10/23、公式戦第6節を行いました。
Bチームは0-4で、Aチームは、0-2で敗戦。
0-0の膠着状態でチャンスもあり、決して勝てない相手ではないと感じただけに残念でした。
次戦は勝利を!


14732391_1234419513297500_9119973150046299956_n.jpg

14731251_1234419509964167_8899550859851503438_n.jpg

14724608_1234420913297360_3137186991709913634_n.jpg

14717189_1234421203297331_3901221436291721032_n.jpg

14721554_1234420043297447_3828687069454667422_n.jpg

14690870_1234419909964127_892791718735098149_n.jpg

※リザーブチーム
スコア:0-4

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/島田/ゆき/大久保/鷲尾
DF:かい/茂古沼/増井/本田
GK:大坪

キャプテン:生駒

途中出場
薗田/ツワン/めじま/ハンセン/古市/二宮/江守

敢闘賞
1位:生駒
2位:大久保
3位:増井

コメント
1.くぼじゅん:周囲のバランスを見ながらのカバーリングはさすが。
2.キヨ:前線で積極的にボールを呼び込んでいた。
3.ポン太:後方から大きな声でチームを鼓舞していた。

1. ゆうき:惜しいチャンスを演出。徐々に動けるようになってきている印象。
2. 海:右サイドから敵陣深い位置まで積極的な攻撃参加。クロスの精度が課題か。
3. 増井:前半の1失点を除いて、プレー中、守備に安定感をもらたした

1.大久保じゅん:ボランチに慣れてきた感じが見受けられバランスの取り方もとても良かった。自分の体格を理解し成長するために何が必要かを考えている姿勢は必ず結果に出るはず。
2.生駒:キャプテンとして前線で貪欲にプレーしチャンスに絡んでいた。ミーティングでも良い意見を出すなど良くディスクライブしている。ゴールまでもう一息!
3.カイ:気迫あふれるプレーでチームに活気をもたらした。左サイドからチャンスボールを提供するなど闇練の結果が現れたか?

1.ますい:よく声を出し、チームを引っ張っていた。
2.キヨさん:キャプテンとして、よくチームをまとめていた。PKは残念。
3.くぼじゅんさん:ボランチにも慣れ、落ち着いてプレーしていた。

1.大坪:A同様、チームの危機を何度も救う守護神ぶり
2.生駒:キャプテンとしてのリーダーシップと攻守ともに懸命にボールに絡んでいた
3.大久保:要所で相手の攻撃の芽をつみ、攻撃につなげるプレーが見られた

1.きよさん:前線で最後までボールを全力で追っていた。攻めの生命線であったと思う。
2.増井:最後まで声を出し続け、チームを鼓舞してくれた。
3.にーにょさん:ナイスセーブと試合を通じてチームを鼓舞。しかし、毎試合GKが活躍してしまう状況は良いとは言えないと思うので、フィールドプレイヤーはもっと頑張らなければいけないと思いました。

1.きよ キャプテンとしてよくチームを率いていたし、よく走りきる動きでチャンスをいくつも演出していた。PK決められなかったけど。
2.タッド シュートを何度か打てたし、左サイドからの攻撃の起点になっていた。得点が望まれる。
3.ポンタ 後ろからよく声を出していたし、試合にも慣れてきたと思う。右サイドの守備の要になって欲しい。

1.大久保:バランスを見てあいたスペースを埋めていた。
2.ゆき:試合に慣れてテクニックもいきるようになってきた。シュート惜しかった。。。
3.ポンタ:よく声を出していた。



※トップチーム
スコア:0-2

スタメン
FW:川端
MF:二宮/大江/かずま/大塚/伊藤
DF:河西/橋詰/佐々木/増井
GK:大坪

キャプテン:大塚

途中出場
池之上/鶴見/江守

敢闘賞
1位:橋詰
2位:大坪
3位:大江

コメント
1.かずま:積極的に相手の裏を取りに行く姿勢が素晴らしい。
2.ヅメ:相手の攻撃を高い位置で潰していた。
3.ばた:プレッシャーのある中、前線でのボールキープは立派

1. 橋詰:的確なカバーリングとそれに至るポジショニング
2. 大坪:スーパーセーブ連発
3. KENZO:世界のKENZOバリに、中盤でいい仕事

1.ツボ:神セーブ連発。止めれるシュートはことごとく止めていた。2失点はどうすることも出来なかった。彼がいるといないでは結果に違いが出る。正しく守護神!
2.こーじ:豊富な運動量と機敏さでボールを前に運ぶプレーが多くチャンスメークに貢献。
3.ずめ:なかなかディフェンスでボールを奪えない時間が多かったが判断力がよくディフェンスを良く理解している。遠慮せず人を動かせれば最高だ!

1.つぼ:スーパーセーブを連発。
2.づめ:ラインコントロール含め落ち着いたディフェンス。
3.かずま:よくボールを受け、トライしようとしていた。

1. 橋詰:Aフル出場でも安定感ある守備で、1対1も最後まで食らいついていた
2. 大坪:ファインセーブで何点も救う活躍
3. 大江:バランスを取ったポジショニングが光った。更に思い切った攻撃をしかけても面白いかも

1.大江さん:高い技術で中盤でのボールの収まりどころとなっていた。終盤になっても安定したパフォーマンスができていて凄いと思います。
2.ヅメ:ストッパーとして試合を通じて安定したパフォーマンス。
3.増井:Bに出場したにもかかわらず、オーバーラップなど手を抜かずに走っていた。

1.大江さん ボールコントロール技術が高い。いつもより多くの中盤でのパス回しができていたが、多くの場面でその起点を作っていた。
2.づめ センターバックとしてポジショニングにそつがない。トシが抜けてしまう穴を生める役を是非担って欲しい
3.つぼ スーパーセーブ連発。守護神。

1.橋詰:バランス感覚が素晴らしい。
2.大坪:ナイスセーブ連発。
3.かずま:何度もあと一歩という所まで迫った。次は1点!!