6/1シーズン納会に向けて、今シーズン特に活躍した人たちが以下の通りノミネートされました。
栄冠は誰の手に!

FC JAPAN AWARD NOMINEES ARE:

MVP Award:
Taiyo Fukushima
Shoichi Emori
Kenzo Ohe

Rookie of the Year Award:
Akihito Suzuki
Taiyo Fukukshima
Takenori Nishibayashi

Most Improved Player Award:
Yukihiro Mitsuno
Akihito Suzuki
Hansen Hanggodo
Yuichi Ogata
Tsewang Nyendak
Riki Ozone

Top Team Best Forward Award:
Ryo Koiso,
Akihito Suzuki
Ken Mochizuki
Yuu Shimano
Naoki Shimada
Kazuki Ueno

Reserve Team Best Forward Award:
Akihito Suzuki
Yuki Hoshino

Top Team Best Midfielder Award:
Kenji Nakamura
Ryo Koiso
Keiichi Ito

Reserve Team Best Midfielder Award:
Mayuki Shimizu,
Kensuke Kobayashi,
Yuji Shinohara,
Tatsuya Ogura,
Shunichiro Nakamura x5

Top Team Best Defender Award:
Akimitsu Ikenoue
Takenori Nishibayashi
Ryuichiro Yasuda
Kohei Sugawara

Reserve Team Best Defender Award:
Takashi Mokonuma
Takehiko Nakamura
Kai Kunitomo
Shigeru Ogawa
Okubo Jun
Yukihiro Mitsuno

Top Team Best Goalkeeper Award:
Lyle Sylvander
Shinobu Ninomiya

Reserve Team Best Goalkeeper Award:
Taiyo Fukushima
Yuichi Ogata

Special Thanks Award:
Keiichi Ito
Yumeka Ito
Kai Kunitomo
Nana Kaimoto
Ayaka Kawai
Takenori Nishibayashi
Satoshi Washio
Isao Furuichi
Yukie Furuichi
5/20/2018、リーグ後期最終節を戦いました。
Bは追いついてのドロー、Aはリードしながらの逆転負け。
悔しさは残りますが、ひとまず1年間お疲れ様でした!





<総括>
Reserve Team: 2-2 Draw
Goal: Yu (Assist Shimada), Nino

Top Team: 2-4 Lost
Goal: Suzuki, Taiyo

2017−2018シーズン最終戦お疲れ様でした。
湿気が多く暑い中、応援に駆けつけてくれた方々、参加してくれた選手ありがとうごうざいました。
相手チームはリーグ3位のチームでしたが勝つべき試合でした。
結果はリザーブチームは2点失点されましたが後半に追いつき2−2で引き分け。最後に追い付けた事は良かったですね。
トップチームは前半2−1でリードするも後半に3失点で2−4で敗戦。暑かったせいか集中が切れ相手のクイックスタートのフリーキックからの失点から流れが変わってしまいました。残念な結果でした。

試合後、ここまで抑えていた感情のダムが決壊し大泣きしてしまいました。勝つためだけにチーム作りをしているわけではないですが、今後CSLでトップとリザーブ2チーム持続のためにトップチームは降格圏(下位2)からの脱出を目標にチーム作りをしてきました。結果9チーム中8位に終わり、本当に悔しかったです。55人の登録選手や何度も応援に駆けつけてくれる方々、スポンサー様、スタッフ、試合には参加できないにもかかわらず裏方としてチームを支えてくれたチームメイト等、沢山の人を巻き込んだ分、監督としてコンペティティブなリーグでの不甲斐ない結果への悲しさや怒り、うまく表現できない気持ちが込み上げてきてしまい変な空気にしてすいませんでした。

FCJに関わってくださった方々、サポートしてくださった方々本当にありがとうございました。選手に変わり感謝いたします。
選手のみんなよく我慢して頑張ってくれてありがとう!

二宮 忍
FC JAPAN Head Coach

Cosmopolitan League 順位表:
https://cosmosoccerleague.demosphere-secure.com/standings

<B敢闘賞>



1位:くぼじゅん
2位:にーにょ
3位:ゆうさん

(Comments)
1. にーにょさん: 攻守に奮闘し、最後まで諦めない姿勢を示していたと思う。
2. 網野さん: 負傷している中、最後まで諦めずに走っていた。
3. 宇田さん: 裏を取らせないディフェンスを心がけていたと思う。

1. けい: 出れない中最後までサポートをしてくれ、選手の体調管理等気を使ってくれた。この1年けいさんのコーチングでとても助かった。
2. くぼじゅん: カバーリング、飛び込みが効いていた。2失点で少ない失点で抑えていた。
3. しの: キャプテンとして、最後の試合として気迫を感じた。最後までボールを追っていた。

1. ゆうさん: バースデーゴール!この日は体もキレていて、よくボールを受けシュート・ドリブルとトライしていた。
2. くぼじゅんさん: センターバックとして落ち着いたプレー。簿ランチの位置にあがってボールのインターセプト等、らしさが出いていた。公式戦最終試合、お疲れ様でした!
3. しまだ: 右サイドを快走。しっかりアシストも決めた。

1. Furuichi: 湿気のある暑い日に個人の今シーズン最長の出場時間で顔が死にそうだったがよく頑張った。コンディショニングトーレーナートしてもみんなの健康管理の呼びかけやゴッドハンドマッサージをするなど多大なる貢献!本当にありがとうございました!
2. Yu: 仕事の疲れが少し見えたがやはりトップチームのストライカーだけあり相手にとってはやはり脅威になっていた。バースデーゴール!おめでとう!オフピッチでもMIFUNEトップシェフとして美味しい料理を特別に振る舞うなどチームメイトの心とお腹を満たすなどチームの絆を強くする事にも感謝!
3. KuboJun: 個人のFCJでのCSL最終試合。小柄ながらセンターバックをこなし先のプレーを読む力が良く同点で試合を終えられたのは彼のお陰。怪我からの復帰後動きが戻りつつある状態でのシーズン終了は残念。FCJのGMとしても毎試合ロスター表を用意してくれたり新しいプレーヤーとのメールのやり取りなど見えないところでチームを支えてくれている。感謝!

1. くぼじゅん: カバーリング含め、きっちりと守備をこなしていた。勝ち切れはしなかったが、Bチームで2失点に抑えられたのはDF陣の頑張りのおかげ。SB、GKも含めて一丸となった結果だが、Bチームの中心選手としてチームを支えてくれていた。
2. 古市さん: 前線で相手のボールを何度もチェイスしてくれていた。人数が少ない中、古市さんのプレー面での貢献はチームにとって間違いなく大きかった。
3. にーにょさん: プレーの質の高さは言うまでもないが、Aチームでの監督業に選任するべく自身はBチームで出場していた姿勢に、本当に頭が上がらない。みんなが熱くサッカーができたのはにーにょさんのおかげです。1年間ありがとうございました。

1. Take Nishibayashi: 前半、失点する事なく守備陣を統率して、試合の主導権を相手に譲ることなかった。
2. Shimano Yu: 果敢な攻撃と前からの守備は前半の均衡を保ち、負けることなく攻勢を継続できたのも彼の本来の特性が発揮されたのが大きい。
3. Shinohara: 左からの攻撃の起点となる。積極性、ドリブルで相手陣地への切り込む。

1. Nino san: spectacular goal which put a lot of pressure for the opposing team, consistent work rate as always.
2. Yuu san: much needed goal that even out the game.

1. くぼじゅんさん: 終始冷静なプレーでDFを統率した。単にクリアするのではなくそれをパスにつなげるということがいかにチームの助けになるかを見せていた。DFにとって重要な要素。お疲れ様でした!
2. ニーニョさん: ゴールはもちろんチームに喝を入れ士気を高めた。痛みを抱えながらもプレーと運営面両方でチームをけん引。1シーズンお疲れ様でした。
3. 島田君、もっちー、こばけん: 人数が少ない上に暑さから体力が持たないメンバーが続出した中、フットワーク軽く試合に出てプレーに貢献してくれていた。島田君、ありがとう。そして、もっちー・こばけん、これからもっと期待してます!

1. ニーニョ: 1つ1つの動作の緩急、タッチの丁寧さが、ひときわピッチで輝いていた。キックの精度も高く、フリーキックは入るべくして入ったゴール。あのガッツポーズには、試合に掛ける人一倍熱い想いが表れていた。次シーズンに向けて、より「手」を効果的に使うように意識し、敵を寄せ付けない、且つ振り切るようになれれば、より一層落ち着いてシュートを打てるシーンが増えるだろう。
2. くぼじゅん: 自分よりも身体の大きい相手にひるむことなく、敵よりも先に動き、サイドの裏をフォローする為に、最終ラインを献身的に走り抜いていた。また細かい気配りで、各選手に歩み寄っては、チームの向上に繋がる言葉を投げかけ、チームを底から盛り上げていた張本人と言える。GMという「縁の下の力持ち」を全うしてくれたことにも感謝の意を示したい。
3. もちづき: 本人の意表すらつくキーパーアサインだったが、高いポジションをキープし、「キーパーが11人目のフィールドプレイヤー」であることの重要性を見事に証明した。プレースキックについても、ハーフライン近くまで彼のゾーンとして蹴ってくれた為、DFラインのプッシュアップにも繋がり、コンパクトサッカーに貢献。1点目の失点シーンはゴールをがら空きにするポジショニングを敢えて取っており、敵に一点与えることにより、チームに喝を入れようとした彼の気遣いだったのかと想像する。

<A敢闘賞>



1位:すーさん(すずき)
2位:太陽&コバケン
3位:りょう

(Comments)
1.島田: Bにも長く出場し、最後まで頑張って走っていた。
2.すーさん: 出場すれば必ず結果を残して素晴らしい。
3.太陽: Bのキーパーもこなし、Aでも攻撃な起点となっていた。

1. にーにょ: 監督として常に勝つ事を考えて指示をしてくれていた。最後の涙も想いが強く伝わった。
3. こばけん: かなりの出場時間。落ち着きがあり安定していた、見ていて安心。
2. スーさん: 素晴らしいロングシュート。毎回決めてくれる、すばらしい。

1. もっちー: シュート、ポスト、ドリブル、前線からのプレスと暑い中前線で絶えず相手にプレッシャーを与えていた。タイヨーのゴールもしっかりお膳立て。
2. しまだ: 楔の位置にうまく入り、器用にボールキープしていた。公式戦最終試合という事もありBで50分出た後のフル出場でもしっかり活躍。お疲れさま!!
3. すーさん: ヘロヘロな状態のスーパーシュート!同点弾でチームに勢いをつけた。

1. Suzuki: 個人のFCJでのCSL最終試合。疲れている状態から目がさめるほどの地を這う30m弾!スーパーゴール!FCJ参加は短い間だったがストライカーらしい思い切りの良いプレーで何度もゴールしてくれた!
2. Koba: 慣れないサイドバックを引き受けてくれ期待以上に安定したプレーでチームに貢献!リザーブにも出場し落ち着いたプレー試合を落ち着かせていた。今後、FCJの核となることを期待!
3. Shino: 個人のFCJでのCSL最終試合。リザーブではキャプテンとして熱い気持ちを持ってチームをリードした。トップチームでも途中交代で出場し自分からサイドMFでの出場を熱望し熱い気持ちが伝わった。監督のシュートの要望にきちんと答え実行。トラップがボール2つ分外へ流れたためシュートをキーパーに止められたが可能性を感じるプレーを見せた!

1. こばけん: 素早い寄せ、DFラインからのビルドアップ、味方へのサポート等、レベルの高いプレーを終始見せてもらった。多くのメンバーが抜けてしまう中で、今後間違いなくチームの中心となる選手。
2. たいよー: 試合を重ねるごとにプレーの質が上がっていたのは、若さに任せず、真剣にサッカーに取り組んでいた証左だと思う。最終戦できっちりゴールも決め、言うことなし。
3. たけ: 周りには見せていなかったが、シーズン終盤はずっと怪我の影響で、膝の状態は万全ではなかったはず。それでも最終ラインを支えてくれた。試合中も絶えず周りへ声をかけ、チームの雰囲気づくりも含め、貢献度ははかりしれないものがあった。

1. Koiso Ryo: 1対1 の強さが際立ち、中盤で相手に自由にさせる事なく、中盤での人を欠く中、支配権の中心となった。
2. Suzuki Akito: 見事なゴール。出場した試合4戦連続のゴールはFCJ久々の快挙。積極性な動きと抜群の走力を発揮。この試合が最後なのが残念。
3. Fukushima Taiyo: B チームのゴールキーパーを務め、Aチームでフル出場。得点1。最終戦の貢献度は高い。

1. Suzuki san: an unexpectedly powerful shot really threw the goalkeeper off.
2. Taiyo san: in addition to the usual great crosses from Taiyo, this time he also scored a great goal!
3. Ike san: saved many close calls, overall a great defensive performance!

1. りょう: 中盤で一人でボールを取りきれる選手がいるありがたさを感じさせてくれた。また、おちついたボールさばきでチームをコントロールしてくれた。
2. 鈴木さん: 試合に出ればかならず結果を出す。もともとポテンシャルの高さは加入時から明らかだったが、試合をこなすに従ってチームにフィットしてきただけにこれで最後なのが残念。滞在延長を希望します。
3. たけ、いけ: 明らかに体格差のある相手CFに対して体を当ててよく頑張っていた。DFラインを後期シーズン通して統率してくれて感謝。

1. たいよー: 最終戦にして、有言実行。1点をゴールし、見事FCJにて男になってみせた。そのキックの精度、トラップ含めた基礎能力、キープ力と、このシーズンだけでも飛躍的な成長をしたことは言うまでもない。帰国後もサッカーでの繋がりを大切にし、次は社会人としてもCool guyになることを楽しみにしたい。
2. こばけん: 慣れないサイドバック、且つ狭い左のエリアだったが、敵に囲まれながらもパスの成功率が非常に高く、その落ち着きも評価に値する。非常に暑く、皆に疲労が見える中も、気持ちの入ったオーバーラップも仕掛け、冷静ながらにも勝ちへの姿勢が見て取れた。来シーズン以降DFラインを牽引する選手となる素質があり、Aチームを自分が引っ張るという意識と、より一層のアグレッシブな声掛けを期待する。
3. すー: 「必殺仕事人」、この一言に尽きるだろう。疲労困憊の試合半ば、全てをなぎ払うかのように振り抜いた一線のシュートが、皆の記憶に焼きつく最終戦Best goalとなった。苦しい試合の局面で、一点をもぎ取って帰ってくるその姿に何度救われたか数え切れない。灼熱の中、チームの士気を猛烈に引き戻す素晴らしいゴールだった。
2018.05.17 CSL15 vs Beyond FC
5/12/2018、リーグ後期第7節を戦いました。
A,Bともにリードする展開ながら、引き分けに終わりました。
次戦は泣いても笑っても今期最終戦、悔いのない戦いを!





<総括>
Reserve Team: 2-2 Draw
Goal: Nino x2

Top Team: 3-3 Draw
Goal: Shimada (Assist Taiyo), Ryo, Shimada (Assist Taiyo)

土曜日の夜雨の中応援に来てくださった方々、参加してくれた選手の皆んなありがとうございました。
結果はトップ&リザーブ揃って無念の引き分け。
以前、第6節での対戦はトップチーム2−2、リザーブチームは1−6敗戦。今節は勝ちたかったのが正直な気持ちです。
リザーブチームは前半1点先制、後半追加点、からの後半に1失点。そして最後15分に1失点で追いつかれる結果。
トップチームは相手チームが先制するも2点取り返してから失点で追いつかれ2−2。そこからFCJが一点を追加し逃げ切りたかったが残り3分で同点にされ引き分け。
リザーブチームもチャンスはありました。終了間際、隆一郎のヘディングはクロスバーにあたりラインの内側で跳ねましたがノーゴールの判定。
トップチームもキーパーとの1対1などのチャンスはありましたが決めきれない。
チャンスをものに出来ない事と体力の無さが逃げ切れない、勝ちきれない要因です。
しかし、僕が心を動かされた事はトップ&リザーブ共に、同点にされ試合終了後、フィールド上やベンチで座り込む選手多くいた事です。悔しかったんだと思います。
今までは負けるのが当たり前のように落ち込みもせず試合後、笑っていました。
シーズン15試合闘って選手の勝負への気持ち、意識が高くなった事は本当に嬉しく思います。そんな選手の姿を見て僕は目頭が熱くなりました。ありがとう!
もう泣いても笑っても残り1試合です。次節の相手は3位のStal Mielec NYです。勝てば他戦次第ですが降格圏からの脱出の可能性もあります。ここまでやってきた事を全部出し切りFCJシーズンの総仕上げにしましょう!
あまり試合にこれていない選手も応援の方々も皆んなで最終節戦いましょう!!待ってます!


<B敢闘賞>



1位:にーにょ
2位:えもり
3位:おがP

(Comments)
1. にーにょ: コメントの必要もなく、まちがいなくでしょう
2. えもり: もう少し口を控え、熱さをプレーに向けると尚よい。プレーは彼のおかげで2失点で済んだと思う
3. おがぴー: ナイスPKストップ。そして他でも安定のゴールキーピング!

1. おがぴー: 最後の試合でよく声を出して守っていた。いつかまたフィールドで会いたい。
2. Emori: 最後まで闘志を持つ守備を統率。
3. Shino: emoriとのタッグは安心できた。微修正でかなり強固なディフェンスに出来る。

1. にーにょさん: 2得点素晴らしい。プレーの節々に勝つ気持ちがこもっていた。
2. えもりん: 久しぶりの90分出場。センターバックがはまっていた、失点も最小限に抑えていた。
3. しの: 同じくセンターバックとしてはまってきており、カバーリング等上手くなってきた。

1. Ogata: 本人の最終戦での、1PK セーブ。これがあっての引き分け。これまでの彼の真摯なサッカーとFCJへの取り組みの総決算。1試合毎に成長し、その中でもパントキックの伸びやかな放物線はこの試合でも見事。
2. Nakamura Takehiko: タケさんが入ると、何故か必ず、試合が引き締まる。今回も中盤が締まり、結果的に引き分けではあったが、攻勢を継続できた要因となった。
3. Ninomiya Shinobu: 率先垂範の好例。2ゴール。

1. Nino San: Key player for the game. Constant work rate on both defence and offence. Two superb goals and continued to press till the end.
2. Ogawa San: Great work rate from the right. Good connection between the defence and offence.
3. Take San: Orchestrated the game well from the middle. Great anchor for the offence from the middle.

1. Oga P: 帰国前の最後のFCJ参加。声も出し、たくましく成長した姿が喜ばしく思えた。最後までゴールを守り同点で抑えてくれた。短い間だったがFCJのキーパーをしてくれて有難う。
2. Take: 数少ない試合参加だがキャプテンとしてきちんとプレーし皆んなを落ち着かせる声を出してくれた。
3. Emori&Shino: リザーブのセンターバックを引き受けてくれ安定したディフェンスラインを構築してくれた。同点で終われたのは彼等のおかげだ。

1. たけさん: 唯一のボールの収まりどころとして安定感をもたらした。またサイドの裏を狙ったボールで攻撃を活性化していた。
2. にーにょさん: 2本のロングシュートを確実に決めた。守備でも最終ラインまで戻り、攻守に活躍。
3. おがP: NY最後の可能性のある試合、危ないシーンが散見されるも、ファインセーブでチームを盛り立てた。

1. にーにょさん: 2得点素晴らしい
2. えもり: 頑張って体をはって相手を跳ね返していた。
3. しの: 良く走ってバランスを取っていた。

1. 江守・しの: 集中を切らさず絶えずカバーリング。背走する機会もあったが相手を勢いに乗せず、気合のこもったDFだった。
2. にーにょさん: 得点もそうだが、インターセプトの数、カウンターのきっかけのプレーなど、チームを文字通り活性化させた。
3. たけさん: サイドチェンジ、スルーパスの質ともに抜群。走れば出てくる、とわかれば受け手側の動きが変わる、パサーのお手本。キャプテンとしての声かけもよかった。


<A敢闘賞>



1位:島田
2位:太陽
3位:ケンゾーさん

(Comments)
1. Guri: 2点ヘディングで。決定力で間違いなく貢献。
2. Ryo: 上下に、特に守備で貢献。コンディションの悪さは体力の貯金でカバーz
3. Kendoさん: 最後までチームを引っ張ってくれました。チームの精神的支柱をなくすのは残念!

1. ゆき: 慣れないAの試合で上手く守っていたし、ディフェンスとして他の誰よりもしっかり追っていた。
2. たいよう: 3アシスト素晴らしい。クロスの精度が高い。左サイドの切り込みは不発だったが、右サイドのサイドとして2試合完璧なパフォーマンス。
3. けんぞー: 上手くボールを散らしていた。最後の試合お疲れ様でした。勝ちきれなくてごめんなさい。

1. Taiyo San: As always, great performance from the left. Wonderful crosses which led to lot of attack.
2. Shimada San: Great goal. Played very well on the offence. beautiful goal with the head.
3. Kenzo San: Played very well in from the center. Worked hard to provide an anchor to the team.

1. Kenzo: プレーだけでなくスタッフのサポート、送迎、飲み会、全てにおいてFCJ に多大なる貢献!監督とプレーヤーの架け橋になってくれ本当にありがとう!!
2. Lyle: He played fantastic. So many big saves. Actually He was not going to play because he got back injury. However he decided to play for the team. Thank u Lyle. We need u!
3. Taino: 質の高いクロス、逆サイドからのサイドチェンジに良く反応し且つ上下運動してディフェンスでも貢献。

1. しまだ: 圧巻の2ゴール、ゴールだけでなく前線からの守備でもチームに貢献していた
2. けんぞーさん: NYラストマッチ、安定したボールコントロールとサイドに散らすゲーム運びでチームにリズムを作っていた。お疲れ様でした!!
3. こばけん: 厳しいチェイスと安定したボールタッチでサイドバックとして活躍。

1. 太陽: キレがあり、何度も正確なクロスを上げていた。
2. 島田: 2得点素晴らしい
3. ライル: 好セーブを何度かしていた。

1.太陽: 上下動の量、質ともにチーム1。若くて動けるから、というだけではなく判断力と献身性がなければできないプレー。チームを支える働きだった。
2.島田君: 宣言通り得点するのはすごい。
3.こばけん: ポジションを変えても安定したプレーができるのはきちんとした技術と判断力があるから。積極的なプレーを継続してほしい。

1. Shimada: シュートチャンスへの迷いを払拭する、頭での2ゴール。結果が全て!もっと、シュートが撃てると自信を持って次戦へ期待したい。
2. Ikenoue: コンスタントに実力を発揮。この試合でも地味ではあるが失点を最小限に抑えた。体調はいいときばかりでないはず。チームへの献身が現れた。
3. Mitsuno: 緊張感の中、今試合でも堅実に守備に貢献!これは大きな収穫。まだまだ伸び代あり。
2018.05.11 CSL14 vs Polonia
5/5/2018、リーグ後期第6節を戦いました。
A,Bともに敗戦ながら、前回の修正点をしっかり反映していました。
次戦はほぼ同順位のチームだけに、確実に勝利を!





<総括>
Reserve Team: 1-7 lost
Goal: Ogura

Top Team: 1-8 lost
Goal: Suzuki

土曜の夜のPoloniaとの試合お疲れ様でした。
多くの応援に来ていただいきありがとうございました。次節も応援よろしくお願いいたします。次戦Beyond戦は勝ちますね!
残念ながらリザーブ&トップチーム共に負け。相手は2位を走る強敵ポーランド人チームでした。技術も高く良く走るとても良いチームでした。ボールの取りどころがあまりなかったですね。
今節は伊藤ケイコーチの先導の元、ウォーミングアップをし試合の入りや動きはとても良かったと思います。しかし相手チームが上手で良く出来上がったチームでした。
リザーブチームは試合ごとに良くなっています。まだコミュニケーション不足です。もっと後ろからの支持を増やしボールを呼ぶ声も増やしましょう!
次戦は絶対に絶対に勝たなければいけない試合です。心と体のコンディションを整えて挑みましょう。


<B敢闘賞>



1位:隆一郎さん
2位:おぐ
3位:小河さん&しゅんさん

1. しゅんさん: ゴールといいパスといい際立っていた。
2. りゅうさん: 久々の参加と思えないくらいチームにマッチしていた。相変わらずの運動量。
3. おぐ: サイドバックで裏を狙ったパスなどゲームを作る動きが多かった。ボールの落ち着きどころとしても能力を発揮。

(Comments)
1. おぐ: ナイスゴール。ボールの落ち着きどころになる。ほっしゃんを狙った裏へのロビングも効果的だった。
2. おがわさん: 体を張ったチェイスで、相手の嫌がるディフェンスを徹底していた。
3. うださん: 前節から前線に効果的な縦パスを何本か通している。DFで裏を抜けられない守り方が出来るとよりGood。

1. Ryuichiro San: 持ち前の気迫のあるディフェンスで相手フォワードを抑えていた。
2. ほっしゃん: 前線からのプレスは着実に相手バックラインを乱していた。
3. Niño san: コーチングの声とリーダーシップでチームをしっかりまとめていた。

1. おぐ: 試合中ずっと得点の雰囲気をただよわせ、最終的にきちんと1ゴールゲット。
2. おがわさん&俊さん: 試合を通してボールに絡んでいた。ボールを積極的に奪い、サイドへ展開するというチームの方向性をよく理解してプレーしていた。
3. Hansen: Great through-ball and nice assist from the throw-in. Thanks for the continuous effort and also for playing well despite the short appearance in the game.

1. 隆一郎: 怪我をしている状態でありながらBチームのディフェンスラインを少しでも良くしようと出場してくれた。
2. 宇田: シンプルでボール離れが良く良いリズムでプレーしていた。
3. 網野: 前半途中まで黙々とプレーしていたが途中から支持の声が出てきてとても良くなった。

1. Ryu San: Amazing defending. It was very difficult for the opponents to get pass him. He was dedending in the right place at the right time.
2. Nino San: Constant threat from the left. Great run, great crosses. Created lot of chances. Great effort on defence as well.

1. Hoshino: Impressive stamina and hustle, created high possessions rate and chances of scoring!
2. Ogu: Flexible player, quite deadly on the 2nd half as the team's striker.
3. Ryuichiro: Ryuichiro is the reason why we were able to defend so well in the first half of the game.

1. Yasuda Ryuichiro: 身体を張っての果敢なディフェンス。機を見てのオーバーラップなどでチームをリードし、全体を引き締めBチームを、一歩でも改善させようとする闘志を燃やしていた。
2. Nakamura Shunichiro: MFでなんとかチームをまとめ、相手の攻撃を阻止しようとする踏ん張りは大きな貢献。
3. Ogura: キープ力で最前線で相手に大きな脅威を与え、1 ゴールは見事。


<A敢闘賞>



1位:りょう
2位:ゆき
3位:池ちゃん&すーさん

(Comments)
1. りょう:チームとして相手のパスワークの翻弄される中、獅子奮迅の働き。中盤を走り回り五分五分のボールをしっかりキープしてくれた。
2. すーさん:3試合連続ゴール。思い切りの良いシュートがチームに勢いをもたらす。
3. ゆっきー:Aデビュー戦、90分しっかり出場した。最初はポジショニング等慣れない感じはあったが、終盤に修正した。

1. もっちーさん: 中盤にボールが入った時に顔を出してくれるタイミングがピカイチ、マークが厳しい中ボールを納めてくれた
2. Kenzo San: 全体のバランスを常にケアしながら動いていた、ボールを散らし攻撃のリズムを整える重役を担った
3. Taiyo: 右からのクロスはかなりの武器、クロスに対しての枚数を増やせれば得点量産につながる

1. ゆき: フル出場でAチームのDFを支えた。力強さ、判断など初めは慣れない点も多かったかもしれないが試合を通じて良い対応を見せていた。今後の継続に期待。
2. りょう: 中盤で相手とフィジカルでやりあえる選手。ボールの運び方やパスの出し方、落ち着きなどチームに安定感を与えた。
3. 鈴木さん: ゴールは見事。判断の良さがいい結果につながっている。怪我なく継続してくれるとチームにとってはとても心強い。

1. Ryo: プレーの質はもちろん折紙付!プレー範囲が広く1.5人分の働きをしてくれている。チームにとって頼り甲斐のあるCMFプレーヤーだ!他の選手は彼に頼ってばかりいられない!
2. Yuki: トップチームデビュー!サイドバックからただクリアするのではなく出来るだけ繋げようと努力しているのがわかる。今後も支持の声を出しトップチームでプレーする機会が増える事を期待!
3. ケイ: 怪我のため出場は出来なかったが、チームのためにフォーミングアップのリーダーシップを取り貢献!其のお陰で皆んな試合開始からの動きが間違いなく良くなった!

1. Ike San: As always defended very well. Good long passes to open teammates.
2. Ryo: Played very well in the midfield. Good work rate on both defence and offence.

1. Ryo Koiso: 体調が良く、よく動け中盤から攻撃の勢いを加えていた。
2. Yuki Mitsuno: 初スタメンでAチーム。上出来!試合前の緊張した面持ちと武者震いそれだけで闘う意欲を伺い知った。今後に期待できるプレーであった。今後の積極性と声出しに期待する。
3. Mochizuki: ゴールまで前、最も多くドリブルで持ち込みシュートチャンスを生んでいた。常にゴールへ絡むチャンスメーカーだった。
2018.05.07 CSL13 vs Ukrainians
4/29/2018、リーグ後期第5節を戦いました。
残念ながらA,Bともに敗戦ながら、Bは可能性を感じさせる内容でした。
次戦は負けられない戦い、しっかり勝利を!





<総括>
Reserve Team: 1-6 lost
Goal: Shun

Top Team: 1-4 lost
Goal: Suzuki

日曜日の朝早くの試合お疲れ様でした。応援に駆けつけてくれたファンの皆様ありがとうございました。イッキに暖かくなりましたね。ランドールズアイランドは別世界、寒かったです。季節の変り目で体調を壊しているプレーヤーも多いので体調管理お願い致します。
さて、試合結果は前節首位Hoboken に勝利し連勝を期待しましたが結果はトップ&リザーブ共に敗戦。

リザーブチーム:
ボールがスムーズに動き、見違える程良くなりました。サイドチェンジからの飛び出しが何度もありトップチームに引き続きチームになってきていますね。試合前に選手同士が動きの確認をしたのが良かったですね。
この調子で良い試合展開を続けましょう!

トップチーム:

相手ウクライナはチームと言うよりは個人の能力が高い選手が数人いましたが勝つべき試合だったと思います。FCJの試合展開自体は良いですね。決めるべき場面で決めれなかった事。ミスでの失点が多かった事。闘志が足りなかった事。
試合開始から、ふわふわした感じがしました。
気持も大事です。前節に比べアグレッシブさが欠けてました。勝った事で油断したのかもしれませんね。僕達は常に挑戦者です!闘志を燃やして次節は絶対勝ちましょう!!!!
次節とても大事な一戦です。現在参加人数が少ないです。皆さんご協力お願いします。

<B敢闘賞>



1位:しゅんさん
2位:おがわさん
3位:しの&和田さん

1. しゅんさん:ゴールといいパスといい際立っていた。
2. りゅうさん:久々の参加と思えないくらいチームにマッチしていた。相変わらずの運動量。
3. おぐ:サイドバックで裏を狙ったパスなどゲームを作る動きが多かった。ボールの落ち着きどころとしても能力を発揮。

1. Ogawa San: Very active from the right. Constantly bringing the ball and creating offence from right side.
2. Shino San: Brought stability to the game from behind. Very effective anchor from the back to build from.
3. Shun San: Was creating a lot of attack. Great long range goal.

1. しゅん: かなり切れていて、パス、シュートが素晴らしかった。得点も良いが、ゲームメイクも助かった。
2. しの: センターバックが足についてきた。繋げる意思を感じる。カバーは良く、あとはラインコントロールと指示出し。
3. おがわ: 右サイドで攻撃のアクセントになっていた。仕掛ける選手は必要で相手に少なからず脅威を与えていた。

1. Ogawa: サイドチェンジからの右裏への飛び出しのタイミングが最高に良くシュンとのゴールデンコンビネーションはチームの攻撃の形の手本だ!
2. Shun: 久々のボランチ出場ではあったがボールを散らしサイドチェンジの形を実現させ見違える程良い試合展開を作り上げていた。
3. Wada: 最後まで諦めず闘う姿勢を見せてくれた。帰国直前迄試合に参加してくれ熱いメッセージを残してくれ感謝!

1. Nakamura Shunichro: 相手チームの弱点を観て、ファーストタッチで、即座のシュートは見事!常に中盤でボールを獲得して、流れを作ろうする。毎試合、忙しい中、参加してくれるということも最も重要。
2. Wada: いなくなるのは残念だが、毎試合、魂の叫び、気迫はチームでピカイチ。このゲームを引き締めたのは和田さんのツメと相手に自由にさせない姿勢。
3. Mitsuno. Yuki; 得点を抑え、チーム集中力に付与した。失点を抑えることが大切であったゲームで、CBとしての今後へも期待できる貢献だった。

1. しゅん: 思い切りの良いプレーが目立った。また、ボールのおさまりどころにもなっており、チームを安定させた。
2. 小河さん:声出し、運動量ともにチームでも目立っていた。
3. 星野:立ち上がりの思い切りの良いシュートはみんなのシュート意識を高めた。前線の起点となっていた。

1. しゅんさん: 中盤の運動量、パスの精度ともに抜群でロングシュートのゴールも決して偶然では無かったと思います。
2. ほっしゃんさん: 豊富な運動量とチャレンジで少なくないチャンスを生み出していた、フィニッシュの精度が上がれば得点量産も近いと思います。
3. 和田さん : どんな状況でも常にチームを鼓舞する姿から学ぶことが多く、とても参考になりました。日本でも頑張ってください!


<A敢闘賞>



1位:もっちー
2位:りょう
3位:すーさん

1. りょう:チームとしてボールがなかなか持てない展開の中、中盤で激しいプレスをかけボールを奪取していた。
2. もっちー:ボールを持ったらまず仕掛ける姿勢でチーム1のシュートを打っていた。
3. すーさん:2試合連続ゴール。前線で良い位置をキープし、攻撃のオプションとして機能していた。

1. Mochi San: Great work rate in the offence. Great effort.
2. Emori San: As always worked very hard on both defence and offence.
3. Ryo San: Played very well to bring stability in posession. Distributed the ball very well to open players with open spaces.

1. もっちー: 皆がボールを失う事が多い中、ボールを失わずチャンスを作っていた。決定的なラストパスも何回か。
2. スーさん: 良いところにいる。得点以外でも何回も惜しいという場面があった。シュートに思い切りがあり、可能性を感じさせてくれた。

1. 鈴木: 必殺!仕事人!点取り屋の嗅覚に優れ日に日に身体にキレが出てきている!
2. リョウ: おとなしい人格だが試合中は相手に負けない気迫を感じる。一番の運動量と高い技術で安定して見ていられる。試合後もチームメイトに影でアドバイスするなどチームに貢献!
3. もっちー: ボールの持ち方やタイミングがピカイチ!前線でタメを作れる選手。良い見本!

1. もっちー: 前線への飛び出し、ボールの呼び込み方、そして周りの使い方など前線でよく起点になっていた。得点がほしかったがそれでもとても良いプレーが多かった。
2. 鈴木さん: さりげなく2試合連続得点。なによりも結果でチームを支えているし、試合を重ねるごとに動きが良くなっている。
3. りょう: ボールを取りきれる選手として中盤の守備で大きな存在。また、ボールのつなぎ方もうまく相手をいなしていた。

1. たけさん: 緩みかけたチームに喝を入れてディフェンスラインを統率していた。
2. りょうさん: 豊富な運動量と球際の強さはチームのピンチを未然に防いでいた。
3. もっちーさん: 1人でボールを運べる推進力でチームを前線から引っ張っていた