10/23、公式戦第6節を行いました。
Bチームは0-4で、Aチームは、0-2で敗戦。
0-0の膠着状態でチャンスもあり、決して勝てない相手ではないと感じただけに残念でした。
次戦は勝利を!


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※リザーブチーム
スコア:0-4

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/島田/ゆき/大久保/鷲尾
DF:かい/茂古沼/増井/本田
GK:大坪

キャプテン:生駒

途中出場
薗田/ツワン/めじま/ハンセン/古市/二宮/江守

敢闘賞
1位:生駒
2位:大久保
3位:増井

コメント
1.くぼじゅん:周囲のバランスを見ながらのカバーリングはさすが。
2.キヨ:前線で積極的にボールを呼び込んでいた。
3.ポン太:後方から大きな声でチームを鼓舞していた。

1. ゆうき:惜しいチャンスを演出。徐々に動けるようになってきている印象。
2. 海:右サイドから敵陣深い位置まで積極的な攻撃参加。クロスの精度が課題か。
3. 増井:前半の1失点を除いて、プレー中、守備に安定感をもらたした

1.大久保じゅん:ボランチに慣れてきた感じが見受けられバランスの取り方もとても良かった。自分の体格を理解し成長するために何が必要かを考えている姿勢は必ず結果に出るはず。
2.生駒:キャプテンとして前線で貪欲にプレーしチャンスに絡んでいた。ミーティングでも良い意見を出すなど良くディスクライブしている。ゴールまでもう一息!
3.カイ:気迫あふれるプレーでチームに活気をもたらした。左サイドからチャンスボールを提供するなど闇練の結果が現れたか?

1.ますい:よく声を出し、チームを引っ張っていた。
2.キヨさん:キャプテンとして、よくチームをまとめていた。PKは残念。
3.くぼじゅんさん:ボランチにも慣れ、落ち着いてプレーしていた。

1.大坪:A同様、チームの危機を何度も救う守護神ぶり
2.生駒:キャプテンとしてのリーダーシップと攻守ともに懸命にボールに絡んでいた
3.大久保:要所で相手の攻撃の芽をつみ、攻撃につなげるプレーが見られた

1.きよさん:前線で最後までボールを全力で追っていた。攻めの生命線であったと思う。
2.増井:最後まで声を出し続け、チームを鼓舞してくれた。
3.にーにょさん:ナイスセーブと試合を通じてチームを鼓舞。しかし、毎試合GKが活躍してしまう状況は良いとは言えないと思うので、フィールドプレイヤーはもっと頑張らなければいけないと思いました。

1.きよ キャプテンとしてよくチームを率いていたし、よく走りきる動きでチャンスをいくつも演出していた。PK決められなかったけど。
2.タッド シュートを何度か打てたし、左サイドからの攻撃の起点になっていた。得点が望まれる。
3.ポンタ 後ろからよく声を出していたし、試合にも慣れてきたと思う。右サイドの守備の要になって欲しい。

1.大久保:バランスを見てあいたスペースを埋めていた。
2.ゆき:試合に慣れてテクニックもいきるようになってきた。シュート惜しかった。。。
3.ポンタ:よく声を出していた。



※トップチーム
スコア:0-2

スタメン
FW:川端
MF:二宮/大江/かずま/大塚/伊藤
DF:河西/橋詰/佐々木/増井
GK:大坪

キャプテン:大塚

途中出場
池之上/鶴見/江守

敢闘賞
1位:橋詰
2位:大坪
3位:大江

コメント
1.かずま:積極的に相手の裏を取りに行く姿勢が素晴らしい。
2.ヅメ:相手の攻撃を高い位置で潰していた。
3.ばた:プレッシャーのある中、前線でのボールキープは立派

1. 橋詰:的確なカバーリングとそれに至るポジショニング
2. 大坪:スーパーセーブ連発
3. KENZO:世界のKENZOバリに、中盤でいい仕事

1.ツボ:神セーブ連発。止めれるシュートはことごとく止めていた。2失点はどうすることも出来なかった。彼がいるといないでは結果に違いが出る。正しく守護神!
2.こーじ:豊富な運動量と機敏さでボールを前に運ぶプレーが多くチャンスメークに貢献。
3.ずめ:なかなかディフェンスでボールを奪えない時間が多かったが判断力がよくディフェンスを良く理解している。遠慮せず人を動かせれば最高だ!

1.つぼ:スーパーセーブを連発。
2.づめ:ラインコントロール含め落ち着いたディフェンス。
3.かずま:よくボールを受け、トライしようとしていた。

1. 橋詰:Aフル出場でも安定感ある守備で、1対1も最後まで食らいついていた
2. 大坪:ファインセーブで何点も救う活躍
3. 大江:バランスを取ったポジショニングが光った。更に思い切った攻撃をしかけても面白いかも

1.大江さん:高い技術で中盤でのボールの収まりどころとなっていた。終盤になっても安定したパフォーマンスができていて凄いと思います。
2.ヅメ:ストッパーとして試合を通じて安定したパフォーマンス。
3.増井:Bに出場したにもかかわらず、オーバーラップなど手を抜かずに走っていた。

1.大江さん ボールコントロール技術が高い。いつもより多くの中盤でのパス回しができていたが、多くの場面でその起点を作っていた。
2.づめ センターバックとしてポジショニングにそつがない。トシが抜けてしまう穴を生める役を是非担って欲しい
3.つぼ スーパーセーブ連発。守護神。

1.橋詰:バランス感覚が素晴らしい。
2.大坪:ナイスセーブ連発。
3.かずま:何度もあと一歩という所まで迫った。次は1点!!




10/16、カップ戦を行いました。
ノックアウト方式の1発勝負の中、見事4-2で勝利!
決定力という課題はあるものの、攻撃面ではチームコンセプトに基づいたゴールを量産。
次戦は、リーグ戦。目指せ連勝!!

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スコア 4-2
得点:かずま、江守、川端、大江
アシスト:二宮2、古市2

スタメン
FW:かずま
MF:二宮/大江/菅原/鷲尾/池之上
DF:江守/大塚/橋詰/大久保
GK:大坪

キャプテン:江守

途中出場
カイ/ホンダ/古市

敢闘賞
1位:江守/大江
2位:古市

コメント
1.江守:見事なゴールに加えてキャプテンとしてチームをけん引。
2.橋詰:体を張って相手のトップとたたかっていた。
3.二宮:得点につながるパスを供給。

1.大江さん:90分間通して安定したキープ力。最後にしっかり得点も。
2.かずま:積極的な裏への飛び出しで数多くの得点機会を演出。あと1,2点取れていれば、MVP。
3.古市さん:前線で体を張ったプレイでアシストを記録。頭が上がりません。

1.古市さん:前線で体を張ったプレーでチームを鼓舞し、得点に繋げた。
2.ゆうたろう:ストッパーとして最後まで手を抜かないプレーで勝利に貢献した。
3.もこさん、宇田さん:試合に出ないにもかかわらず、ピッチ外で貢献。どうもありがとうございました。

1.エモリ:ゲームキャプテン抜擢したとたんに攻守にわたり中盤のキーマンとなっていた。ゴールもお見事。
2.一真:慣れないトップ起用も、采配に答える見事なゴール、左サイドでも再三起点となりゴールを脅かすプレー
3.ニーニョ:先取点、試合を決定づける4点目の2アシスト。気持ちのこもったプレー

1.大江:フル出場そしてダメ押しの4点目ゴールで勝利を確信。
2.二宮:攻撃の中心として2アシストはさすが。
3.川端:決勝点となったボレーシュートはナイス。

1. にーにょ:左サイドで攻撃の起点となり、複数のアシストも記録。
2. おおえ:高いテクニックで相手を翻弄。冷静なダメ押し点も見事。
3. えもり:左サイドで躍動。2点目のゴールは奇跡的な軌道を描いた。

1古市:トップで潰れ役として体を張っての江守とバタへの2アシスト。江守のドリブルシュートへのジャンピングヘディングアシストパスはチームの士気を上げた。チームの為に一生懸命頑張る姿は感謝しかない。
2江守:キャプテンとして意識が異常に高くプレーで最高のパフォーマンス!ポジショニングも高くにーにょを押し上げ攻撃の起点に出来たのは彼のおかげ。左サイドバックから押し上がりトップ古市からのヘディングパスを受け中に切れ込んでペナルティーエリア外からのドリブルシュートはシビれたー! 試合後のコメントもコーチ張りに進んでするなどThe Emori Day でした。これは夢だ!?
3大江: 度々ギャップでボールを受け前を向く技術はやはり抜群。サイドからのクロスも足に吸い付くトラップからの逆サイドネットにダメ押し4点目ゴール!いぶし銀!


※総括
全員で勝ち取った本当に素晴らしい勝利でした。チームの戦術をみんなが理解してプレーしているのが目に見えました。
ラインを高く保ち、ボールにプレスに行き、サイドから攻めるサッカーを確実に自分達のスタイルに出来た結果だと思います。
相手があまりプレスに来なかった事がラッキーでしたね。以前までのFCJはこんな感じだったんだな~と思ってしまいした。

1失点目はふと気を抜いてプレスに行く前に相手のトップの裏に蹴られ振り切られ失点。プレーが続いている間は気を抜かない事。ボールにプレスに行っていない時は相手が裏に蹴ってくる事を予測し蹴る前にディフェンスラインを下げる意識を練習からして行きましょう。
2失点目は勝ち越し点を取ってから数分後の失点でメンタル的にダメージが大きいので気をつけましょう。コーナーキックからの一対一で負けてしまいました。

応援に駆けつけてくれたモコさん、宇田さん、グリ、サポーター: 古市婦人ゆきえさん、カナちゃん、ユメカちゃん本当に有り難う御座いました!!Emphasis text






10/8、公式戦第5節を行いました。
Bチームは0-3で、Aチームは、0-1で敗戦。
攻撃的な展開が多く、カウンターでの失点が今後の課題になりそうですが、良いところは継続していきましょう!


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※Bチーム
スコア 0-3

スタメン
FW:タッド
MF:ツワン/大江/ハンセン/鷲尾/大久保
DF:ユキ/茂古沼/橋詰/カイ
GK:二宮

キャプテン:タッド

途中出場
常泉/かずま/ホンダ/めじま/ハンセン/古市/飯野/川端

敢闘賞
1位:橋詰
2位:大江
3位:大久保

コメント
1.大江:中盤で落ち着いていて、リズムを作った。
2.ズメ:堅実な守備でピンチを防いでいた。
3.龍 :運動量豊富に中盤を仕切った。

1.橋詰:両サイドから振り回される厳しい展開のなか、安定したポジショニング、的確なカバーリングで貢献していた。
2.かずま:ボールの納まりどころがあまりない中、高いボールキープ力が光っていた。そこから物怖じしないで周りを動かせるようになると◎。
3.二宮:キーパーとしてビックセーブもあり、静かなチームで声が一番出ていた。

1. タッド:終始ボールを追いかけ、攻守においてポジションをしっかりこなす。キャプテンとしても牽引。今後はもっと前に出てアピールしてもよいのでは
2. 大江:攻撃では基点となり、守備でも粘り強く相手との距離をつめていた
3. くぼじゅん:ポジショニングも良く、特に守りではうまく穴を埋めていた。意見も出るようになり成長が見られる。

1.づめ:センターバックとして、最後のラインをよく守っていた
2.古市さん:果敢にゴールに攻め入る姿勢に頭が上がらない
3.ハンセン:右サイドであきらめずによく走って攻め入れていた

1.園田:試合前に1人1人に声を掛け、ポジションの確認と役割について丁寧に説明していた。
2.国友:怪我からの久々の復帰ながら、気持ちの入ったプレーが光った。
3.本田:途中出場ながら、積極的に後ろから声を出し、チームの雰囲気を変えた。

1.古市:自分も出場するにも関わらずFCJトレーナーとして選手のケアを一生懸命やってくれている。
2.クボジュン:なれないボランチではあったが周りを良く見てプレーしていた。新ボランチに名乗りを上げた!期待大!
3.カイ:FCJ共通意識向上のためビデオ撮影してくれ英語字幕までつけてくれた。(第一弾、近日公開予定)

1. くぼじゅん:光るポジショニング。楽しそうにプレーしていた。
2. はしづめ:終始、落ち着いたプレーでDFラインを統率。視野も広く、パスも的確。
3. おおえ:高いテクニックで相手を翻弄。

1.大江さん:ボールが収まるし、多くのプレーに関与していた。DFにも貢献
2.ゆき:ボールの置き所がよく、DFラインから良いボールを配球できていた。
3.くぼじゅんさん:守備的MFとしてしつこくボールを追っていた。何度もよい守備をみせていた

1.づめ:安定したDF。声を出し、しっかりラインを統率していた。
2.ゆき:SBでのしっかりしたボールコントロールで前線にいいボールを供給していた。体力の向上が課題。
3.大江さん:中盤でのボールキープで、チームに安定感をもたらした。

1.ささ:ゴール裏での球拾いサポートありがとうございます。
2.めじ:戦う姿勢がGood。
3.ポン太:大きな声でチームを鼓舞していた。

1.めじ:2試合を通じて外から声を出し続けた。
2.くぼじゅん:ボランチでの安定感が増してきている。
3.龍:迫力と勢いのある動き。



※Aチーム
スコア 0-1

スタメン
FW:川端
MF:小鹿/鶴見/二宮/伊藤/池之上
DF:江守/河西/大塚/佐々木
GK:森

キャプテン:佐々木

途中出場
濱田/増井/菅原/橋詰/かずま

敢闘賞
1位:大塚/二宮
2位:川端/森/河西

コメント
1.トシ:前半の堅実な守備+無失点キーパー
2.ジン:慣れないキーパーを快諾
3.江守:ガツガツした対人守備で相手に前を向かせなかった。

1.大塚:地味ながら安定感のあるディフェンス。相手FWを振り向かせない、自由にさせないプレッシャーを最後までかけ続けた。
2.小鹿:フィジカル、スピードのある相手に対して、効果的な守備をして仕事をさせなかった。
3.川端:体の大きい相手に対して、お手本のようなボールの納め方をしていた。ストライカーとして数少ない決定機を逃さずものにしてチームに流れをもたらしてほしい。

1. 仁:臨時キーパーとして身体能力の高さ発揮。AでもBでも攻守ともに安定感が見えた。
2. トシ:CDFでは相変わらずの安定感。臨時キーパーも卒なくこなしていたのはさすが
3. ゆうたろう:いつもとは違うCDFもきっちり相手の目をつんでおり、安心感があった

1. ニーニョさん:センターリングはニアに合わせるなど、シンプルな決まり事を定義づけてくれたおかげで、チームが意識を共有できるようになった
2. バンビ:相手の瞬足11番によくついて抑えた
3. ますい:初のサイドバックとしての起用。安定していた。

1.佐々木:キャプテンとして、雨で濡れたフィールドを考慮したアップを採り入れる等、工夫をしていた。また、Bの試合では、ゴール裏でボール拾いを行い、キーパーの体力温存に大きく貢献した。
2.伊藤:中盤で的確な指示を出していた。
3.にーにょ:決定的なロングパスをだし、チャンスを作った。また、試合前の戦術確認はよくまとまり、非常に分かり易く、チームの共通認識が徐々に醸成されてきた。

1.ジン:急なゴーリーを引き受けてくれ一点でしのいだのはさすがの身体能力!出来ればフィールドで出てもらうたい。ゴーリー発掘が必要だ!
2.ゆうや:フィジカルの強さ、テクニックはずば抜けている。チームの戦術にもフィットしてきて相手には脅威だった。
3.池:リズム感が出てき、鋭い裏ヘのパスや逆サイドへの展開が増えてきた。FCJの一つの形を確立しつつある。前を向きながらボールを受ける回数がチームの鍵になる!

1. にーにょ:試合前のコーチングが徐々にチームへ浸透。試合中の動きも参考になる。
2. ゆうたろう:対人の強さを武器に、最小失点に貢献。
3. ばた:(特にサイドに流れての)ポストプレーが良いリズムを生み出す。残すは決定力のみ・・・

1.川端さん:負傷中にもかかわらずGKも務め、その後Aの試合でも攻撃の起点に。
2.ニーニョさん:川端さん同様、GKも務めた後、攻守にわたって運動量多くプレー。
3.ゆうたろう:対人プレーではほぼ負けなし。多くのピンチを防いでいた。

1.トシさん:さすがのDF力。失点は攻撃的に前かがみになっていた状態でのカウンターだった事もあり、難しい対応だった。
2.ゆうたろう:慣れないCBでも、持ち前のボディバランスでゴール前に錠を掛けていた。
3.バタさん:従来のポストプレーだけでなく、惜しいシュートも数本。決まっていれば、MVPだった。

1.ニーニョ:コーチとしてチームにしっかりと戦略を共有しようとしていた。
2.ばた:敵を背負いながらのキープは立派。
3.けい:ボールサイドに寄りすぎず逆サイドへの意識を持ち続けていた。

1.ゆうたろう:守備を安定させた。
2.ゆうや:フィジカルの強さを生かしてボールを収めた。
3.菅原:裏への意識が非常に高い


10/2、公式戦第4節を行いました。
Bチームは、後半残り少ない時間で失点し惜しくも0-1で敗戦。
Aチームは、1-4と負けたものの、これまでにない攻撃的なサッカーで惜しい場面を多く作りました。
次節こそ、両チーム揃って、今期2勝目を!


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※Bチーム
スコア0-1

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/薗田/大江/鷲尾/安田
DF:ユキ/茂古沼/奥瀬/宇田
GK:二宮

途中出場
大久保/橋詰/ユキ/ホンダ/かずま/めじま/ハンセン/古市/川端

敢闘賞
1位:橋詰
2位:安田
3位:奥瀬

コメント
1.くぼじゅん:攻守ともに安定したプレー。
2.ヅメ:センターバックでディフェンスを支えた。
3.ゆき:サイドバックで奮闘。

1. おくせ:怪我での交代は残念だが、確実に守備の要となっていた。
2. やすだ:高いテクニックで、中盤に落ち着きをもたらしていた。
3. くぼじゅん:絶妙なポジショニングと豊富な運動量で、何度もピンチを凌いでいた。完全復活か?

1.づめ:途中出場ながら、DFラインをよく統率していた。
2.かずま:パス、ドリブル、シュートと高いレベルのプレー。惜しいシュートも。
3.おくせ:怪我で退場するまでは体をはった良いDFだった。早い復帰を求む。

1.安田:フィジカルも大分フィットしてきて守備の時間長い中、ディフェンスリーダーとして奮闘
2.大江:中盤のキープレーヤーに。1対1球際でも厳しいチェックを継続

1.生駒:惜しい場面を何度も演出
2.たっど:厳しくディフェンスをし、ボールをとっていた
3.園田さん:声を出しチームを引っ張っていた。

1.メジマ:高い身体能力の黒人相手に必死に食らいつき自由にさせなかった。大きな声で受け答えしチームの士気を上げるのにスーパー貢献!!有り難う!
2.Hansen:He did not understand team strategy in first half, but after he was told what to do, he perfectly performed for defense. Also he created some chances too! Great job!!!
3.奥瀬:完璧!モコさんを自分より前で相手の背中につかし、カバーリングを意識してバランス良く守れてました。頼もしかった。素敵やん!

1.くぼじゅんさん:要所要所で相手の攻撃を摘み取っていて、最後の最後まで0?0となった試合に大きく貢献していた。
2.やす:キャプテンをしっかり勤めていた。
3.カズマ:前線でスルーパスや抜け出してからのシュートなど、惜しい場面を何度も。

1.はしづめ:センターバックとして落ち着いたプレーを見せた。カバーリングも素晴らしかった。
2.奥瀬:うまくボールを処理し、相手の攻撃を防いだ。怪我に気をつけ、安定して出場して欲しい。
3.かずま:中盤でのボールの持ち方がうまく、攻撃の起点となった。

1.橋詰:初出場ながら、随所で効果的なカバーリングが見られた。
2.かずま:キレとスピードのあるドリブルで見せ場を作った。一対一で決められていれば。。
3.二宮:FKを止めた時のセービングは圧巻。後方やピッチ外からのコーチングでも貢献。

1.ハシズメ君:裏のスペースをケアしつつ、体を張って相手をはね返していた。
2.もこさん:体を張ったディフェンスで最小失点で抑えることに貢献していた。
3.安田:キャプテンとして全体を統率していた。

1.安田:キャプテンとして慣れないなりにチームを牽引。試合中の声を出し、闘志を見せていた。
2.橋詰:堂々とした初戦デビュー。カバリングが非常に効いていた
3.二宮:コンスタントに声を出し、満身創痍でナイスプレーを連発

1.橋詰:ストッパーとして、数多くのピンチを防ぐナイス対人&カバーリング。
2.奥瀬:怪我を抱えながらも出場しようとするガッツ。
3.目島:個人能力で勝る相手に必死に対応。



※Aチーム
スコア1-4
得点:島田
アシスト:鶴見

スタメン
FW:川端
MF:小鹿/鶴見/二宮/伊藤/池之上
DF:江守/河西/カズ/佐々木
GK:大坪

途中出場
島田/菅原/安田/大江/かずま

敢闘賞
1位:伊藤
2位:川端
3位:生駒/島田

コメント
1.江守:競り合いで相手に体を当てて守り自由にさせていなかった。
2.川端さん:ポストプレーは抜群。あとは得点に期待。。。
3.佐々木さん:スピードを生かした守備。

1. バタさん:確実なポストプレーが、チームに好影響を与えていた。
2. ケイ:中盤での正確なキープと中距離パスが、攻撃の起点となった。
3. ニーニョさん:攻守共に、判断力が素晴らしい。相手チームにとって、嫌な存在であり続けた。

1.ケイくん:つなぎ役として良く走り、ポジショニングのズレなどのカバーもしていた。
2.イケちゃん:裏を狙ったロングパスで、攻撃の起点になっていた。
3.グリ:復帰戦で調子は良くなさそうではあったが、しっかりゴールを決めた。

1.伊藤ケイ:中盤の底で地味ながら潰し役としてハードマークを徹底
2.川端さん:厳しいマークを受けながらもしっかりボールキープ出来、惜しいシュートも数本あり
3.バンビ:地味ながら左サイドでほぼ完璧な守備でしっかりボールを繋げる

1.ささきさん:約束どおりにサイドでボールをとっていた。
2.かわばたさん:ボールを繋ぐべく前線で体を張っていた。
3.いとうさん:声を出してみんなを統率、ボールをキープ。

1.伊藤:100点バランスをとるのが上手く論理的にプレーしているのが素晴らしい。押し上げがもう少し早くしてくれれば120点!
2.安田:チームに馴染んで来たのがよくわかりました。腰の痛みに耐えながらAB両方で高いテクニックを披露した。
3.川端:チームNo.1のトラップ技術で何度もゴールチャンスを作っていた。シーズン初ゴールは目前!シュートのタイミングを早めればゴール量産間違いなし!

1.バタさん:ワントップで厳しいチャージを受けてもしっかりとマイボールにしてくれていて、攻撃の起点になっていた
2.コウジさん:最後まで運動量が落ちず、アシストも。
3.ニーニョさん:試合中の声だし、戦術の共有、ピッチ内外でチームのために行動していた。みんな見習うところは多い。

1.川端:神トラップが光り、何度もシュートチャンスを作った。
2.伊藤:休暇あけながら、運動量は豊富で、何より落ち着いていた。
3.池之上:適宜ボールを散らすと共に、戦術面での声だしがよかった。

1.伊藤:適切なポジショニングでチームのバランスを取り、パスコースに顔を出し続けて、ボールを動かしていた。
2.川端:前線でボールをおさめる・ファールを誘うなど、ワントップの仕事を効果的にできていた。
3.河西:ボールを跳ね返すだけでなく、インターセプト・ドリブルで持ち上がるなど、前に出てのプレーも目立った。

1.きよさん:今回もBで出場にもかかわらず、AでGKとしてフル出場。相変わらずの鉄人ぶり。
2.にーにょさん:サイドに追い込んでボールを奪う、というチームコンセプトを体現してくれた。
3.島田:サイドからのドリブルの仕掛けが良いアクセントになっていた。

1.伊藤:守備では穴を埋め、前線にも良くフィード。非常にバランス良くプレー
2.トシ:90分、安定した守備とオーバーラップが効いていた
3.小鹿:前に抜ける動きも再三見られ、良くボールに絡んでいた。

1.島田:光る得点と縦への意識。
2.生駒:キーパー不在を支える貴重なセーブ。
3.江守:チームの士気をあげる一発目の当たりの強さ。


9/25、公式戦第3節を行いました。
A,Bチームともに、悔しい敗戦。
気持ちを切り替えて、次節は勝利を!


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※Bチーム

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/大江/古市/鷲尾/薗田
DF:ユキ/茂古沼/安田/宇田
GK:二宮

途中出場
ハンセン/大久保/川端

敢闘賞
1位:二宮
2位:大江
3位:大久保

コメント
1.モコ:フル出場は立派でした。
2.ニーニョ:キーパーからチームを必死に鼓舞していた。
3.くぼじゅん:無事復帰できて何より。

1.大江さん:中盤で落ちついてパスを回し、チームの流れを作った。
2.大久保さん:怪我ながらも、人数が少ないことを鑑み強行出場。今期初出場ではあるが、毎試合参加しゲーム外での貢献度が高い。
3.にーにょさん:キーパーとして後ろから声を出し、流れを変えようと奮闘。素晴らしいセーブも何度か見せた。

1.安田:2試合目ながら声を絶やさずうまくバランスを取ったディフェンスが光った
2.大江:ポジショニングに悩みながらも随所で攻撃の起点となっており、チームメートとの間合いに慣れれば更に良いプレーが期待できる
3.ユキ:徐々に試合に慣れてきている。前線への効果的なフィードも何度か見られよかった。あとは更なる粘り強さと持久力が欲しい。

1.大江:高い技術で数少ないチャンスを演出していた。
2.宇田:右サイドを攻められる事が多かったが相手の背中に食らいついていた。
3.園田:中盤の核としてバランスを考えフル出場。ディフェンスの時間が長かったがチームの意識を前向きにする声をかけをしていた。

1. にーにょさん:闘志を前面に出し味方を鼓舞。指示も端的で伝わりやすく、ピッチ上での監督となっていた。
2. バタさん:初めて?のキーパーとは思えないほど、果敢なセーブを連発。
3. くぼじゅん:祝・復帰。冷静な対応が光っていた。無理をせず、徐々に出場時間を伸ばして欲しい。

1.にーにょさん、ばたさん:GKでファイセーブの数々。
2.もこさん:フル出場。鉄人。
3.くぼじゅんさん:復帰戦。カメラだけではなく、試合も75分しっかり動けていた。

1.二宮/川端:失点はしたものの、ミスによる失点は無く安定したセーブ
2.大久保:復帰戦で前半途中からフル出場。更なる体力アップに期待。
3.宇田:ボールを前カットする意識が強く、動きだしが早い。

1.キヨ: 負傷明けも、トップのポジションで孤立する時間帯もあるがゴールへ向う強い気持ちを見せた
2.ユウキ: 左サイドで、フィジカル、スピードでも対等にプレー

1.きよさん:負傷明けにもかかわらず体を張ったプレーで戦っていた。
2.にーにょさん:負傷中にもかかわらず、GKとして果敢な飛び出しで狙われていたDFの裏のスペースをケアしていた。
3.大江さん:中央でボールの受け手としての役割をこなしていた。

1.大江さん:苦しい展開の中ボールのおさまり所となった。
2.くぼじゅん:復帰戦で安定したプレー。
3.にーにょさん:キーパーから積極的なコーチング。



※Aチーム

スタメン
FW:濱田
MF:小鹿/鶴見/二宮/川端/池之上
DF:江守/増井/カズ/菅原
GK:生駒

途中出場
タッド/大江

敢闘賞
1位:生駒
2位:池之上
3位:増井/カズ

コメント
1.キヨ:ナイスキーパー!慣れないポジションをうまくこなしてくれていました。
2.池:運動量の多い相手のボランチに食い下がっていた。
3.バンビ:エモリンといい攻撃の形が作れそうになっていた。逆サイド攻撃時のポジショニングの改善に期待。

1.生駒さん:B戦フル出場にも関わらず、ゴールキーパーとして活躍。最後までゴールキックの精度も保ち、プレーの幅の広さを見せた。
2.増井さん:センターバックからの声、ミーティングでの発言等、チームの勝利を考えた言動で皆を盛り上げた。
3.かず:持ち前のフィジカルを活かし、相手の嫌がるプレスで守備に貢献。

1.生駒:GKを急遽引き受け、実際に何点もセーブし、キックも良く意外にも全体的な安心感が出ていた。
2.かず:フィジカルの強さと粘り強い地道なディフェンスで大きく貢献。今後はリーダーシップや更なる声出し期待
3.増井:声を絶やさず見方を鼓舞、プレーにも安定背が出てきた。

1.生駒:チームの為キーパーを心良く引き受けてくれスーパーセーブ連発。ハーフタイムでも後ろから見た的確な意見を提供していた。
2.かず:今シーズン初参戦にも関わらず高い身体能力でディフェンスに貢献。彼女も応援に来てくれ、今後是非勝利をプレゼントしたい。
3.池:2戦ぶりの参戦ではあったがチームに即フィットしていた。キャプテンとしてもチームを引っ張る意識の高さを感じた。

1. いこまさん:キーパーを引き受けていただいたことに感謝。安定したセーブと継続的な声出しで、チームを支えた。ゴールキックも◎。
2. いけ:久々の試合にも関わらず、ロングパスやシュートなど、随所に好プレーを見せた。
3. ますい:毎度のことながら、チーム内で最も声が出ていた。最後まで集中力を切らさず最終ラインを統率。

1.ユーヤくん:前線からデュエルする事で後ろも助けられていた。
2.イケちゃん:復帰戦だが、しっかり試合に入りロングフィードや惜しいシュートなどチームに貢献していた。
3.キヨさん:GKとしてファインセーブでチームを救っていた。

1.生駒:大量失点に隠れた多数のナイスセーブ。なによりもチームのために貢献してくれた。
2.ゆうや:前線で孤立しながらも体を張ったボールキープ
3.カズ:対人の強さを発揮していたので、もっと声をだして周りを動かせばよりよい。

1.キヨ: 負傷明けも、ゴーリーでデビュー、果敢な飛び出しも見せファインセーブ連発
2.池: 中盤の底から幾度とロングキックで逆サイドへの展開。攻撃のリズムを作る
3.増井: ボール支配され攻め込まれる時間長い中、最後尾からチームメイトを鼓舞し続ける

1.きよさん:Bで負傷交代しながらもGKでフル出場。
2.増井:後ろから積極的に声を出してチームを鼓舞していた。
3.にーにょさん:縦へチャレンジしていた。

1.生駒:スローイングが素晴らしかった。
2.カズ:相手のトップに体を当てて戦っていた。
3.増井:苦しい展開の中で声を絶やさずにディフェンスを機能させようとしていた。