10/8、公式戦第5節を行いました。
Bチームは0-3で、Aチームは、0-1で敗戦。
攻撃的な展開が多く、カウンターでの失点が今後の課題になりそうですが、良いところは継続していきましょう!


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※Bチーム
スコア 0-3

スタメン
FW:タッド
MF:ツワン/大江/ハンセン/鷲尾/大久保
DF:ユキ/茂古沼/橋詰/カイ
GK:二宮

キャプテン:タッド

途中出場
常泉/かずま/ホンダ/めじま/ハンセン/古市/飯野/川端

敢闘賞
1位:橋詰
2位:大江
3位:大久保

コメント
1.大江:中盤で落ち着いていて、リズムを作った。
2.ズメ:堅実な守備でピンチを防いでいた。
3.龍 :運動量豊富に中盤を仕切った。

1.橋詰:両サイドから振り回される厳しい展開のなか、安定したポジショニング、的確なカバーリングで貢献していた。
2.かずま:ボールの納まりどころがあまりない中、高いボールキープ力が光っていた。そこから物怖じしないで周りを動かせるようになると◎。
3.二宮:キーパーとしてビックセーブもあり、静かなチームで声が一番出ていた。

1. タッド:終始ボールを追いかけ、攻守においてポジションをしっかりこなす。キャプテンとしても牽引。今後はもっと前に出てアピールしてもよいのでは
2. 大江:攻撃では基点となり、守備でも粘り強く相手との距離をつめていた
3. くぼじゅん:ポジショニングも良く、特に守りではうまく穴を埋めていた。意見も出るようになり成長が見られる。

1.づめ:センターバックとして、最後のラインをよく守っていた
2.古市さん:果敢にゴールに攻め入る姿勢に頭が上がらない
3.ハンセン:右サイドであきらめずによく走って攻め入れていた

1.園田:試合前に1人1人に声を掛け、ポジションの確認と役割について丁寧に説明していた。
2.国友:怪我からの久々の復帰ながら、気持ちの入ったプレーが光った。
3.本田:途中出場ながら、積極的に後ろから声を出し、チームの雰囲気を変えた。

1.古市:自分も出場するにも関わらずFCJトレーナーとして選手のケアを一生懸命やってくれている。
2.クボジュン:なれないボランチではあったが周りを良く見てプレーしていた。新ボランチに名乗りを上げた!期待大!
3.カイ:FCJ共通意識向上のためビデオ撮影してくれ英語字幕までつけてくれた。(第一弾、近日公開予定)

1. くぼじゅん:光るポジショニング。楽しそうにプレーしていた。
2. はしづめ:終始、落ち着いたプレーでDFラインを統率。視野も広く、パスも的確。
3. おおえ:高いテクニックで相手を翻弄。

1.大江さん:ボールが収まるし、多くのプレーに関与していた。DFにも貢献
2.ゆき:ボールの置き所がよく、DFラインから良いボールを配球できていた。
3.くぼじゅんさん:守備的MFとしてしつこくボールを追っていた。何度もよい守備をみせていた

1.づめ:安定したDF。声を出し、しっかりラインを統率していた。
2.ゆき:SBでのしっかりしたボールコントロールで前線にいいボールを供給していた。体力の向上が課題。
3.大江さん:中盤でのボールキープで、チームに安定感をもたらした。

1.ささ:ゴール裏での球拾いサポートありがとうございます。
2.めじ:戦う姿勢がGood。
3.ポン太:大きな声でチームを鼓舞していた。

1.めじ:2試合を通じて外から声を出し続けた。
2.くぼじゅん:ボランチでの安定感が増してきている。
3.龍:迫力と勢いのある動き。



※Aチーム
スコア 0-1

スタメン
FW:川端
MF:小鹿/鶴見/二宮/伊藤/池之上
DF:江守/河西/大塚/佐々木
GK:森

キャプテン:佐々木

途中出場
濱田/増井/菅原/橋詰/かずま

敢闘賞
1位:大塚/二宮
2位:川端/森/河西

コメント
1.トシ:前半の堅実な守備+無失点キーパー
2.ジン:慣れないキーパーを快諾
3.江守:ガツガツした対人守備で相手に前を向かせなかった。

1.大塚:地味ながら安定感のあるディフェンス。相手FWを振り向かせない、自由にさせないプレッシャーを最後までかけ続けた。
2.小鹿:フィジカル、スピードのある相手に対して、効果的な守備をして仕事をさせなかった。
3.川端:体の大きい相手に対して、お手本のようなボールの納め方をしていた。ストライカーとして数少ない決定機を逃さずものにしてチームに流れをもたらしてほしい。

1. 仁:臨時キーパーとして身体能力の高さ発揮。AでもBでも攻守ともに安定感が見えた。
2. トシ:CDFでは相変わらずの安定感。臨時キーパーも卒なくこなしていたのはさすが
3. ゆうたろう:いつもとは違うCDFもきっちり相手の目をつんでおり、安心感があった

1. ニーニョさん:センターリングはニアに合わせるなど、シンプルな決まり事を定義づけてくれたおかげで、チームが意識を共有できるようになった
2. バンビ:相手の瞬足11番によくついて抑えた
3. ますい:初のサイドバックとしての起用。安定していた。

1.佐々木:キャプテンとして、雨で濡れたフィールドを考慮したアップを採り入れる等、工夫をしていた。また、Bの試合では、ゴール裏でボール拾いを行い、キーパーの体力温存に大きく貢献した。
2.伊藤:中盤で的確な指示を出していた。
3.にーにょ:決定的なロングパスをだし、チャンスを作った。また、試合前の戦術確認はよくまとまり、非常に分かり易く、チームの共通認識が徐々に醸成されてきた。

1.ジン:急なゴーリーを引き受けてくれ一点でしのいだのはさすがの身体能力!出来ればフィールドで出てもらうたい。ゴーリー発掘が必要だ!
2.ゆうや:フィジカルの強さ、テクニックはずば抜けている。チームの戦術にもフィットしてきて相手には脅威だった。
3.池:リズム感が出てき、鋭い裏ヘのパスや逆サイドへの展開が増えてきた。FCJの一つの形を確立しつつある。前を向きながらボールを受ける回数がチームの鍵になる!

1. にーにょ:試合前のコーチングが徐々にチームへ浸透。試合中の動きも参考になる。
2. ゆうたろう:対人の強さを武器に、最小失点に貢献。
3. ばた:(特にサイドに流れての)ポストプレーが良いリズムを生み出す。残すは決定力のみ・・・

1.川端さん:負傷中にもかかわらずGKも務め、その後Aの試合でも攻撃の起点に。
2.ニーニョさん:川端さん同様、GKも務めた後、攻守にわたって運動量多くプレー。
3.ゆうたろう:対人プレーではほぼ負けなし。多くのピンチを防いでいた。

1.トシさん:さすがのDF力。失点は攻撃的に前かがみになっていた状態でのカウンターだった事もあり、難しい対応だった。
2.ゆうたろう:慣れないCBでも、持ち前のボディバランスでゴール前に錠を掛けていた。
3.バタさん:従来のポストプレーだけでなく、惜しいシュートも数本。決まっていれば、MVPだった。

1.ニーニョ:コーチとしてチームにしっかりと戦略を共有しようとしていた。
2.ばた:敵を背負いながらのキープは立派。
3.けい:ボールサイドに寄りすぎず逆サイドへの意識を持ち続けていた。

1.ゆうたろう:守備を安定させた。
2.ゆうや:フィジカルの強さを生かしてボールを収めた。
3.菅原:裏への意識が非常に高い


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