6/17に2016−17年シーズンの締めくくりとして納会が行われました。
25名以上のFCJメンバーがダウンタウンの東南アジア系B級グルメのレストランに集まり大いに盛り上がりました!
当日は、シーズンの総括に加え、コーチ陣営選定による各表彰式が行われました!

<出席率TOP3>
1位:二宮
2位:茂古沼
3位:古市

<B敢闘賞TOP3>
1位:生駒
2位:薗田
3位:鷲尾

<A敢闘賞TOP3>
1位:菅野
2位:池之上
3位:橋爪

特別賞:ゆきえさん、ゆめかちゃん
新人賞:大江
監督賞:江守

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6/3、リーグ後期最終節を戦いました。
Bは苦しい試合ながらもしっかり勝って、有終の美を飾りました!
1年間お疲れ様でした!次シーズンも一丸となって頑張りましょう!


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Bチーム
※スコア 2-1
得点者:レイ2

※スタメン
FW:レイ
MF:宮垣/龍/ツワン/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/鷲尾/宇田
GK:伊藤
途中出場:メジ/中村(武)/ゆうや/菅野

※敢闘賞
1位:鷲尾
2位:大久保
3位:伊藤

※コメント
①れい:最後の公式戦で2得点、素晴らしい。
②スティービー:相手に前を向かせないディフェンスがとても効果的だった。
③けい:慣れないGKを務め、PK阻止と足元の巧さは勝利に大きく貢献した。

1. 菅野/伊藤:GKを引受けて穴埋め、後からのコーチングも積極的、実際再三のピンチを救っていた。
2. 大久保:穴を見付けてマーク、スペースの排除など、縁の下で貢献。今後は顔出しなど攻撃参加も期待。
3. 宮垣:多忙な中、最終線にかけつけチームを鼓舞。プレーにもブランク見られずボールにしっかり絡んでいた。

1. くぼじゅん:攻守に奮闘。頼りになった。本当に頼もしかった。
2. けい(キーパー):PKストップは勿論、失点を防ぐのはゴールを上げるのと一緒。最高のキーパーだった
3. ゆうや:ボールが中々回らない中で皆が頼りにして、相手も怖く感じた唯一のプレーヤーであった。

1. 久保じゅんさん:最後まで相手の攻撃を先読みして危険なところを埋めたり、CBをこなしたり、地味だけどもチームにとって効果的で必要な動きばかりだった。
2. レイくん: 前線での動きと2得点で、目に見える形で貢献してくれていた。最後のリーグ戦、おつかれさまでした。
3. タケさん: 試合を締めるときの声かけ、カバーリング、時間の使い方などチームをけん引してくれていた。

1.伊藤(ケイ):PK阻止、ファインセーブ連発、勝利を導いてくれた
2.カンノ:前半のゴーリー、守備範囲広くフィードにも安定感
3.スティービー:CBとして走り負けすることもなくほぼノーミス

1.スティービー:もこさんと即席でセンターバックをプレーしたにもかかわらず素晴らしいコンビネーションで完璧にでした。1失点で抑えたのは素晴らしい!彼なくしては勝利はなかったでしょう!
2.もこ:後半途中交代まで全力でプレーし相手のキープレーヤーの背後につき仕事をさせなかった。100%出し切った上に120%の成果を実現した事は皆見習うべき!
3.宮垣:最終戦ということで参加してくれベテランらしいミスのない安定したプレーだった。無理をせず落ち着いて味方にボールをつなぐ意識は良いお手本だ!
菅野:Bチームのゴールキーパーで手を使わないファインセーブ連発し完璧にこなし勝利に貢献!

1.スティービー:慣れないCBでの出場だったがリーダーシップを発揮しディフェンスをまとめていた。
2.レイ:2得点で勝利に貢献。
3.菅野:とても守備範囲が広く安定していた。


Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:ゆう
MF:菅野/大江/ゆうや/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/仁
GK:二宮
途中出場:中村(武)、龍、鷲尾

※敢闘賞
1位:ケンジ
2位:菅野
3位:島田

※コメント
①菅野:BでGKを務めたにも関わらず、終始運動量が落ちなかった。
②けんじ:相手に当たり負けせず、体に切れもあった。
③ゆうさん:負傷を圧しての出場、オフ中に完治させてください。

1.雄也:サイドから再三相手に脅威を与える攻撃、久々の参加でもGKを引受け後から頼もしいコーチング
2.菅野:左サイドからエグり、ドリブルからのシュート、サイドハーフと連携したカバリングと攻守に渡って光っていた。
3.ケンジ:相手への寄せ、カバリング、攻撃への転換の早さ、チャンスメイクと好プレー多し。あとはもう一人のボランチとのポジションニングにもう少しバランスが取れれば更にチャンスが増えよう。

1. けい:無駄な動きもなく的確にシンプルにの模範。守備も必要とあれば身体を張り、文句なし。

1. 菅野くん: 運動量豊富でB戦のGKに加えて、A戦でも前線で相手をかき回してくれていた。前を向いたときの勝負でシュートまでいけるようになればもっと得点数が増えそう。
2. ヅメ・いけちゃん: CB二人のチャレンジアンドカバーで何度も危険な場面を防いでいた。
3. 島田くん: 前線へのオーバーラップで、サイドを起点に攻めるという方針を体現してくれていた。

1.中村(ケンジ):中盤で攻守の要としてゲームメイク、厳しいプレッシャーにもボールを失わずしっかり繋げる
2.中村(タケ):急遽CBも読みの良さ、マルチぶりを発揮、指示も的確
3.島田:左サイドで攻守に安定感あり、タイミング良い攻撃参加でチャンスメイクもあり。

1.ジン:戦術を理解し素晴らしく安定していた。プレーも基本に沿い周りがプレーしやすい環境を提供していた。
2.龍&竹:BとA両試合に出場し他選手のパフォーマンス維持に貢献!ピンポイント出場ではあったが無理をせず燻し銀プレーで経験値の違いがよくわかるプレーだった。
3.島田:左サイドから何度も攻め上がりゴールチャンスを作るなど現代サッカーの形を表現した。伊藤のB即席ゴーリーのウォームアップを手伝うなどBチームの勝利に貢献も見逃せない!

1.ケンジ:攻守にわたりとても効いていた。
2.島田:左サイドを駆け上がり何度もチャンスを演出。
3.ゆうや:常に有効な声を出し続けてくれたことでとても助かった。


5/21、リーグ後期第8節を戦いました。
Aは2-1とリードしながらも3-4で敗北。次節も得点を重ねて、今度こそ勝利を!
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Bチーム

※スタメン
FW:星野
MF:ツワン/レイ/古市/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/菅原/宇田
GK:橋詰
途中出場:伊藤/江守

※敢闘賞
1位:薗田
2位:カイ
3位:星野

※コメント
1.モコさん:試合途中から相手にしっかり体をぶつける気合いの入った守備を見せてくれた。
2.宇田さん:後ろからミッドフィルダーに対して指示の声をしっかりと出し続け、バランスを取っていた。
3.古市さん:90分間攻守にわたりしっかりと走りきった。

1. そのさん: 攻守に渡りボールに絡む場面が多く、チームを鼓舞するなど中盤での存在感が際立っていた。
2. 菅原さん: 守備の大事な場面でのカバーリングで何度もピンチを救ってくれた。またAチームの試合があるにも関わらずBの試合ほぼフル出場!
3.もこさん: 相手FWにしっかりついて前を向かせないディフェンスで相手チームのチャンスをつぶした。

1 メジ: 怪我で出場は出来ないにもかかわらず応援に駆けつけてくれた。出たい気持ちを抑え怪我の治療を優先する強い気持ちに一票!
2 そのP: キラーパスを出すなど数少ないチャンスを演出!体調不良にもかかわらず一生懸命戦っていた。
3 ゆきえさん&ユメカちゃん: FCJの真のサポーター!寒い雪の日も雨の日もチームメンバーよりも試合に駆けつけてくださり本当にありがとうございます。No.1サポーターユキエさんおにぎり等の差し入れ感謝してます。ユメカちゃんいつも素敵な写真撮ってくれて本当にありがとう。サポーターがいるということを自覚しもっとチームに得点シーンが増える様みんなで頑張ります。

1.ほっしー︰キャプテンとして、チームをしっかり纏め上げた。ワントップとして前線での運動量も豊富だった。
2.カイ︰闘志溢れるプレーで相手右サイドからの攻撃を封じた。
3.くぼじゅん︰前線から最終ラインまで、幅広い範囲をカバーした。

1.ほっしゃん:前線からの守備や積極的なシュートでチームをけん引。
2.くぼじゅんさん:押し込まれる時間が長い展開の中ボランチとして90分間集中してDFをケアしていた。
3.れい:惜しいシュートや良いパスを前線に供給していた。もう少し守備にも貢献できると、なお良い。

1. カイ:左からの攻撃は結構身体を張って止めていた。
2. ほっしゃん:前線で守備攻撃ともにボールを追っていた。
3. ガースー:BフルとAにも出てチームをサポート。慣れないセンターバックに苦戦も最終ラインで助かる場面あり。

1.園田さん:ボールを失わず、前線やサイドに良いボールを配球。
2.カイくん:果敢にディフェンスしていて背負った時は相手もいやだったはず。あとは、寄せるタイミングや上がるタイミングなどを
3.ほっしゃん:前線で孤立しがちだったが最後まで諦めずボールを追い、シュートも果敢に。

1. カイ:MFとコミュニケーションを取り回りへの指示の声や盛り上げる声も出し、ピンチを何度か救うプレーを見せていた。
2. 大久保:前半はマークのズレから相手の中盤を好きにさせてしまったがその後修正して相手をしっかり押さえていた。指示の声がもっと出してチームのケミストリーを作って欲しい
3. 古市さん:人数が少なく体力が落ちる中、指示に従い最後までボールを追いかけていた。更に確実な守備を徹底すればピンチをもう少し未然に防げチームにとって大きな改善につながる。

①がーすー:慣れないストッパーのポジションで体を張って相手を跳ね返していた。
②宇田さん:果敢なオーバーラップで、練習通りにサイドからのクロスを上げていた。
③そのさん:中盤で攻守にボールに絡んでいた。

1.そのP:終始押される展開の中、中盤底でゲームを作ろうと奔走
2.レイ:トップ下で大きい相手に苦しむもゴールへ向かう姿勢


Aチーム
※スコア 3-4
得点者:菅野2、大江

※スタメン
FW:二宮
MF:菅原/大江/菅野/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/佐々木
GK:江守
途中出場:大塚、星野

※敢闘賞
1位:菅野
2位:池之上
3位:橋詰

※コメント
1.大江さん:匠な勝ち越しゴール。
2.菅野:2ゴールに加え、前でボールを持った時は何かしてくれるのではないかという期待を持てた。
3.江守:プレッシャーのかかる中、最後まで声を絶やさずゴールキーパーを務め上げた。

1. 菅野さん: 得点はもちろん、中盤からの攻撃参加でチームに良いリズムをもたらしていた。
2.けんぞうさん: 相手GKの届かないキレイなロングシュートはその後もチームに良い影響をもたらす程貴重な得点だった。
3.池さん: 相手の猛攻を体を張って防ぐ場面が何度も見られ、安定した守備を見せていた。

1 ヅメ: 体格の大きい相手と互角に競り合いディフェンスの要になっていた。
2 イケ: ヅメとしっかり統率が取れていてミスもなく素晴らしいディフェンスでした。読み能力が素晴らしい。
3 ケンゾウ: しっかり得点に絡む燻し銀的な活躍でした。自身の得点も素晴らしい風を読んでのロングループ!風の谷のケンゾウ!

1.にーにょ︰最前線で起点となった。囮となる動きは、攻撃のパターンを増やす。
2.いけちゃん & ヅメ︰息のあったコンビで相手の攻撃を跳ね返した。
3.えも︰前半のキーパーにおける長距離キックは攻撃の起点に。

1.かんの:2ゴール。右サイドでボールキープ、センタリング、ドリブル突破と攻撃の起点として機能していた。
2.けんぞーさん:風を利用したビューティフルゴール。真ん中でボールキープしてチームに落ち着きをもたらした。
3.づめ:体格の良い相手に当たり負けず、しっかりボールを跳ね返していた。

1. 大江さん:なんといっても風を操ったシュートが印象的。チームのムードが一気に変わった。
2. ヅメ:でかい、荒い相手と良く身体を張って戦っていた。
3. カンノ:前線でしっかり絡みセットプレーでゴールを決めている。

1ヅメ&池ちゃん: 荒い相手でも逃げずに、最後まで体を張っていてかつ後ろから声を出していた。
3.菅野くん: 運動量豊富で、攻撃の核。泥臭くも2ゴールと結果も。継続性に期待してます。

1. 江守:GKをフルで引受け、彼でなければ更なる失点もあったであろう。後ろからの声、ゴールキックも頼もしかった。
2. 池:前向きに盛り上げる声と指示の声を使い分けDFからの盛り上げは大きい。決して俊足DFではないが要所での1対1の強さを見せた。
3. 佐々木:最後まで相手フォワードにくらいつき、最後の試合で闘志が内にこもっているのが感じられた。

①菅野:どんな形であろうと2得点は凄い。
②づめ:激しい相手のチャージによく耐えていた。
③池ちゃん:大きく崩されている場面もなかったし、正確なロングフィードができるのはとても貴重。

1.池ちゃん:不運な失点重なったが、ディフェンスの中心として修正、バランス取りながら統率
2.カンノ:運動量豊富、ゴール前でもしっかりつめる動きで2得点
3.エモリ:不運な失点も、大きい相手に対しゴール前で勇気あるプレー連発