4/23、リーグ後期4節目を戦いました。
残念ながら、A、Bともに敗戦。Aは2-1で前半を折り返しましたが、後半で逆転される展開。
ハーフタイムの使い方など課題が残りました。次節は勝利を!
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Bチーム
※スコア 0-6

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/ハンセン/薗田/大久保
DF:鷲尾/茂古沼/仁/宇田
GK:ライル
途中出場:カイ/レイ/古市/江守

※敢闘賞
1位:生駒、マイキー
2位:鷲尾、カイ

※コメント
1.カイ: 闘志あふれるプレーで相手にプレッシャーを与え体の大きい相手からボールを何度も奪っていた。奪った後のボールを攻撃に繋げるように意識してプレーすればポジション確立可能だ!
2.スティービー: 駅とフィールドのシャトル送迎の声かけ等チームに貢献。プレーでも日に日に良くなっている。今チーム1と言えるほど相手に前を向かせない様、相手の背中にくっ付くプレーを忠実に実践している。良い見本だ!
3.生駒: 最前線からのレスター岡崎ばりのディフェンスで勝ちたい気持ちが伝わるプレーだった。後ろからもっと声をかけてあげれば尚効果的になります。チーム全体がもう少し高い位置でプレーできれば彼の得点のチャンスはもっとあるはず!

1.スティービー︰激しいディフェンスで何度も相手ボールを奪取。
2.いこま︰岡崎ばりの献身的な動きでチームを活性化。
3.くぼじゅん︰ポジショニングが良く、相手の攻撃の芽を潰した。

1.江守さん-後半からの出場で、良いプレーのみならず、声を良く出してくれてチーム連携の原動力になっていた
2.じんさん-守備の要として頼りがいがあった。何回かファールを取られたが、激しいディフェンスをしてくれてたのはありがたかった。
3.Lyle-As always, very solid goalkeeping.

1.きよさん:前線で身体をはってボールをキープできていたことで攻撃の形がつくられていた。自身でも惜しいゴールチャンスがいくつか。
2.れいくん:途中出場ながら、攻撃に守備に運動量が豊富で周りにリズムを与えていた。さすが若い!
3.そのぴーさん:バイタルエリアでいい形でボールを受けることが多かった。ゴールには繋がらなかったが、確実にチャンスを生み出していた。

1.宇田:試合中は安全・確実を心かげた安定したプレー。プレー外でも審判、相手チームとの対応を切盛り。
2.マイキ―:日も浅い中、慣れないキャプテンと初めてのフル出場を果たしたが、まだまだこれに飽き足らず、チームとして何をすべきか、自分は何をすべきかを考えて成長して欲しい。
3.カイ:課題の一つである感情をコントロールし、ひたむきなディフェンスとサイドからも攻撃に参加。ブランクからの体力を回復させ、次を読むプレーができると更なる成長が見込める。

①まいきー 豊富な運動量で攻守共にチームに貢献していた。
②そのさん 要所要所で相手の攻撃の目を摘んでいた。
③じんさん 強いフィジカルで相手を跳ね返していた。

1.そのさん:中盤でのつなぎ役でチームに落ち着きをもたらし、ラストパスで好機を演出した。
2.スティービーさん:DF時、早いツメからの強い当たりを意識していた。また、良いロングパスを何本か供給していた。
3.れい:初出場ながら、惜しいシュートやパスを受けるため良く顔を出していた。あと一歩早く動いて相手より先にボールを触れるとよりGood。

1.カイ:相手の攻撃の起点となる所にしっかりと対応していた。
2.江守:途中から入りよく声を出してリーダーシップを発揮。
3.くぼじゅん:運動量豊富でバランスを取っていた。

1.マイキー 豊富な運動量でディフェンスのフォローから前線への上がりまでトータルによく走ってゲームの中心となった。
2.きよ 前線で常に走りチームの攻撃の起点を作ってくれた。
3.くぼじゅん 献身的にディフェンスラインをカバー。Bチームのボランチとしてとても上手い動き。


Aチーム
※スコア 2-4
得点:上野、島野

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/菅原/大江/池之上
DF:江守/橋詰/仁/佐々木
GK:ライル
途中出場:鶴見

※敢闘賞
1位:上野
2位:島野
3位:橋詰

※コメント
1.橋詰: ディフェンスの中心選手として、キャプテンとして意識してプレーしていた。彼の頑張りがなければ大量失点になりかねなかった!
2.ジン: フィジカル、スピード、判断、申し分ないプレーで安心して観れた。参加率をあげて核となってほしい。
3.池之上: 練習でやっている地を這うような低い弾道の右から左サイドへの鋭いロングボールを何度か出していた。両サイドへのサイドチェンジができれば右サイドからの攻撃も増えると思う。ボランチ同士のパス交換も必須。

1.うえぽん︰前線からの激しいチェイスに加え、先制点もゲット。
2.おおえ︰高いテクニックで攻撃のアクセントに。
3.づめ︰ライン統率、インターセプトも光った。

1.ゆうさん-攻撃の基点として、ポストプレーも裏への走りもいい動きをしていた。2試合連続得点はすごい。
2.ずめさん-守備の中心で安定したディフェンスをしていた。
3.うえぽん-ナイスゴール!前半はチャンスをいくつも作り出していたけど、後半での貢献度が下がった印象があったので、次回は90分間を通してゴールを匂わせるプレーを期待

1.ゆうさん:中盤以下がボールを出しやすい動き出し、ポジショニングと、受けてからのキープ力で攻撃のリズムを作っていた。決定力や終盤でも落ちない運動量も◎
2.うえぽん:体格を生かしたキープ力はさすが。トップ下ながら守備にも献身的に走っていて助かった。さらにナイスゴール。
3.えもりさん:相手の右サイドからの攻撃が多い中、落ち着いて対応していた。

1.上野:隙あらばいつでも狙う姿勢で前に出たことが得点にもつながった。もう少し慣れて周りのチームメイトとの距離感や戦術面を理解すれば更なる上振れが見込める
2.橋詰:守備のカバリングが特に冴えていた。今後は声をもっと出し更なるリーダーシップを発揮してほしい。
3.池之上:チームを鼓舞しつつ自らも攻守の穴を埋めて修正を試み、効果的な前線フィードも見られた。前後半ともに終盤やや運動量が落ちる点の克服を望む

①うえぽん 攻撃のアクセントになっていた。フィジカルもスピードもある。
②ゆうさん ボールを持てばシュートまで持って行ってくれる。
③ライル ナイスセーブ

1.ゆうさん:2試合連続ゴール。豊富な運動量で中盤の底まで下がってDFなどチームを助けた。
2.うぇぽん:先制点。その後も全線でよく動いてパスの受け役として機能していた。
3.Lyle:何本かのナイスセーブや、FK時の壁の指示など以前より連携がよくなってきた。
Nice saves!! Also, you have some instructions when FK, the combination is getting better than before.

1.ウエポン:ナイスゴールと共に守備でも貢献。
2.ゆう:素晴らしい動き出しからのゴール。
3.づめ:いつも通り安定したディフェンス。

1.ウエポン 真ん中から突破して力強くシュートを決めた。今までFCJで見たことのなかった得点パターン。ストライカー誕生
2.ゆう 追いつかれてからの勝ち越しゴール。ゆうとウエポンはフィジカルでアメリカ人に負けないサッカーができる。
3.づめ 前半非常に上手く攻撃をさばいていた。後半押し込まれてしまったときにチームの修正をどう行うかが課題。


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