春がやっと到来しましたね。FCJも暖かい日差しの中、ブルックリンで試合に挑みました。結果は残念でしたが、チームとして攻守ともに息が合ってきてると思います。シーズン残りの試合もチーム一丸となって頑張りしましょう!

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Bチーム
スコア 0 - 8

スタメン
FW:牧野
MF:小鹿/薗田/鷲尾/中村(武)/福田
DF:大久保/中村(洋)/羽生田/義原
GK:Lyle

途中出場
茂古沼/ツワン/古市/江守/景山

敢闘賞
1位:中村(武)
2位:中村(洋)
3位:羽生田

コメント
1.羽生 諦めないセンターバックの走り
2.中村武 常に攻撃の起点となった
3.吉原 右サイドよく抑えてた

1.中村(洋) 久しぶりの試合ながら対人の強さを発揮していた。
2.中村(武) 中盤でのパスワークは落ち着きをもたらしていた。

1. 洋一郎さん 落ち着いた安定のディフェンス
2. タケさん ゲームメイクの起点
3. 羽生さん キャプテンとして最後までチームを鼓舞

1.タケ 攻守の基点。体張った守り
2.羽生 頼りがいあるキャプテンとしてのリーダーシップ。守りまとめ役。
3.小鹿 トップで果敢にボールに絡む良い形創出

1.よーいちろー:安定したディフェンスで一対一は全て勝っていたと思う。パス回しも落ち着いてチームの流れを考えながらしていた。
2.くぼじゅん:ミスも殆どなく、シンプルに繋いでテンポ良いパス回しに貢献していた。ディフェンスも粘り強く相手に負けていなかった。
3.おじか:途中から慣れないフォワードで出ていたが、タイミング良い走りと声出しでディフェンスからのパスの出しどころとなっていた。

1.中村(武):中盤で攻守共に起点となり、ボールへの絡みが多かった。また、試合終了後は、ベンチに残っていたゴミにも気を遣うなどチームへの貢献度が高かった。
2. 吉原:安定した守備だけでなく、カウンター時の攻撃参加も見られた。
3.薗田:少ないタッチでボールを捌き、中盤でうまく試合を動かしていた。また、フィールド内外に関わらず声をだし、チームを盛り上げていた。

1.ハニュウ選手:自陣でのプレー時間が長くなる中、最後まで声を切らさずチームを鼓舞
2.中村(武):中盤底でボールを落ち着かせようと数多くボールに絡む

1.中村武:中盤でからの落ち着いたパス供給でリズムを作っていた
2.はにゅー:厳しい試合展開ながらも、最終ラインで最後まで集中を切らさず声を出していた

1.たけさん:真ん中でさすがの安定感。
2.バンビ:強行出場となったCFでも器用にこなした。
3.まっきーさん:CFでもそつなくこなす。惜しい切り込みも。

1. 中村 たけ: FWへの積極的なパスでチャンスを演出。コンディションも良く中盤で重要な役割をこなしていた。
2. マッキー: 急遽トップでの出場となったが、幾つか決定機を作り出していた。後方からのパスに神トラップも披露!
3. ライル: 責められる時間が続く中、好守備で失点を最小限に抑えた。

1.中村(武):チャンスにつながるパスを何度も供給。
2.中村(洋):久しぶりの試合になったが、対人の強さはさすが。
3.小鹿:サイド・フォワード両方でボールの受け手として機能。



Aチーム
スコア 0 - 2


スタメン
FW:川端
MF:景山/鶴見/二宮/大塚/池之上
DF:江守/河西/増井/島田
GK:Lyle

途中出場
小鹿/義原/中村(武)

敢闘賞
1位:大塚
2位:増井
3位:河西

コメント
1.ライルさん;前節に続き2試合連続で、AB両チームのGoalを守ってくれた。Thank you always for your contribution to the team!
2.トシさん;1-1でも負けておらず、失点してしまったカウンター及びコーナー以外、DFは安定していた。バックラインからの前線へのキックも正確で有効だった。
3.島田さん:後半、サイドの高い位置で、自ら仕掛けチャンスを作っていた。攻撃の機軸になっていた。

1.鶴見 前からのプレスが効いていた
2.小鹿 厳しく走らされるポジションだったがよく走った
3.川端 飛び出しからの惜しい得点の形あり

1.河西 久しぶりの試合ながら1対1の勝負でも安定していた。
2.増井 裏のスペースにも対応しながら勝負に勝っていた。
3.大塚 中盤にスペースが出来るなかで攻撃の芽を摘んでいた。

1.ゆうたろう いつもながらの粘り強い守り
2.池ちゃん 前線への効果的フィード、バランスとったポジショニング
3.島田 サイドの基点となりチャンス創出。もっとやれる。

1.ゆーたろー:いつも通りのフィジカルの強さで相手の攻撃を潰しつつ、マイボールの時の連携にも良く顔を出して絡んでいた。パスも落ち着いたシンプルなプレイでチームに良いリズムを作っていた。
2.とし:インターセプト、カバーリング、そして取った後のフィードといい全てにおいて素晴らしかった。
3.いけ:ポジティブな声出しでキャプテンとしてチームを盛り上げ、プレイでも良く走り中盤のスペースをうまく埋めていた。特に後半、ボランチに下がってでの貢献は大きい。

1.大塚:最後まで運動量が落ちず、ゲーム終盤でもしっかりとディフェンスできていた。
2.池之上:積極的に声を出し、チームをコントロールすると共に、正確なパスで攻撃を作っていた。
3.島田:足の速さを活かしたサイドからの仕掛けで何度かチャンスを作った。

1.増井:90分集中切らさず守備を統率、最終ラインでの1対1も粘り強く対応
2.中村(武):後半から投入で流れを変えるきっかけに、右サイド、左バックと対応能力の高さ
3.ユウタロウ:中盤底での守備での貢献大。

1. ゆうたろう:中盤で相手の中心選手に仕事をさせないタフネスはさすが
2.にーにょ:攻撃では相手ゴールを脅かす多くのチャンスメイクに関わり、守備ではサイドの嵌めどころを意識したアプローチを徹底
3.こうじ:豊富な運動量で攻守ともに貢献。積極的な顔出しで攻撃のリズムを作っていた

1.Lyle:前回に続きファインセーブ連発。良い飛び出しでゴールを守る。
2.まっすー:ボランチの位置まで出てのパスカットなど積極的なDFが多かった。
3.グリ:ドリブルの切れ込み、中盤でのDFなど安心感のあるプレー。

1.増井:後ろからの声で全体をコントロールして守備を安定させた。
2.河西:守備の安定に加えてキックでチャンスを作った。
3.島田;サイドハーフに入った後半チャンスに絡んで可能性を感じさせる動き。
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