3/12、カップ戦を行いました。
久々の公式戦のためか連携がうまくいかない場面が多々あり、敗戦。
ただし、後半は修正できた点もあったので、次回のリーグ戦で活かしましょう!


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スコア 0-4

敢闘賞
1位:菅野
2位:島田、うえぽん


コメント
1.カンノ:中盤で運動量豊富に顔出ししていた。
2.うえぽん:ばたつくことなく落ち着いたプレーができていた。
3.島田:攻撃の意識高く持っていた。

1.かんの : 高いテクニックと積極性で相手の脅威となった。
2.けんじ : 豊富な運動量で中盤を活性化させた。
3.しまだ : 武器であるスピードを遺憾なく発揮した。

1.レン:初参戦だったが技術が高く安定していました。前半にはコーナーキックに対して外人に負けないほど打点の高いヘディングであとボール一つ分でゴールでした!チームメイトとの交流を深め声や指示が出てくれば文句無し!
2.スティービー:サイドバックで体を張ったディフェンスで相手の攻撃を阻止してました。ファインプレー連発でした。ノーミス!?寒い方が良いのか?
3.島田:試合前のコーチからの要望に応え左バックからのオーバーラップでキーパーとの一対一まで行けるのはさすがです。近々ゴールに期待です。

①かんの:豊富な運動量で攻守共に大きく貢献していた。
②うえぽん:ワントップとしてよく動き、フィジカルも負けていなかった。
③けんぞーさん:安定したプレーで中盤を落ち着かせようとしていた。

1.かんの:ドリブル突破で好機を演出。後半惜しいシュートも。
2.けんじ:ボランチ、トップ下とユーティリティ性で貢献。縦に早い攻めを意識していた。
3.ぐり:SBながらスピードを活かしたドリブル、前線への攻め上がりで攻撃に貢献。

1.カンノ:リーグデビュー、小さい体ながら相手の激しい寄せにも駆け引きのタイミング絶妙で、サイド、後半はトップ下で攻撃の起点として奮闘。
2.増井:強風の中、劣勢で自陣でのプレーが長くなる中、チーム全体を落ち着かせようと奮闘。
3.上野:リーグデビュー、後半ツートップの一角として前線スペースで幾度と攻撃の形を作ってゴールを脅かすプレー。


1.島田 左サイドで切り込むシーンやフィジカルでも負けない面を良く見た。トシ、バンビなき今、このポジションを継いで欲しい。
2.ウエポン フィジカルに負けない強いフォワード。バタさんとは違うプレーで点を取ってくれそう。バタサンがいなくなる穴を埋めて欲しい。
3.づめ 怪我の中、応援駆けつけてくれてありがとう。増井の穴を埋めてくれ。



2017.03.08 Japan Cup 2017

2/25、NY/NJの最強日本人チーム決定戦・Japan Cupが開催されました。
FCJからは3チームの参加。惜しくも連覇を逃しましたが、良い緊張感の中でゲームが出来ました。
3月からのリーグ戦再開に向けて、コンディションを上げていきましょう!


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