9/10、2016-17シーズンの開幕戦を行いました。
Bチームは見事1-0で勝利!Aチームは、2-0とリードしていたものの、逆転を許し2-4で敗戦。
初戦で体が慣れていない事もあり、怪我人が続出する中、オールFCJで一丸となって戦いました。次戦は、A,B揃って勝利あるのみ!


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※Bチーム
スコア1-0
得点:濱田

スタメン
FW:清水
MF:ツワン/濱田/ハンセン/中村(武)/鷲尾
DF:奥瀬/茂古沼/佐々木/宇田
GK:大坪

途中出場
目島/江守/常泉/古市/佐波/大江/中村(タッド)/菅原/安田/二宮

敢闘賞
1位:大坪
2位:佐々木
3位:濱田/清水

コメント
1.そのP(園田忍)、クボジュン(大久保じゅん)、カイ(国友):負傷で出場出来ないにも関わらず応援&サポートしチームに貢献。怪我復帰後、雰囲気や戦術面でチームに入りやすい状況を作ってくれている。
2.マイキー(清水):負傷する迄、積極的に縦への動きを意識し相手にとって嫌なプレーをしていた。得点は近し!早期回復願ってます。
3.ツボ(大坪じゅん):アバラの負傷復帰直後にも関わらず2試合出場!ファインセーブでリザーブチームの勝利に貢献。彼のゴールキックが今後FCJの武器になる。

1. 佐々木:センターバックとしてうまくディフェンスラインを統率。最後まで走りきる体力もあった。
2. 濱田(漢字合ってますかね?):前線で体を張ってボールをキープし、攻撃の形を作った。また貴重なゴールを決めた。
3. 清水(真行):途中で負傷退場ながら、得点を匂わせるプレーを見せた。今後に期待したい。

1.大坪:遅刻なし、アップも集合時間前から自ら黙々と行い、集合時には監督の言う通り動ける状態で模範となる姿勢を提示。キックはもう言うまでもなく、FCJの武器と化していました。
2.佐々木:遅刻なし。もっと主力として遠慮せずにピッチ外でも関与しても良いと思うが、ピッチ内では最も頼りになるフィールドプレーヤーであったと思う。声だしも的確で、今後はAの中心DFになることを期待。
3.宇田さん:ここに説明しきれない。間違いなくここまでのリーグ戦への準備ときよの対応。チームのためのオフザピッチでした。

1.茂古沼:いつも以上のリーダーシップと気配りでチームを牽引
2.大坪:A同様、再三チームを救う安心感と試合に向けた準備等も含め今後共に戦っていきたい
3.宇田:怪我人フォローや登録・審判折衝等、いつもながらの影の貢献で開幕戦の土台を作ってくれた

1.園田監督:初戦30名超のメンバーを統率、チームに一体感をもたらす
2.大坪くん:デビュー戦も安定したプレーで無失点に貢献、キック力も魅力
3.佐々木くん:バック最終ラインを読みのよさ、カバーリングも的確に統率、スピードもあり

1.つぼ:セービングだけでなく、精度高いフィードで得点にもからむ。
2.ささっきー:身体能力を活かした固いDF
3.ゆーやくん:得点はもちろん、攻撃時の存在感を見せつけた

1.大坪:セービング良し、フィード良し、コーチング良し、零封のMVP
2.ユーヤ:さすがのクオリティー GKとの一対一を落ちついてグランダーで左隅に決めた
3.常泉:中盤に君臨 敵MFを蹴散らし続けた 惜しいシュートもありました(涙)

1. 大坪:キックも正確だし、何度も良いセービングで貢献。
2. 佐々木:DFラインでのカバーリング、出足の早いインターセプトなどで目立っていた。
3. もこさん:やられそうなところをスライディングで防ぐなど、いいプレーが随所にあった。

1.マイキー:前線でよく動いて相手の脅威となっていた。
2.大坪さん:キックの飛距離が長いのは非常に有難い。
3.ゆうやさん: 中盤でうまく全体をハンドリングしていた。


※Aチーム
スコア:2-4
得点:鶴見/島田
アシスト:二宮

スタメン
FW:生駒
MF:島田/鶴見/二宮/大塚/伊藤
DF:小鹿/増井/河西/菅原
GK:大坪

途中出場
濱田/江守/中村(武)/佐々木/安田/川端

敢闘賞
1位:大坪
2位:二宮
3位:鶴見

コメント
1.鶴見:チームに勢いをつける先制点
2.大坪:堅実なセーブと確実なゴールキックはさすが。
3.河西:長い守備時間ながら粘り強く守る

1.生駒(キヨ):練習後のコアマッスルトレーニングや平日サッカーに参加しストライカーとしての意識の高さが1点目を産んだ。怪我の為、途中退場になったが復帰後も期待大!
2.大塚(ゆうたろう):FCJ一番のフィジカルの強さで高い位置でボールを奪う事が出来た。今後、FCJの核になる事を期待。
3.増井:試合前後、ゲーム内外関わらずチームを良くしようとアイデアを出したり皆に声をかけたりとチームには不可欠なプレーヤーになっている。

1. 大坪:キック力があり、1対1でスーパーセーブをするなど、チームに大きく貢献。是非、今後も継続的に参加してもらいたい。
2. 二宮:Aチームキャプテンとして、ミーティングをしっかりと仕切ると共に、プレーでは、サイドから正確なクロスをあげていた。
3. 鶴見:予め決めていた攻撃の形を意識し、サイドからのクロスにはしっかりとニアに走りこんでいた。

1.大坪:遅刻なし、アップも集合時間前から自ら黙々と行い、集合時には監督の言う通り動ける状態で模範となる姿勢を提示。キックはもう言うまでもなく、FCJの武器と化していました。
2.増井:遅刻なし、Aだからと言ってベンチの前でダラダラして、談笑してゆっくり着替えている選手と比較して、Aのスタメンで発表されたにも関わらずBのアップから自ら積極的に参加し盛り上げ、FCJのメンバーとして、FCJはA、B関係なくチームなんだ、と言うことを体現。試合でもハーフタイムでも試合後も常に前向きな声出しでチームを鼓舞。運営委員としても活発にチームに貢献。
3.薗田監督:リーグ戦初戦、そしてあれだけ名前も知らない新人選手が多い中で綺麗に選手を回していく采配に、気配り。中々簡単にできるものではありません。

1.二宮:ゲーム内外でのバランスを取ったリーダーシップがFCJへの深い思いが伝わった
2.増井:いつものように前向きな声かけの貢献大
3.大坪:再三チームを救う安心感と試合に向けた準備等も含め今後共に戦っていきたい

1.けいくん:ボランチでバランスのとれたポジショニングによる安定感を与えた
2.こーじさん:ナイスゴールと運動量
3.ますい:ヘディングでよく跳ね返した

1.大坪:「敵FKの際に味方の壁への指示をFCJで初めて聞いた!」との声をピッチで聞きました
2.鶴見:動きに切れがあり個性豊かなボールハンドリングは観ていて楽しい
3.生駒:いつもながらの身体を張ったプレーで攻撃を牽引、負傷からの早期復帰が望まれる

1. 大坪:キーパー不在を心配していた状況が一気に解決されるプレーぶり。
2. 二宮:本来高い位置でプレーしたいはずだが、守備時には自陣まで戻って献身的にプレー。
3. キヨさん:前線から追い回して相手にとっては嫌だったはず。怪我が残念。

1.宇田さん:いつもながら病院への付き添い等ありがとうございます。
2.ニーニョさん:前半立ち上がりを中心に攻撃の起点となっていた。
3.ケイ:慣れない真ん中のポジションでよく我慢してマークしていた。


※次回の課題/注意事項

戦い方は以下2点を基本とする。
・サイド攻撃を基点に。相手ディフェンダーとキーパーの間にニアの速いボールを入れる。
・1対1の負けない意識徹底:特に相手コーナーキックとフリーキックのマンツーマン

その上で:
・自陣ではシンプルに少ないタッチ数でつなぐ。危険な場合にはリスクを犯さず外へ蹴り出すか 相手ディフェンスの裏まで蹴る。

・オフサイドを取るためだけでなく、セカンドボールを拾う為にラインを高く保つ。

・相手に体を寄せて裏へのボールを蹴らせない。

・レガース未着用で出場、ユニフォームを着ずにフィールドに入ったことでイエローカードをもらっています。

(イエローカード/レッドカードは罰金が課されチームに迷惑を掛けるので着用徹底してください。)


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