5/13、雨の中、リーグ後期第7節を戦いました。
A,B共にリーグ2位相手に良いサッカーが出来たものの勝つには至らず。
次節はリーグ1位と対戦。自分たちのサッカーで勝ち点を!

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Bチーム
※スコア 0-5

※スタメン
FW:古市
MF:ツワン/龍/レイ/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/佐々木/宇田
GK:二宮
途中出場:ハンセン/星野/菅野/江守

※敢闘賞
1位:薗田
2位:二宮、カイ

※コメント
①そのさん:一試合通じて中盤の基点となっていた。
②海:体を張ったプレー。
③佐々木さん:ストッパーとして前半を最小失点に抑えた。

1.くぼじゅんさん:ボランチでこぼれ球を良く拾い、前線やサイドにボールをちらしていた。DF面でもう少し強く相手にぶつかるとより良い。
2.りゅうさん:ボールが渡ればキープ、ドリブル、パスと好機を演出していた。
3.れい:前線や裏でこぼれ球を狙い、シュートに持っていこうとする意欲が良く見えた。もう少し守備の意識を持って、DF時には低い位置まで戻れるとより良い。

1.カイ 左サイドで繋ぐ意識高く、守備でも90分辛抱強く対応
2.二宮 ゴーリーとして、後ろからの指示が的確、ディフェンス裏のカバーリングもほぼ完璧、そしてチームメートを鼓舞

1.園田さん:相手に多くの時間ボールを保持されるなか、運動量豊富にプレー。スローイン時のリターンパスや、ボールコントロールなど、チームの見本となるプレーが多かった。
2.レイくん:数少ないチャンスを作り出していた。あとはもう少し積極性がでればなおよい。
3. ほっしゃん:久々の参加でも果敢にプレーしてくれていた。A戦でもスポット的ではあったがプレーし、チャンスを作った。継続的に参加をお願いします。

1.にーにょ:ナイスセーブ連発
2.りゅう:効果的なドリブルでチャンス作りに貢献

1. モコ沼:雨風で体力へのダメージが大きい中、鉄人ぶりを発揮し最後まで敵にくらいつく闘志がみなぎっていた。
2. 星野:久々の試合出場であったが、ブランク感じさせずよくボールに絡み残り2試合が楽しみ。雨と寒さの中、Aの控えとしても出入りを繰り返し支えてくれた。
3. クボじゅん:ボランチとしてキャプテンとしても堂々と安定感のあるプレーをしていた。声を出して試合中の更なるリーダーシップを期待



Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:二宮
MF:島田/鶴見/菅野/大塚/ケンジ
DF:江守/橋詰/伊藤/佐々木
GK:ライル
途中出場:星野

※敢闘賞
1位:菅野
2位:島田、ケンジ

※コメント
①菅野:Bにも後半出場したにも関わらず、よく走っていた。
②けんじ:前線での体を張ったプレー、ケガお大事に。
③ゆうたろう:中盤の底で強く当たれるプレーと、コーナーからの惜しいシュート。

1.ぐり:左サイドでDFラインまで下がっての守備、攻撃では裏に抜け出してのシュートと攻守にわたり活躍。
2.かんの:右サイドでよく前を向いてドリブルで相手をかわしていた。良いセンタリングも何本か上げていて、チームに攻撃の推進力を与えた。
3.ゆうたろうくん:特徴を生かしたボール奪取力でチームに貢献。この日は高い位置でボールを奪う機会も多く、ラストパスの精度が上がれば得点に繋がるシーンがあった。

1.カンノ 戦術理解浸透で右サイドで攻撃起点となり惜しいクロスを連発、運動量も豊富。
2.Lyle couple of great saving despite his shoulders been injured
3.佐々木 右サイドで安定した守備でほほ相手完封

1.菅野くん: 雨でコンディションが悪い中、ボールコントロールも乱れず、運動量も豊富だった。自陣に戻り守備もこなしたのち、サイドまで出て行くのはとても助かった。B戦でも長期に出場して、メンバーが少ない中でもチームに大きく貢献。
2.ケンジ:菅野くんと一緒で、相手が勢いがあるなか、マイボールにしたあとボールをキープできるのでチームが落ち着く時間ができる。
3.ゆうたろう:ボール奪取してからのサイドハーフへのパスとショートカウンターは何度か決定的なチャンスになった。今後も継続してほしい。

1.かんの:運動量も多く攻守に貢献
2.しまだ:何回かいいカウンターで得点の匂い
3.はしづめ:1対1で上背のある相手にもしっかり対応

1. 江守:Bでのキーパーをハーフ引き受けてAフル出場で十分の働きをしてくれていた
2. 菅野:チームとも息があってきて持ち味が少しずつ出ている。シンプルなプレーを心がけて前へ飛び出すなど相手の脅威となるプレーを期待。
3. ケンジ:広範囲でプレー、攻守ともに要所を押さえており引き続き安定感が見られた。
CSL後期第6節を戦いました。
以前に比べ、A,Bともに攻撃の機会が増えたもののチャンスを活かせず、敗戦。
得点力の差が出た試合でした。

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Bチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/鷲尾/薗田/中村
DF:カイ/茂古沼/大塚/宇田
GK:二宮
途中出場:古市/ハンセン/伊藤/江守

※敢闘賞
1位:生駒
2位:大塚、中村

※コメント
1.中村武:あらゆる場所で顔を出して、広角にボールを回す事で攻撃のリズムを作った。味方への指示も的確で、チームのリーダーとして引っ張った
2.生駒:裏への飛び出しとポストプレーで何度もゴールを襲った。攻撃の流れを幾度となくこっちに引き寄せてくれた。
3.大塚:前半にセンターバックをやって、ディフェンスラインをまとめた。おかげでディフェンスの動きが良く、前半は失点を最小限に抑えた

1.たけさん:中盤の底でシンプルなプレイと前線へのピンポイントのロングボールで攻撃の起点になっていた。
2.かい:キャプテンとして声を出しながら、最後まで足を止めず、よく戦いきった。
3.まいきー:トップ下ながら激しいチェイスでボールを良くとり、オフェンス時はパスの受け手として良く動いて顔を出していた。次回は前を向いて触る機会を増やし、ゴールに繋げて欲しい。

1 宇田: 相手の背中にくっ付いて前を向かせないプレーを徹底していた。
2 生駒: 試合前にコーチからのゲキを受けストライカーとして点を取りたい気持ちが伝わった。意表をついたシュートはクロスバーに当たりゴールしたにもかかわらずレフリーのミスジャッジでNo Goal.それでもシュートを打てば入ることを証明した。
3 カイ: キャプテンとしてチームを引っ張る意識で試合に臨みチームのモチベーションを上げた。後半ミスしたこともあり少し元気が無くなったがそれまでのプレーは完璧だった。

1.キヨさん:常にゴールを意識したプレイは流石の一言。ボールをもらう前のバックルック等、細かい技術面も是非とも参考にしたい。後はゴールネットを揺らすのみ。次の試合
に期待。
2.ゆうたろうさん:久しぶりの試合に関わらず、闘将っぷりは健在。ディフェンスラインに安定感をもたらしていた。
3.にーにょさん:本職では無いにも関わらずキーパーで活躍。チームを鼓舞する声出し、的確なコーチングはチームの組織力を高めていた。

1.ゆうたろう:久しぶりの参加でもボールを奪う能力は改めて凄いと思った。ボールを奪ってからのパスの正確性が上がれば最高。
2.モコ:積極的ディフェンスで前に出て相手にプレッシャーをかけしっかりと対応出来ていた。
3.生駒:ゴール疑惑の惜しいシュートも有り、攻撃の起点としての負担も大きい中で守備でも貢献。

1.生駒:終盤になってもボールを最後まで追いかけチャンスを作り出していた。
2.カイ:キャプテンの任務を意識してチームをリード。これまでより指示の声がよく出ていた。守りも粘り強さが出て成長している。
3.二宮:A出場控えながら多くの時間をGKで出場し、後ろから指示の声も出していた。本来であれば彼の声だし、指示をできる限りBのDFからなされることが望ましい。

1.清さん: 前線での運動量も多く、相手も嫌だったはず。その後の試合でもキーパーをこなすなど、チームのために犠牲になってくれていた。
2.武さん: サイドの裏へ出すパスと後ろでのつなぎは安定感があり、チームの舵取り役になっていた。
3.宇田さん: サイドバックからサイドハーフへのパスで見せ場を作るなど、良いプレーが多かった。

1.マイキ:攻守の要、中盤守備においても激しくチェース、フィジカルも大分戻ってきてチームにフィットしてきている
2.ユウタロウ:最後尾で安定感発揮、声も良く出て守備をコントロール
3.キヨ:前線からのチェース、決して諦めない意識、姿勢すばらしい。


Aチーム
※スコア 0-2

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/菅野/ケンジ/伊藤
DF:江守/橋詰/池之上/佐々木
GK:生駒
途中出場:こーじ

※敢闘賞
1位:生駒
2位:佐々木
3位:ケンジ

※コメント
1.二ノ宮:右サイドからクロスを継続的に上げて、チャンスを何度も作った
2.橋爪:ディフェンスで最後の砦として来た球は跡形もなく処理して、ピンチなどに落ちない状況を作ってくれた
3.島野:負傷で止む無く途中離脱したが、フィジカルとスピードを兼ね備えたプレイスタイルは相手に脅威を与える

1.けんじ:DF時のボール奪取だけでなく、中盤の底から左右サイドの展開、縦への供給で攻撃のリズムを作っていた。またキャプテンとし良く回りに声を出していた。
2.ゆうたろうくん:久々の参加と思えない程、良く動き回り、これまで通り、ガットゥーゾばりにボールを狩りまくっていた。
3.かんの:右左、中盤やDFとポジションを変わりながらも自分の特徴を活かした攻撃力でチームに貢献していた。

1佐々木: 右サイドバックから何度も相手ゴール前までオーバーラップしてあわやゴール寸前までチャンスを作り出していた。相手にとっては脅威!
2大塚: A&B両試合出場でFCJ No1 のフィジカルの強さを証明。久しぶりの参加でまだ自陣で縦にボールを出すことが多くもっとサイドにボールをちらすことを意識して欲しい。
3生駒: ゴールキーパーとして出場してくれ完璧にこなし感謝!2失点はしたがプロでも止められないフリーキックから壁を超えてのゴールとサイドネットに突き刺さるゴールだった。

1.佐々木:前半は積極的な攻め上がりで何度もチャンスを作った。守備もほぼ完璧に対応。
2.生駒:ゴールキーパーで安定感有り、スローイングも良かった。
3.けんじ:中盤で運動量豊富に攻守ともに貢献。得点につながる決定的なプレーを期待したい。

1.キヨさん:Bの試合に続いてキーパーでフル出場。久しぶりのキーパーにも関わらず、略完璧だった(FKは致し方無し)。この様なユーティリティプレイヤーの存在はFCJ
において非常に貴重。
2.うえぽん:ボール運ばせても体負けしない、パスさせてもシンプルなワンタッチでの落とし等、今となってはFCJの攻撃に欠かせない選手。特に彼のシンプルな落としプレイに
回りがついてくること(もらう前にパスコースをイメージしておくこと、そして第三者も動き出すこと)で今後攻め方にアクセントが生まれてくるはず。今後の連携深化に期待。
3.池さん:前試合に続き、慣れていないポジションとは思えない活躍。相方のセンターバックを選ばない活躍ぶりは、彼の日頃のチームメイトの観察力、コミュニケーション力の
成せる技。センターバック経験は今後のサッカー人生においても活きてくるはず。

1.生駒:急造ポジションを引受けながら再三ピンチも救う活躍。
2.佐々木:全般的に落ち着いた守備。攻撃に参加する姿勢も見られてチャンスへの絡みも好感。今後は更に積極的に指示の声を出して欲しい
3.ケンジ:相手の攻撃の目を摘み、体力も最後まで衰えず、安定感が出てきた。

1. 池ちゃん:相手のシュートにも体を寄せ、ヘディングの競り合いにおいても果敢だったし、つなぎのパスなどでチームに安定をもたらしていた。
2. ウエポン:運動量も多く、シンプルだがとても効果的なプレーが多かった。怪我が重くないことを祈ります。
3. えもりん:相手に背負われてのプレーが多かったが対人プレーがよかった。GKもありがとう。

4/23、リーグ後期4節目を戦いました。
残念ながら、A、Bともに敗戦。Aは2-1で前半を折り返しましたが、後半で逆転される展開。
ハーフタイムの使い方など課題が残りました。次節は勝利を!
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Bチーム
※スコア 0-6

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/ハンセン/薗田/大久保
DF:鷲尾/茂古沼/仁/宇田
GK:ライル
途中出場:カイ/レイ/古市/江守

※敢闘賞
1位:生駒、マイキー
2位:鷲尾、カイ

※コメント
1.カイ: 闘志あふれるプレーで相手にプレッシャーを与え体の大きい相手からボールを何度も奪っていた。奪った後のボールを攻撃に繋げるように意識してプレーすればポジション確立可能だ!
2.スティービー: 駅とフィールドのシャトル送迎の声かけ等チームに貢献。プレーでも日に日に良くなっている。今チーム1と言えるほど相手に前を向かせない様、相手の背中にくっ付くプレーを忠実に実践している。良い見本だ!
3.生駒: 最前線からのレスター岡崎ばりのディフェンスで勝ちたい気持ちが伝わるプレーだった。後ろからもっと声をかけてあげれば尚効果的になります。チーム全体がもう少し高い位置でプレーできれば彼の得点のチャンスはもっとあるはず!

1.スティービー︰激しいディフェンスで何度も相手ボールを奪取。
2.いこま︰岡崎ばりの献身的な動きでチームを活性化。
3.くぼじゅん︰ポジショニングが良く、相手の攻撃の芽を潰した。

1.江守さん-後半からの出場で、良いプレーのみならず、声を良く出してくれてチーム連携の原動力になっていた
2.じんさん-守備の要として頼りがいがあった。何回かファールを取られたが、激しいディフェンスをしてくれてたのはありがたかった。
3.Lyle-As always, very solid goalkeeping.

1.きよさん:前線で身体をはってボールをキープできていたことで攻撃の形がつくられていた。自身でも惜しいゴールチャンスがいくつか。
2.れいくん:途中出場ながら、攻撃に守備に運動量が豊富で周りにリズムを与えていた。さすが若い!
3.そのぴーさん:バイタルエリアでいい形でボールを受けることが多かった。ゴールには繋がらなかったが、確実にチャンスを生み出していた。

1.宇田:試合中は安全・確実を心かげた安定したプレー。プレー外でも審判、相手チームとの対応を切盛り。
2.マイキ―:日も浅い中、慣れないキャプテンと初めてのフル出場を果たしたが、まだまだこれに飽き足らず、チームとして何をすべきか、自分は何をすべきかを考えて成長して欲しい。
3.カイ:課題の一つである感情をコントロールし、ひたむきなディフェンスとサイドからも攻撃に参加。ブランクからの体力を回復させ、次を読むプレーができると更なる成長が見込める。

①まいきー 豊富な運動量で攻守共にチームに貢献していた。
②そのさん 要所要所で相手の攻撃の目を摘んでいた。
③じんさん 強いフィジカルで相手を跳ね返していた。

1.そのさん:中盤でのつなぎ役でチームに落ち着きをもたらし、ラストパスで好機を演出した。
2.スティービーさん:DF時、早いツメからの強い当たりを意識していた。また、良いロングパスを何本か供給していた。
3.れい:初出場ながら、惜しいシュートやパスを受けるため良く顔を出していた。あと一歩早く動いて相手より先にボールを触れるとよりGood。

1.カイ:相手の攻撃の起点となる所にしっかりと対応していた。
2.江守:途中から入りよく声を出してリーダーシップを発揮。
3.くぼじゅん:運動量豊富でバランスを取っていた。

1.マイキー 豊富な運動量でディフェンスのフォローから前線への上がりまでトータルによく走ってゲームの中心となった。
2.きよ 前線で常に走りチームの攻撃の起点を作ってくれた。
3.くぼじゅん 献身的にディフェンスラインをカバー。Bチームのボランチとしてとても上手い動き。


Aチーム
※スコア 2-4
得点:上野、島野

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/菅原/大江/池之上
DF:江守/橋詰/仁/佐々木
GK:ライル
途中出場:鶴見

※敢闘賞
1位:上野
2位:島野
3位:橋詰

※コメント
1.橋詰: ディフェンスの中心選手として、キャプテンとして意識してプレーしていた。彼の頑張りがなければ大量失点になりかねなかった!
2.ジン: フィジカル、スピード、判断、申し分ないプレーで安心して観れた。参加率をあげて核となってほしい。
3.池之上: 練習でやっている地を這うような低い弾道の右から左サイドへの鋭いロングボールを何度か出していた。両サイドへのサイドチェンジができれば右サイドからの攻撃も増えると思う。ボランチ同士のパス交換も必須。

1.うえぽん︰前線からの激しいチェイスに加え、先制点もゲット。
2.おおえ︰高いテクニックで攻撃のアクセントに。
3.づめ︰ライン統率、インターセプトも光った。

1.ゆうさん-攻撃の基点として、ポストプレーも裏への走りもいい動きをしていた。2試合連続得点はすごい。
2.ずめさん-守備の中心で安定したディフェンスをしていた。
3.うえぽん-ナイスゴール!前半はチャンスをいくつも作り出していたけど、後半での貢献度が下がった印象があったので、次回は90分間を通してゴールを匂わせるプレーを期待

1.ゆうさん:中盤以下がボールを出しやすい動き出し、ポジショニングと、受けてからのキープ力で攻撃のリズムを作っていた。決定力や終盤でも落ちない運動量も◎
2.うえぽん:体格を生かしたキープ力はさすが。トップ下ながら守備にも献身的に走っていて助かった。さらにナイスゴール。
3.えもりさん:相手の右サイドからの攻撃が多い中、落ち着いて対応していた。

1.上野:隙あらばいつでも狙う姿勢で前に出たことが得点にもつながった。もう少し慣れて周りのチームメイトとの距離感や戦術面を理解すれば更なる上振れが見込める
2.橋詰:守備のカバリングが特に冴えていた。今後は声をもっと出し更なるリーダーシップを発揮してほしい。
3.池之上:チームを鼓舞しつつ自らも攻守の穴を埋めて修正を試み、効果的な前線フィードも見られた。前後半ともに終盤やや運動量が落ちる点の克服を望む

①うえぽん 攻撃のアクセントになっていた。フィジカルもスピードもある。
②ゆうさん ボールを持てばシュートまで持って行ってくれる。
③ライル ナイスセーブ

1.ゆうさん:2試合連続ゴール。豊富な運動量で中盤の底まで下がってDFなどチームを助けた。
2.うぇぽん:先制点。その後も全線でよく動いてパスの受け役として機能していた。
3.Lyle:何本かのナイスセーブや、FK時の壁の指示など以前より連携がよくなってきた。
Nice saves!! Also, you have some instructions when FK, the combination is getting better than before.

1.ウエポン:ナイスゴールと共に守備でも貢献。
2.ゆう:素晴らしい動き出しからのゴール。
3.づめ:いつも通り安定したディフェンス。

1.ウエポン 真ん中から突破して力強くシュートを決めた。今までFCJで見たことのなかった得点パターン。ストライカー誕生
2.ゆう 追いつかれてからの勝ち越しゴール。ゆうとウエポンはフィジカルでアメリカ人に負けないサッカーができる。
3.づめ 前半非常に上手く攻撃をさばいていた。後半押し込まれてしまったときにチームの修正をどう行うかが課題。


4/29、リーグ後期第5節を戦いました。
30度近く気温が上がったNYでA,Bともに熱い戦いを繰り広げました。
Bは2-2, Aは0-0と共に引き分けに終わりましたが、どちらも優先に試合を展開出来ていただけに悔しい引き分けになりました。

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Bチーム
※スコア 2-2
得点:ツワン/薗田

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/レイ/薗田/常泉
DF:鷲尾/茂古沼/羽生田/宇田
GK:ライル
途中出場:古市/ハンセン

※敢闘賞
1位:薗田
2位:羽生田
3位:生駒

※コメント
1. スティービー:サイドバック、センターバックとやりこなし、安定感。キックもナイス。ディフェンスでボールを回す際等に次にボールが来ること及びどこにフィードするかを事前予想して落ち着いたプレーができればなおグッド。
2. 古市さん:前回よりゴール付近でボールに絡み、あわや1点のシーンは悔やまれる。守備のポジショニング、動きを改善すればチームへの貢献度は更に上がるか。また常にチームを前向きに守り立て、マッサージや差し入れや縁の下でも支えてくれている。
3. 龍:後半やや息切れしたが相手の攻撃の目を摘む地道な守りと時折インターセプトからカウンターを狙った攻撃も光った。

1羽生田:今シーズン初参加。長年FCJを支えてきただけあってモコさんとのコンビネーションがよくシーズンで一番良いディフェンスラインの統率を撮ったのは流石。今後の参加にも期待!
2そのP:声を出して皆に指示を出し闘志がみなぎっていた。ゴール正面ペナルティーエリア外からの地をはうよなゴール左下へのシュートは圧巻!ボランチらしい点の取り方でポジショニングがよかった証拠だ!
3生駒:キャプテンとしてチームを勝利まであと少しの所までまとめた。結果同点で1ポイントゲット出来たことはリーグ戦ではとても大きい!アシストも素晴らしくチームの核になっている。

1.ハニュウ 久々の参戦も最終ラインで安定感抜群でした。
2.龍:中盤の底で献身的な守備で奮闘
3.そのP:中盤底で球際への強さを見せ、貴重な追加点も

1.生駒:先制点につながったスルーパスは素晴らしかった。いつも通り運動量豊富で攻撃の中心として貢献。
2.薗田:落ち着いて決めた追加点は見事なゴールだった。
3.常泉:最後まで運動量が落ちずに走りきった。

1.園田:ナイスゴール。中盤で攻守にわたり光ってました。90分続ける体力強化をお願いします。
2.Tsewang:Got the first goal!Improving positioning for defense as well. Hope you'll get more stamina to play 90 minutes.
3.レイ:2点目の契機となるセンタリングは良かった。体格のデカイ外人相手にボールを取られない等の"慣れ"が必要。あと、"ゲームを組み立てる"という意識を強く持てれば、もう少しボールを回せてチームとしてのチャンスの幅が広がるはず。

1.はにゅう:鉄壁のディフェンス!インターセプト、ヘディングからカバーリングまで全てをこなしていた。
2.Tsewang:Continuously running off the ball into good positions and it paid off! Great goal!
3.キヨ:いつもながらチームの攻撃の拠点になっていた。トラップを足元からもう少し離れた所に置けるともっと繋ぎやすくなるかもしれない。あとはボランチやサイドが更に距離を縮められれば良いカウンターができるはず。

1.そのさん:中盤でのつなぎ役、声を出してチームの統率、ゴールと一人三役の大活躍。
2.きよさん:いつも通りの豊富な運動量を活かした前線からの守備だけでなく、アシストでもチームに貢献。そろそろゴールが欲しい!
3.はにゅうさん:久々の参加とは思えない安定感。DFに落ち着きをもたらした。


Aチーム
※スコア 0-0

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/コージ/大江/ケンジ
DF:江守/仁/池之上/佐々木
GK:ライル
途中出場:菅野/レイ

※敢闘賞
1位:池之上
2位:ケンジ
3位:仁

※コメント
1.池之上:慣れないCDFだったが、声も出し大きく走り負けもせず安定感もあった。守備だけでなく前線へのフィードはチームとしての武器にできる。
2.コウジ:リーダーシップは皆も参考にしても良い。運動量も衰えず、再三チャンスを作り出した。
3.ケンジ:ブランクあるかと思いきや運動量もそれ程落ちず、バランス良くプレー。今後はボールをサイドにはたくことを意識して攻撃の基点・チャンスを生み出す動きを期待。

1池之上:自身初めてのセンターバックを完璧に勤め上げた。指示もしっかり出しジンと共にディフェンスを安定さし攻撃へのスイッチにもなっていた。無失点で終われたのは彼のおかげ。
2江守:相手の決定期から失点を防ぎ無失点に貢献。高い位置でプレーすることも増えてきた。アシストにも期待!
3Lyle:He made some good saves even he played two full games. He took care of larger area behind out defense line at right timing. Good job!

1.Lyle: Good saves!!
2.菅野:初のサイドバックで献身的な守備に加え随所に技術の高さを見せた。
3.江守:安定した守備で相手の決定機も阻止。

1.池ノ上:仁とうまくバランスを取り、最終ラインからチームメートへのポジション修正の的確な指示(声出し)、無失点の立役者、押し上げられた相手ラインの裏への正確なロングクロスで決定機も演出
2.仁:スピード、読みの良さで完璧な対人プレー見せ完封
3.ユウ:ゴールへ向かう縦へのスピード、強引なプレーは相手の脅威になっていた。あとは決めるのみ

1.ケンジ:攻守ともに光っていた。特にボール奪取が素晴らしかった
2.池ノ上:ディフェンスが安定した&DFラインからの正確なキックも効果的だった。攻守の要。DFがチームにとって、とっても良さそう。
3.コウジ:最後まで落ちない運動量、決定的なクロス等チームに貢献。キャプテンシーも良かった。

1.けんじ:身体をしっかり当て何度も相手の攻撃を潰していた。攻撃も冷静に繋げたり、裏へのパスも狙うなどして良い判断をしていた。今後のアシストに期待!
2.じん:相変わらずの身体能力でディフェンスの要となっていた。楔へのパスもちゃんと狙い攻撃のスイッチを入れていた。
3.いけ:守りでは後ろからの声出しでチームのバランスを取り、攻撃では持ち前のロングフィードでチャンスを作っていた。

1.じんさん:持ち前の高い身体能力を駆使し、センターバックとして大活躍。足元もしっかりしているので、DFラインでのボール回しも安定した。
2.いけちゃん:慣れないセンターバックながら、無失点試合に大貢献。またセンターバックから両サイドへのロングボールでチャンスを演出するなど攻撃面でもタクトを振っていた。
3.けんじ:ボランチとして攻守に貢献。ボールを奪ってからの前線への早いボール供給はチームに良い攻撃のテンポをもたらした。