度も攻め上がりゴールチャンスを作るなど現代サッカーの形を表現した。伊藤のB即席ゴーリーのウォームアップを手伝うなどBチームの勝利に貢献も見逃せない!

1.ケンジ:攻守にわたりとても効いていた。
2.島田:左サイドを駆け上がり何度もチャンスを演出。
3.ゆうや:常に有効な声を出し続けてくれたことでとても助かった。


Secret

TrackBackURL
→http://fcjnewyork.blog138.fc2.com/tb.php/264-b59e6e3e