10/21, 公式戦第5節を行いました。
Aチームは2点を先制しつつも悔しい逆転負け。Bチームも守備に大きな課題が残る試合となりました。
前半戦の残り試合も限られてきました。どんどん選手たちの連携が取れてきているように感じています!
次節こそ2チームそろって勝利を!





<総括>
Reserve Team: 0-5 lost
Top Team: 2-3 lost (Goal: Kenji Nakamura, Jin Mori)

Reserve Team:
リザーブチームは試合早々に失点しその後、予想外のセンターバックのユキの負傷退場によってディフェンスが落ち着かなくなり前半に4失点。前半終わり際にFCJも星野、マイキーの豪快なシュートを放つもポストとクロスバーに当たり惜しくもゴールならず。後半は1失点に抑えましたが敗戦。サイド攻撃からの失点が目立つ試合でした。相手陣地でプレーしている時は良いのですがボールを失った後に攻守の切り替えが遅く相手がフリーでボールを持つことが多いです。高い位置であればボールを失ったら高い位置でファールでも良いので取り返すよう意識してください。ファールでも止めなければいけない場面に体をぶつけていない場面が目立ちます。フィジカル、体力、で勝る相手に対しプレッシャーにいかなければ好きにプレーさせることになり、結局追いかけっこで負けてしまします。自由にさせないよう体で止めにいきましょう。ディフェンスラインを押し上げている時はセカンドボールや相手からボールを奪う場面は確実に多くなっています。しんどいですが頑張って続けましょう。

Top Team:
トップチームは素晴らしい試合展開でボールポゼッションも高くなってきています。ボールの流れが良くなっている事、お互いの動きや連携が出来てきている事を実感できたと思います。前半に2点取れたのは最高の出だしでした。サイドからの攻撃も増えとても良かったです。2失点はミスなので仕方ないですね。
攻撃に関して言えば相手ペナルティーエリア付近でFCJオフェンスの選手が相手ディフェンスラインと並び横一列になっている事が多いです。特にボールを持っているサイドミッドフィルダーが中へ切り替えした場合相手(1)ディフェンスラインの裏とキーパーとの間にパスするのがセオリーですが裏への飛び出しと同時に引いて受ける選手がいると一部の相手ディフェンスラインを引きずり出しギャップを作り、そこのスペースに飛び込んでいけばオフサイドになりにくくなります。(2)引いてきたプレーヤーの足元に入れて練習でやっているポストシュートの様にするのも効果的です。ニアサイドへ走り込み足元でパスを受けるオプションもありますが、とりあえずは最初に書いた2つを意識してやってみましょう!選手にはPDF を別途お送りします。
この(1)シュチュエーションでの裏への飛び出しはゴールへ向かって飛び込んでください。パス(ボール)がゴールへ向かって来るので触っても触らなくてもゴールできる確率が上がります。(オフサイドにならなければ、、、)

<B敢闘賞>



1位:和田さん&マイキー
2位:そのP
3位:りゅう

1.和田: リーグデビュー戦だったが安定し経験豊富なプレーで右サイドバックとして最高でした。声を出しボールを受ける動きを常に意識していた。見習うべき!ドシドシ参
加して下さい。
2.そのp: オフェンスシブミッドフィールダーでの出場だったがセンターバックが負傷退場してしまいセンターバックを引き受けてくれた。ボランチでもプレーしオールラウ
ンダーとしてチームに貢献。帰国までに是非1ゴール期待!
3.俊: ボランチでの出場。上手く自身の交代のタイミングをベンチに伝え試合で良いパフォーマンスを維持できる様セルフマネージメントが出来ていた。

1. 和田: 初参加でリーダーシップを発揮して、右サイドで攻守に渡った貢献を見せた。

1. Shinohara:毎週参加し、自信と積極性が出てきた。サイドライン沿いに前へ前へとの向かう気持ち、1:1
の闘争心はめっきり逞しくなった。成長株だ!
2. Shimizu Mayuki:中盤のボールキープに貢献し、シュートに結びつく可能性を増大させた。サイド攻撃へ、ラストパスの精度が、あと一歩のところで
崩れ、残念なシーンが見られてた。周囲から、マイキーへのサポート、声出しが望まれる。
3. Wada:初出場に関わらず、大きな声出しと安定したプレーでチームに貢献。Bチーム、声出さないクセを和田さんを見習って改善させよう。

1. 和田:プレー中ずっと声を出していて、ディフェンスの集中力を維持していた。
2. マイキー:ポストのシュート等惜しいシーンが何回か。ゴールへの気迫は感じる。
2.りゅう: 何回か惜しいシュートと共に前線へのフィードも良かった。

1. Wada san:Great leadership which brought the team together and in sync!

1.海:キャプテン、サイドバック、センターバックとマルチに活躍していた。
2.りゅうさん:攻撃の基点となっていた。
3.和田さん:初出場で安定な守備をしていた。

1. mikey:He was the main point of offence. Lot of calmness with the ball, was
very close to scoring one.
2. hosh chan:as always, was a constant threat. Free kick had power behind it but
little off.

1.まいきー:クロスバーをたたく惜しいシュートなどゴールに一番近い位置でプレーしていた。前線からのプレスも良かった。
2.りゅうさん:ボールホルダーに顔を出し、よくボールを受けていた。裏へのパスなどチャンスを作っていた。
3.おがP:飛び出すタイミング、パントキックなどなど試合を重ねる毎に良くなっている。この日も再三のファインセーブを魅せた。

1. そのPさん:何度もダイレクトパスでチャンスを演出。いくつもポジションをこなした上に、最後までチームを鼓舞し続けていた。リーダーシップは全員が見習うべき。
2. マイキー:サイドで和田さんとともにシンプルなプレーでチャンスを作った。ボールを持ったときに落ち着いて前を向くことができればもっとスピード生かしたプレーがで
きるはず。
3. 和田さん:初出場ながら声をかけ続け、チームを奮い立たせていた。また、サイドハーフへのパスもシンプルだが正確で、重要なプレー。

1. マイキー:苦しい展開でもなんとかシュートまで打とうとする意識が高く見えた。
2. そのP:幾つかのポジションをこなす中で、苦しい中でも声をかけたり諦めない姿勢が感じられた。

<A敢闘賞>



1位:菅原&ケンジ
2位:じんさん
3位:りょう

1.ガースー:ボールへの反応が素晴らしく早く完璧にセンターバックをこなしていた。
2.けんぞう:中盤でボールをサイドへ散らしFCJのペースを作っていた。
3.りょう:技術&運動量申し分無し!チームに馴染みコンビネーションが確立されれば中心的プレーヤーに!期待大!

1. 中村けんじ:先制点を決めてFCJに流れを引き寄せた
2. 森:豪快なフリーキックで2点目を決め、左サイドで豊富な運動量を見せる
3. 菅原:センターバックを頻繁にするようになってからアグレッシブさがアップして、安定した守備を見せる

1. Mori Jin:ハイレベルなフリーキックは圧巻!文句なしのゴール。積極的なプレーと身体を張った球際は、チーム全体を刺激し闘争心を駆り立てた。
2. Nakamura Kenji:得点1。 前へ前への積極的なプレーは良好。ただし、サイド攻撃へのチャンスを何度か逃した。サイドへの攻撃で、切り崩すことを念頭
に前を向いてプレーしたら、得点チャンス増大とも見えた。
3. Ikenoue:大きな声を後方から出してチームをまとめようとしていた。すっかり、守備陣の要となり、俊足両サイドとのチームワークを機能させた。

1. りょう:ボールを失う事がほぼない。失ってもしっかり身体をぶつけてくれるのでボールを預けやすい。
2. ガースー:初のAの試合だが、しっかりカバーしていて、ディフェンス全体が崩れる事はほぼなかった。
3. ケンゾー、こばけん:相手のプレッシャーが少なかった事もあり、パスを受ける事ができ、2人とも両サイドに広く展開することを意識していた。

1. Ikechan:Amazing split second decisions which prevented many potentially
dangerous attack!
2. Kei:Superb control and solid ball possession really shows the importance
of fundamental play in a game!
3. Kenji:Once again proved his skill as an effective playmaker!

1. 仁さん:安定した守備を見せ、更に1得点。
2. りょう:フル出場で常に相手の脅威となっていた。
3. がーすー:早い出足で相手を潰していた。

1. Nino:constantly attacked from the side. created lot of oppurtunities.
2. Ryu:controlled the ball well to transition from defence to offence.

1.じんさん:スーパーFK!DFでも足の速い・強い相手に負けず、しっかり潰していた。
2.けんじ:FW起用に一発回答の得点!特に前半は得点後もゴール前でチャンスをいくつも作っていた。
3.がーすー:CBで最後まで集中してよく守った。持ち前の足を活かし裏のケアなど危ないシーンをよく守った。

1. ケンゾーさん:ボールへの顔の出し方、サイドへのパス出し、キャプテンとしての声掛けなど、大きく貢献していた。
2. ケンジ:前線でのボールキープ力、ドリブルでの仕掛け、さらに得点など、チームにとってとても効果的なプレーが多かった。今後も期待!
3. いけちゃん・すがちゃん:実質の失点は終盤の攻め合い時の1点のみで、相手にやられる場面はほぼなし。それだけに勝てなかったのは残念だったが、DFの内容はとても
よかった。

1. ガースー:DFのバランスは崩さない上で、相手の攻撃を一つずつきちんと潰していた。
2. ケンジ:こぼれをきちんと詰め切ったゴールはもちろんのこと、前でのキープや仕掛けがFWとして機能していた。
3. リョウ:特に中盤でプレーしていたときに攻撃でも守備でも1対1での強さが目立ち、おかげでチームの流れが良かった。
10/14,15、カップ戦を行いました。
Bは残念ながら敗戦もAは3-2で勝利。2回戦に進みました。
この調子で次回リーグ戦も勝ちに行きましょう!





<総括>
Reserve Team: 2-6 lost (Goal: Hoshino, Tsewang)
Top Team: 3-2 Win (Goal: Ryo2, Kanno)

Reserve Team:
前半に2失点した直後に星野の25mシュートが相手ディフェンダーに当たりゴール!後半に失点を許すも龍君の素晴らしいコーナーキックに反応したツワンのヘディングシュートが決まり2−3。この時点までは素晴らしい試合展開で相手チームが仲間割れするほどFCJペースの時間帯がありました。
FCJゴールから3分後に相手にゴール前中央でフリーキックを与え壁をセッティングしている間にショートされ失点。2−4、その2分後2−5、その5分後2−6、と連続失点。
フリーキックの時は絶対にボールの前に一人立ち相手にプレーを再開させないようにしてください。その後の連続失点も同じことです。失点したことで下を向き気持ちも薄れ自分たちの意識の低さで試合を壊しています。このメンタルでは逆転勝利は出来ません。気持ちで負けないように頑張りましょう!

Top Team:
結果は3−2と辛勝!相手チームはジャマイカ系のチームでしたが人数が揃わず9人でキックオフ。FCJは数的有利ではありながら自分たちのサッカーができず、相手に合わせるような締まりのない最低な試合内容でした。数的有利にもかかわらずミスが多かったですね。50・50のボールにも一歩出だしが遅くふわふわした感じでした。決定力も無く20本近くシュートして結果3点のみ。相手を揺さぶり数的有利な環境を作ればもっと簡単い得点できたと思います。
いつもやっている事が全く出来ていない試合内容でした。リザーブチーム同様気持ちの問題ですね。次の二回戦の予定がまだ決まっていませんが多くの参加を期待してます。
気をとりなおして今週末のリーグ戦に戻り初心に戻りましょう!

<B敢闘賞>



1位:星野
2位:おがP
3位:ゆき

1.星野:強気で相手のディフェンスに体を使ってプレッシャーをかけに行って自由にさせないから、チームとしてもっと高い位置でプレーをすることができた。チーム1点目も
入れ、最後まで諦めない意地を見せる
2.緒方:大量失点はしたものの、スーパーセーブ連発。
3.もこぬま:試合前にキャプテンとしてチームをまとめた。おかげでみんな引き締まって試合に臨むことができた。

1. Hoshino:最初に放ったシュートは、ゴールへ収まっていった。必ずやシュートを放つ、小さな可能性も追い走る姿、つねに変わらぬ取り組む「姿勢」に学ぶ
ことが多く、今回も結果を生んだ。
2. Kai Kunitomo:伸び盛り!と一段と感じた。運動量の多さ、抜きん出た試合への闘争心でチームを奮い立たせ、それが証拠に左サイドからの攻撃に多大
な貢献をし、コーナーキックからの1ゴールにもつながった。
3. Mitsuno Yuki:いつもいる守備陣が不在である中、CB、よくぞあそこまで集中を切らすことなく守ってくれた。一時は、1点差にまでなり、前回より
も、逼迫感を相手に与えられたことは守備陣の功績。是非、コンスタントなリーグ戦参加をお願いしたい。

1. Hansen: 40 yards dribble was fantastic and so fast! Unfortunately the shot
was not on target in the end, but he showed up his potential of beating 3
opponents by his speed!
2. 宮垣: 普段はサイドバックだが今回はセンターバックとして落ち着いたプレーでミスが少なく出来ることを確実に行っていた。燻し銀!
3. Yuki: センターバックとしてディフェンスラインを統括。運動能力の高さが目立ち後半途中までは失点を最小限に抑えてくれた。

1.ゆき:CBでよく敵の攻撃を跳ね返していた。
2.星野:1得点、いつも通り結果を残すところが素晴らしい。
3.おがP:日に日にプレーが安定してきていると思う。

1. Hoshino:Great leadership! Hoshino made sure that everyone is pulling their
weight and timely goal that help boost moral.
2. Tsewang:Great positioning and great heading! Tsewang continues to play
fundamentally well.

1. ogap:made lot of good saves. Even if we conceded 6, ogap saved a lot of
shots.
2. ryu:most of the offense was coming through ryu. Great corner kick that
resulted in second goal.

<A敢闘賞>



1位:りょう
2位:くぼじゅん
3位:古市夫妻

1. Ryo Koiso:やっと来ました、ストライカー!という感じだった。スペースへの抜け方、ディフェンスとの駆け引き、間の取り方、力づくでゴールを目指す
のでは無く、FCJ、日本人FWが外国人に勝つための方法論を感じた。2ゴールは立派。リーグ戦でのハットトリックに期待したい。
2. Kanno:軽快な動きで中盤を支配した。身体的なキレが良く、調子の良さがキャプテンマークを光らせた。1ゴールも鮮やか。このゲームのFCJのシュート数
は今までの最高に近い、20本近く放っていた。(と思う)これも中盤を繫ぎ、左右サイド、ゴール前にボールが行くことへのシナリオをなぞった菅野君の貢献。
3. Kobayashi:菅野と共に、相手の身体的な強さ、速さにもめげずに、ボール保持させ、相手陣地へ左右サイドへボールを裁いた。こう中盤が繋げて、ゴール
前、フィニッシュのシュート。と確実にできる試合へと発展させて欲しい。
特別評価3:Satoru Endo:明るいフロリダのキャラがFCJにやって来た!1週間前に、練習に来たかと思ったら、スケボーに乗って試合会場に現れるなんざぁ、た
だものでない!いきなり、右サイドを守り、長身足長の敵を封じ込めた。 助けられました‼️ありがとうございます。

1.スティービー、カイ、宇田さん: 裏方として連絡を取り合いカップ戦一回戦で11人参加でき、勝利できる様に最善を尽くしてくれた。スタッフのチームワークの勝利!
2.古市、久保じゅん: 応援に駆けつけてくれてベンチワークとマッサージなどギリギリ11人でプレーを続けられた。感謝です。
3.遠藤悟: 初参戦で初のサイドバックで慣れない環境でもベストを尽くしてくれた。最後は足が吊っていたが古市マジックで復活し最後までプレーしてくれた。

1.りょう:初の公式戦で2得点。
2.けい:サイドでボールを落ち着かせて攻撃の起点となっていた。
3.菅野:貴重な1得点

1. りょう:皆のミスが目立つ中で、ミスがほぼなく、決定力もすばらしい。前半の後半からはチームにもなじみ、ボールに絡む頻度も多くなっていた。
2. くぼじゅん:試合に出ないのにも拘らず、遠く遠征。カードの管理、審判との交渉など影で試合をサポートしていた。
2. 古市夫妻:お2人とも応援に駆けつけてくれて有難うございます。さとるさんがつった後すぐピッチに戻れたのも古市さんのおかげ。

1. 池ちゃん:集中力が切れがちな試合展開でも我慢して守備を整え、前線へのフェイードも的確。
2. クボじゅんさん・古市さん夫妻:試合のサポートには本当に頭が下がります。いつもありがとうございます。
3. リョウ:初出場でも物怖じせずプレー。今後もっと遠慮なく全力でプレーしてほしい。
10/8、リーグ前期第4節を戦いました。
土砂降りの中Bは1-2で、Aは1-3で敗戦。
得点チャンスは増えてきているので勝ちきりたいところ!






<総括>
Reserve Team: 1-2 lost (Goal: Yuta)
Top Team: 1-3 lost (Goal: Yu)

日曜日土砂降りの雨の中の試合お疲れ様でした。一部から降格してきたポーリッシュのチームにトップ&リザーブ共にあと一歩及ばず負けてしましました。勝てる様で勝てない試合でもどかしさの残る結果でした。

試合前に話した通り、相手にサイドチェンジさせない様に心がけた事は結果として出ていました。同じサイドで相手をハメテ、コンパクトに取りきる場面も見れました。やっている事が形になっている実感が皆で共有できれば自分達のサッカーができている証拠です。気持ちもリズムも良くなっていきます。

コーチ陣共話しましたがボールをしっかり止める、蹴る。をもっと意識する必要がありますね。もう一息です。後につれてチームの連携や形が良くなることはわかっています。今はしっかり守り、勝ち切ること。負け試合を同点にすること、少しでも勝ち点を取りにいきましょう。

<B敢闘賞>



1位:マイキー
2位:モコさん
3位:羽生田さん

1.もこさん:いつもより高い位置で好DFを連発。
2.まいきー:いつもと異なるサイドハーフながら持ち前の運動量と突進力で特に攻撃面で印象を残した。
3.かい:運動量を落とすことなく攻守に貢献。特にDFでよく相手にくらいついていた。

1. Hanyu played well defensively. He was the main anchor from the back.
2. Yuta. Played well offensively. Sneaky goal on a loose ball.

1. マイキ : ボールへの反応が非常に早く、攻守共に存在感を発揮していた。
2. もこ : 抜群のポジショニングで、相手の攻撃のポイントを抑えた。
3. おぐ : 安定したディフェンスを披露。フィードも正確だった。

1.Moko: 相手の背中に食らいつき何度もタックルで止めていた!素晴らしかった!
2.Kai: ここ数試合でミスが減り,落ち着きが出てきて安定してきている。良いプレーへの意識が一段階上がっている。
3.Tsewang: He played very agressively. Especially played defensively hard and stole balls many times.

1 Ogata:開始早々の失点に関わらず、好セーブの連発は、チームに奮起を促し、結果的に最小差にゲームを納めた形跡は大。キック力も向上し、模範となる新戦力。
2. マイキー:攻撃の起点になり、FCJの攻撃の戦端をリード。特に、途中からの豪雨、相手のパスが繋がらない時間帯に、かなりの部分FCJペースの攻撃があり、ツァンとのコンビも良かった。
3. Fukuda:久しぶりの登場の多い中、変わらない冷静な視野から、ゲームの流れを中盤で相手側から引き寄せるゲーム巧者ぶりを発揮。FW陣への声掛けも大きい。

1. Micky (Mayuki) - Impressive hustle and possession provided us with a very strong right side!
2. Kai - Persistent markings and precise headings made a formidable defense barrier to the left!
3. Hanyu - Precise and calm play created an unforgiving environment for the opponent and suppressed any chances to score!

1. マイキー:  後半の土砂降りの中激しくボールを追ってボールに絡み、チームに勢いを作った。
2. 羽生さん: 立ち上がりのファーストプレイでの相手の攻撃での失点後、取り乱さず落ち着いてキャプテンとしてチームをまとめた。ここで点差が開かなかったことが後半の追い上げにつながっていた。
3. そのPさん&福田さん: ボールの動きが予測しづらいほどの雨の中、相手よりも早くボールに触り、FCJの流れを作った。

<A敢闘賞>



1位:ゆうさん
2位:コバケン
3位:ガースー & りゅういちろう

1.ゆうさん:ファーストタッチ、ファーストゴール。ゴール後もよく裏に抜けて好機を作っていた。
2.こばけん:豊富な運動量で1ボランチながらDFをよくケアしていた。
3.がーすー:早いプレスで極力相手に前を向かせないDFが印象的。後半途中からはCDFも器用にこなした。

1. Ryuchiro. As always, defended very well and very aggressively.
2. Gasu. Defense was very good. Got a lot of 50 50 chance balls.

1. ゆう : 先制点のみならず、試合全体に渡り、相手の脅威となっていた。
2. こば : 豊富な運動量で、攻守の中心として君臨していた。
3. みなみん : 中盤の落ち着いたキープで、後半における攻撃の起点となった。

1.Gasu: 足と反応の速さはピカイチ!今後トップチームへの出場も期待大!
2.Shino: 堅実なプレーと運動量でチームをサポート。トップチームでも十分出来ることを証明した。
3.Ogu: ポイントでの出場ながらトップ&リーザーブチームに貢献。技術が高く安定している。キレが戻ればキープレーヤーになる!

1: Yu - 先制点は何よりも大きかった
2: Kenzo - 守備のバランス、マークのスイッチなど中盤からの声で守備のバランスを保っていた
3: Koba - 中盤でのボールキープやポジショニングに落ち着きが見られた

1. 篠原:一段と逞しいプレーぶりで、1試合1試合の成長をうかがわせる。よく走り抜いた、渾身のプレーはさらなる結果を今後に期待できる。
2. Shimano Yu:開始早々の左足の一振りは、圧巻! その後、あと2点は!?と期待さるプレー続出。いつもいて欲しいストライカー。試合に出場する機会がなく、残念だ。その影で、身体能力を維持すべく努力されてる事をプレーぶりからも測り知れる。努力とストイックさはみんなの鏡だ。
3. Kobayashi:ジワジワとチームに馴染んできた。冷静な判断とプレーに期待どうりの力を発揮。堅実な中盤の要に定着して欲しい。

1. ゆうさん:ナイスゴール。ゴール以外にもなんどもチャンスを作り出した。
2. こばさん:豊富な運動量で攻守に貢献した。落ち着いたプレーで囲まれても失わなかった。
3. りゅういちろうさん:対人で負けず、相手の攻撃の芽を潰していた。

1. ケンゾーさん:前半はとくに運動量とボールへの顔出しでチームのリズムを作った。周りへの声かけもとても効いていた。
2. 隆一郎さん:相手の攻撃を跳ね返す能力と声出しはチームにとって大きな力になっていた。
3. こばけん:落ち着いてボールを持てるので、周りが次のプレーを予測しやすい。
9/30、リーグ前期第3節を戦いました。
A,Bともに集中力の欠如からの大敗。
反省するところは反省し、次に繋げたい!





<総括>
Reserve: 1-8 lost (Goal: Mayuki Shimizu)
Top Team: 1-7 lost (Goal: Kenji Nakamura)

Reserve Team:
ボールを失う事が目立った試合でしたね。相手のプレスが多いほどミスが目立ちます。最後は1対1の局面になる事が多いですがボールを相手陣地まで運ぶのに相手と接触しながら運ぶ必要はありません。しっかりとフィールドをワイドに最大限使い相手と距離を置いてボールを受けるようにしてください。練習で行っている対面パスがしっかりできれば出来る事なので自分で相手と距離を置いてボールを受けるよに心がけましょう。

Top Team:
相手の早くてスムーズな質の良いサイドチェンジにスライドが間に合わなかった印象がありますね。途中までは付いていけていたが選手交代と
後半の体力不足で徐々にマークがずれ、スライドが遅れ失点しました。相手はチャンスがあれば即座に2対1の状況を作っていました。体力はすぐには向上しないですがコミュニケーションを取り合いマークのズレは修正出来るので選手交代をした直後は特に声を出し合い確認しましょう。

<B敢闘賞>



1位:しの
2位:おがP
3位:かい

1. おがP:好セーブを連発。パントキックや飛び出すタイミングが上達している。今後も期待。
2. まいきー:裏に出るのか降りてもらうのか迷いながらも、前線でよくボールを受けていた。PKも落ち着いてよく決めた。
3. しの:運動量を落とすことなく90分フル出場。相手におされる展開が多い中がよく集中してプレーしていた。

1. しの : 豊富な運動量で存在感を発揮した。
2. カイ : 体を張ったディフェンスでピンチを凌いだ。
3. おがぴ : 失点は重なったが、数々のセーブでピンチを防いだ。

1. Shino : Shino created many great play from the top left corner which
developed some great chances for our offensive team!
2. Kai : Kai was able to prevent many attacks and was constantly chasing the
ball. Great defense!

1.おがP: スーパーセーブを連発!スポンジの様に素直にアドバイスを聞き驚くほどに成長し続けている。
2.カイ: リザーブ1のフィジカルで相手に食らいつき体をぶつけていた。相手が嫌がっていたのが見て取れた。
3.龍: シュートを2本打つなど攻撃に貢献。AMFだが守備でも休むことなく頑張っていた。

1. 清水ー大量失点した後も、みんなを励まし、PKも決めた。キャプテンとして頼もしかった。

1 しの : チーム随一の運動量で攻守ともにチームを支えていた
2 ガースー: センターバックとボランチで安定をもたらしていた
3 そのぴー: 慣れないサイドバックでもしっかり相手に粘り肝心なタックルを多くしていた

1. しの:試合を経るごとに積極性が出てきて、プレーや言動ともにチームを引っ張っていけるところを見せている。今後も継続してください。
2. モコさん:最終ラインで相手の攻撃を防ぎ、交代してからはメンバー管理なども引き受けて試合をまとめてくれた。試合前後の声かけや意見など人数が少ない中で
チームのために行動してくれて感謝です。
3. 菅ちゃん&龍さん:球際に恐れずぶつかっていく姿勢でチームをひっぱっていた。中盤でいいプレーもあり、頼もしかった。

1. shinobu sonada worked very hard controlling the game from the center.

<A敢闘賞>



1位:けんじ
2位:かんの
3位:Shimada & いけちゃん

1. けんじ:3試合2得点の高いゴール率。トップ下でよくボールを受け、前線にチャンスを作るパスを何度も出していた。
2. きよさん:A,Bトータルで100分以上出場しているにも関わらず、運動量を落とさず、前線のDF、裏への飛び出しと多くのプレーに関与していた。
3. かんの:前を向いて必ず1人はかわす高い技術。攻撃のポイントとなっていた。

1. けんじ : ようやく?本領発揮。先制点のみならず、積極的な姿勢が目立った。
2. 菅野 : 俊敏性で相手ディフェンスをかき回した。
3. いこま : 最後の最後まで献身的なプレースタイルを貫いた。お疲れでした!

1. けんじ:得点もすばらしいが、特に前半ディフェンスが持った時の顔出し、サイドへの展開が前2試合とは別人のように存在感があった。
2. ケイ:フォワードを背負う事が多い中、競り負けることはほぼなく、ミスも少ない。サイドへのフィードも意識していてセンターバックから繋がる事が多かった。
3. きよ:最後の試合お疲れ様でした。2年間チームにポジティブなオーラを与えてくれて有難うございます。

1. Kenji : Kenji held possession of the center really well and created many
offensive chance for the team!

1. ケンジ: チーム1のシュート数でチャンスを生み出した。フリーキックのこぼれ玉にいち早く反応し1ゴールと得点王に一番近い存在だ!もっと期待してます!
2. 池: ディフェンスをまとめようとスライドの修正などの指示を出し奮闘。今試合では失点はしたが彼がいれば今後はもっとディフェンスが機能する!
3. けい: 本来のポジションではないがCDFとして池と共に試行錯誤しながらプレーしてくれている。コーチとしても試合外で選手のサポートするなどチームに貢献。

1. 菅野:スピーディなドリブルと多彩なパターンで攻撃のリズムを組み立てる。
2. 中村けん:強豪から先制点を奪って、勝ちムードを序盤に作った。

1. けんじ:前線の切れのあるプレーメークが目立っていた。タイトなスペースから抜ける動きがうまかった
2. グリ:危険な場面を幾度も良い守備で回避していた

1. 池ちゃん&じんさん&島ちゃん:声をかけながらよくDFのバランスを保てていた。DFラインの押し上げなどもこれまで過去2戦よりもはるかによく、前半のF
Kと一本のクロスでの失点以外は、後半途中まではやられた場面はほぼなかったはず。試合終盤になるにつれ、我慢できず不用意に飛び込んだり、一対一で間に合っているのに足
が出ずパスを通させてしまったり、反応が遅れて背走するシーンが多くなり、結果ピンチ・失点になるところが多かった。最後まで体力・集中力を継続して守りきれるか、メンバ
ー交代をどんどんして保つか今後の課題だと思います。
2. 菅野:ボールの呼び込み、シュートまでの積極性など相手にとっては嫌なプレーが多かったはず。あとはゴールのみ。継続してください!
3. けんじ:得点だけでなくボールをサイドに展開するプレーもとても効果的だった。また、一試合目のスコアシートなども感謝です。

1. shinobu ninomiya: Good over all game. The free kick was very good that
led to the goal on rebound.