11/4, 公式戦第7節を行いました。
A,Bともに勝利を目指しましたが、敗戦。得点もチャンスも増えているものの勝ちに結びつかない悔しい試合が今期は続きます。
次節は前期最終戦、首位チームとの対戦です!





<総括>
Reserve Team: 0-8 Lost
Top Team: 2-3 Lost(Goal: Ogura, Sugawara)

寒い中応援に駆けつけてくださった沢山の方々本当にありがとうございました。勝利できず申し訳ないです。
呼びかけにスケジュール調整してくれ参加してくれた選手、感謝します。
リザーブの試合に審判が遅れてくるアクシデントでジンが代わりに前半レフリーしてくれました。
結果はリザーブ&トップ共に敗戦。厳しい試合が続いています。立ち止まっている場合ではないです。毎回参加してくれている選手を中心に多くの選手が参加しチームワークを深めて戦い抜きましょう!

<B敢闘賞>



1位:くぼじゅん
2位:そのP
3位:海

1. くぼじゅん : 適切なボジショニングで、相手の攻撃の芽を潰す。
2. かい : 持ち前の球際の強さで、いくつもの1対1を制す。
3. そのぴー : 激しい中盤の攻防においても、落ち着いたボール捌き。 最後まで、お疲れさまでした!

1. くぼじゅんさん:センターバックでうまくスペースをつぶしていた。また要所要所で前線に良いフィードを送っていた。
2. まいきー:持ち前のフィジカルとスピードで攻守に活躍。一人二人は抜いてくれるので前線と連携を強化すれば得点に近づけそう。
3. そのPさん:ラストマッチお疲れ様でした!この日もトップ下で裏を狙ったパスを何本も供給していました。

1. おがP:果敢な飛び出しも増え、守備範囲が広がってきたと思う。
2. 海:最後まで手を抜かずに上下運動を繰り返していた。
3. 和田さん:最後まで声を出していた。

1. そのぴー: キャプテンとしてチームのモチベーションを高め、最後までチームの為に全力で戦っていた!
2. しゅん: 中盤の広いスペースをよくカバーして、パスが繋がる展開には概ね絡んでいた
3. 和田: プレスを積極的にかけて幾度もボールを勝ち取った

1. Kai san:as always big effort defensively. Stopped a lot of attack from the opponent.
2. Shun:Controlled the game well from the middle.

1. Ogu:Ogu san's playing style opens up a whole new attacking option that we did not see before on team B. Many great runs and passes from the top right corner!
2. Ryu:Ryu san was able to maintained a lot of possession and covered a lot of grounds as well!

1. KuboJun: センターバックで即席ディフェンスをまとめるのに奮闘。苦しい展開だったがよく頑張ってくれた。
2. Minamishima:怪我後の復帰戦でコンディションは整っていないが広い範囲に動き回りチャンスを作っていた。ボールを持った時に味方のサポートがあればもっと活躍できる!急遽スケジュールを調整し参加も感謝!
3. Wada: チーム1声を出してプレーし自身も最後まで諦めない姿が素晴らしい。

1. そのPさん:ボールさばきや、球際への詰め方など、チームに落ち着きと諦めない姿勢を示した。
2. クボじゅんさん:一つ先を読んでのカバーリングやボールカットなど、この試合で一番落ち着いてプレーしているように見えた。もう一つ先を見て、カットしたボールを誰に渡すのか、どこが空いているのかが見えるようになると相手にすぐ奪われる機会が減ってチャンスが増えるはず。
3. マイキー:相手に負けないキープ力とボールコントロールでチャンスを作った。マイキーの所にあと一人絡む人がいればチャンスはもっと増えるはず。

<A敢闘賞>



1位:りょう&いけちゃん
2位:がーすー
3位:けいくん

1. りゅういちろう : 高さと強さを活かし、相手の攻撃を何度も防いだ。
2. いけ : 最後方からのコーチング、正確なキックで、チーム全体をコントロール。
3. けい : 豊富な運動量で幅広いエリアを動き回り、ボールを引き出す。

1. りょう:FWの位置で誰よりも走って前線からディフェンスをしていた。ボールもよく収まりチームを助けた。
2. がーすー:試合後に認定される稀なケースだが、ナイスゴール。左サイドを駆け上がり綺麗に決めた。サイドハーフ、サイドバック、センターバックとチーム一のユーティリティプレイヤー。
3. おぐ:裏に綺麗に抜ける初ゴール。1点差においつくゴールでチームを盛り上げた。

1. 池ちゃん:ロングフィードが攻撃の選択肢を増やしていた。
2. がーすー:サイドを果敢に上がっていた。
3. けい:攻撃の際のタメを作っていた。

1. Kei:中盤でのボール奪取とボールキープ。守備・攻撃面とも要所要所では相手より勝っていた
2. Kenzo:中盤でのボール奪取の意欲とハーフタイムでの問題定義
3. Ryo:スピード負けて無い事は示せた事と、ファーストタッチがよかった

1. りょう:前線に良いボールが中々来ない状況でもめげずにスペースに走りこみチャンスを生み出してた。この調子で続ければ必ず得点に繋がるはず
2. けい:中盤での安定感がチームにリズムをもたらしていた。パスを出しやすいポジションを良く取っていた。
3. おぐ:トップチームで初めてとは思わせないフォワードらしい動きが印象的。ゴールを押し込んだのもチームにとって大きかった。

1. Ryuichiro san:defended very well. Right passes to open players.
2. Ike san:as always very reliable on the defense.

1. Ryo:FWで孤立しがちであったが裏への動きを意識しサイドバックからトップへの1オプションとして動いていた。
2. Ogu:リザーブとトップ両試合に出場しポテンシャルの高さが伺えた。久しぶりの参加で1得点を挙げたのは素晴らしい。急遽スケジュールを調整し参加も感謝!
3. Hoshino:初のトップチームスタメンで緊張していたがスピードと出だしはピカイチ!前への突破力に今後期待。高い位置でプレー出来ればトップチームでも十分点を取れる!

1. Ikenoue:チーム全体を引き締め、要所要所での堅実な守備。ヤスダさんと今までのチームの癖であった連続して加点されることなく、その点、大きく変わりました。また、キック力がゴール前での相手へ脅威となるシーンがあった。
2. ガース:裏からのシュートは見事。試合終了後のゴール認定には承服しがたい。後味の悪さがみんなにあったし、この事例はリーグへの報告と抗議が必要。積極的なサイドからの攻撃は、FCJの核となっていた。
3. Hoshino:何度も得点チャンスに顔を出して、懸命に走っていた。この試合確実さがなく、決定機を逸し残念。しかし、成長し、Aチームで動けることを印象づけた。以前にいた大木君を彷彿させた。

1. 菅ちゃん:スピードで勝り、タイミングの良いオーバーラップと突破でチャンスを作った。運動能力のかたまり。
2. ケンゾーさん:運動量豊富に相手とやりあっていた。もう少しケンゾーさんのフォローがいればもっとマイボールが増えたはず。まわりがケンゾーさんについていくことが大事。
3. おぐ:短い時間ながら二試合ともに持ち味を出してチャンスや得点に絡んでくれた。ぜひ今後も多く参加してチームを盛り上げて欲しい。
10/29, 公式戦第6節を行いました。
Bチームは失点が重なり敗戦。Aチームは2点のリードを生かせず痛恨のドロー。悪天候で交代人数も限られている中、最後の最後まで本当によく走りました。
今シーズンのサッカーは本当に見ていてワクワクします!試合後の選手たちの笑顔がとても印象的でした。勝ちたい!また来週みんなで頑張りましょう!!!





<総括>
Reserve Team: 1-6 Lost (Goal: Shunichiro Nakamura)
Top Team: 2-2 Draw (Goal: Ueno x2)

Reserve Team:
ディフェンスラインを高く保つことは出来てきています。前半早々3失点は裏に抜けられてやられています。
FCJ戦術ビデオでも言っていますがラインを上げた時は必ずボールに対してプレッシャーをかけてください。相手が自由にボールを扱えてしまい、ドリブル突破やディフェンスの裏にボールを蹴ってきます。ディフェンスラインを上げた時は相手ボールになったら必ず真っ先にボールを抑えに行ってくださ。それが遅れてしまい、相手が裏にボールを蹴るモーション(相手が目線をボールに落としたら)をしたらFCJディフェンスラインは下げ裏へのボールへの対処に切り替えなければなりません。いつも同じメンバーではないので一つ一つでも確認しあって成長していきましょう!

Top Team:
トップチームはとても良くなっています。サイドチェンジのPDFの形も見れました。その時は必ずチャンスになっています。まだこの展開が可能は場面があります。サイドチェンジが出来るトラップができればボランチに関わらずチャレンジしてみてください。ボールを受ける前に逆サイドを確認してトラップ。他の人プレーヤーはボールを受ける人より周りが見えているわけですから状況やボールの展開の方向など声を出して教えてあげてください。

<B敢闘賞>



1位:さとる&しゅん
2位:まいきー
3位:宮垣さん

1. まいきー:豊富な運動量で攻守に貢献。1対1で勝てるポイントとしてチームのキーとなっていた。
2. さとる:体の強さを活かしたポストプレーで前線でいい形をなんどか作った。これからの活躍にも期待。
3. わださん:トップ下で声だし、ボールキープとチームの舵をしっかり切っていた。

1. shun san:link between defence and offence. work rate was impressive. beautiful goal.
2. kai san:as always, worked very hard defensively.

1. さとる:サブで入ってきてから前線での前に行く力とプレスで存在感を発揮していて、チーム全体を引っ張ってた
2. しゅん: ボランチの時は守備で、トップ下ではナイスゴールで攻守共に活躍していた
3. ニーニョ: キーパーからの指揮、そしてナイスセーブと安定したゴールキックがチームを支えていた

1. 宮垣:帰国前の最後の試合に急遽参戦してくれてキャプテンとしてをウォーミングアップを統括するなどチームに貢献。プレーでも出来ることを落ち着いてきちんとこなし予想しやすい安定したプレーでした。
2. 宇田:怪我からの復帰で会ったが相手を自由にさせまいと一生懸命プレーしていた。声もしっかり出しチームメイトをサポートしていた。
3. ユキ:先週負傷退場で病み上がりでしかも裏を狙ってくる相手にモコさんと良く頑張ってくれた。ありがとう!

1. 海:Bでフル出場したにもかかわらず、Aの試合にも臨機応変に対応した。
2. 遠藤さとる:Bの試合に出場したにもかかわらず、Aの試合で怪我をするまで出場した。
3. 中村しゅんさん:Bの試合で1得点

1. Satoru:created many offensive chances for the team.

1. 宮垣さん:最後にキャプテンとしてチームをまとめてくれた。これまでのFCJでのプレーとサポート、どうもありがとうございました。
2. マイキー・海くん:相当体力的にはしんどいサイドでのプレーだったはずだが、右サイドで何度もチャンスを作っていた。
3. サトル:体の強さを活かしたポストプレーとボールキープでマイキーとともに右サイドでチャンスを何度も作った。得点に期待!

1. Nakamura Shun:見事なシュート!攻撃では後ろから前に繋ぎ、特に右サイドに繋いだ。冷静さ、確実さで信頼できるボランチ。次試合に是非、勝利を!
2. Mayuki Shimizu:右サイドからの攻撃拠点となり、FCJの目指す攻撃を実践。今後も大きな期待。周りのサポートが不足した点、反省点。もっとサポートすればボールをゴール前までに運び込みチャンスができる。 声出し周りを巻き込んでの攻撃が期待される。
3. Wada:惜しいシュート1本…。中村、和田とコンビを組み、ゴール前までボールが行く機会が増えた。全体を俯瞰した声は素晴らしい。まだまだ、周囲とのコンビネーションでの攻撃を期待したい。

1. 二宮:キーパーでナイスセーブ連発で、相手のチャンスを何度も防いだ
2. 中村俊:不意を突いたミドルで一点取り返した

<A敢闘賞>



1位:うえの
2位:にーにょ
3位:まいきー

1. うえぽん:圧巻の2ゴール。終盤にハットトリックのチャンスもあったが惜しくも得点ならず。
2. かんの:コーナーキックからの1アシストだけでなく高い技術力で必ず1人か2人を抜き、好機を演出していた。
3. にーにょさん:大雨の中、A,BともにGKでの出場。勝つための確固たる決意を改めて感じた。ありがとうございました。

1. weapon:always a threat in offence. two goals were spectacular.
2. ike:defense was good. lot of saves near the post.

1. うえぽん:2得点は勿論、その他のプレーでも相手のディフェンスを追い込んでいた。
2. りょう:うえぽんとの2トップがチームの原動力となっていた。前に行く姿勢、ドリブル力、ボールをそう簡単に失わない力等、スキルのレベルが総合的に高かった
3. ケンゾー:相手ボールの時は一回り大きい相手に激しく競ってボールを勝ちとり、マイボールの時は常にボールを貰えるポジションをとっていた。

1. 悟、マイキー、カイ:主力メンバー三人が前半に負傷しその交代での出場!3人共期待以上の活躍!チームが同点で終われたのはまさしく彼らのおかげ!
2. ケイ:幾度となく体を張り気持ちがとても入っていてチームの士気を上げ言うこと無し!素晴らしいセンスとガッツで相手のフォアードを潰していた。
3. しの:相手が裏を狙ってきていたが、良く対処していた。レフティーを生かしサイドミッドフィルダーへのフィードもほぼ完璧にこなしていた。

1. まいきー:Bでフル出場したにもかかわらず、Aの試合にも足がつるまで出場した。
2. にーにょさん:A,B共にGKとしてフル出場、お疲れ様でした。
3. うえぽん:2得点、素晴らしい。

1. Kanno:Superb field coverage, Kanno was definitely the backbone of the team on this match.
2. Uepon:Great hustle, definitely had a couple of close calls which almost turned into a goal.
3. Nino:made many unbelievable saves!

1. ニーニョさん:二試合通してGKをこなしてくれ、チームのための行動に頭がさがる思いだった。
2. 上野:前線からのDFに加え二得点。チームに勢いを与えるプレーぶりだった。
3. 菅野・リョウ:前線でのボールキープ、チャンスメイクなど、相手にとっては終始嫌な選手だったはず。得点が取れなかったのが唯一残念だったが雨の中でも質の高いプレーだった。

1. Ueno:2得点は上出来!果敢に挑み、張り合う姿は頼もしかった。その結果の得点。調子の良さを感じた。
2. Ninomiya Shinobu:雨の中、緊張感のある試合を集中力途切れることなく2試合ゴールを守ったことは立派。誰もあの雨中180分もゴール前に立ちたくない。それを誰にも割り当てることなく監督、自らがやった事で、どれだけ勝ちたいか、みんなの為を考えているか。真意と熱さを感じた。
3. Ito Keiichi:覚悟し、そして身体を呈してCBを務めた。途切れることなくゴールを守れた功績は大きい。2点に抑えた時間はとても貴重。守りが攻撃に転じ、前へ前へと進む闘争心を掻き立てた。後半の後半、以前のようにガタガタと崩れ、連続加点されることなく、逆に攻撃へと。これが、結局、勝点1につながった。

1. 上野:2点入れて早くもリードを奪って、チームをいい流れに乗せた
2. 二宮:Bに続いてAでもファインセーブ連発
3. 清水:Bでフル出場してからもAで怪我人の多い中でエネルギーの溢れたプレーを見せてくれた
10/21, 公式戦第5節を行いました。
Aチームは2点を先制しつつも悔しい逆転負け。Bチームも守備に大きな課題が残る試合となりました。
前半戦の残り試合も限られてきました。どんどん選手たちの連携が取れてきているように感じています!
次節こそ2チームそろって勝利を!





<総括>
Reserve Team: 0-5 lost
Top Team: 2-3 lost (Goal: Kenji Nakamura, Jin Mori)

Reserve Team:
リザーブチームは試合早々に失点しその後、予想外のセンターバックのユキの負傷退場によってディフェンスが落ち着かなくなり前半に4失点。前半終わり際にFCJも星野、マイキーの豪快なシュートを放つもポストとクロスバーに当たり惜しくもゴールならず。後半は1失点に抑えましたが敗戦。サイド攻撃からの失点が目立つ試合でした。相手陣地でプレーしている時は良いのですがボールを失った後に攻守の切り替えが遅く相手がフリーでボールを持つことが多いです。高い位置であればボールを失ったら高い位置でファールでも良いので取り返すよう意識してください。ファールでも止めなければいけない場面に体をぶつけていない場面が目立ちます。フィジカル、体力、で勝る相手に対しプレッシャーにいかなければ好きにプレーさせることになり、結局追いかけっこで負けてしまします。自由にさせないよう体で止めにいきましょう。ディフェンスラインを押し上げている時はセカンドボールや相手からボールを奪う場面は確実に多くなっています。しんどいですが頑張って続けましょう。

Top Team:
トップチームは素晴らしい試合展開でボールポゼッションも高くなってきています。ボールの流れが良くなっている事、お互いの動きや連携が出来てきている事を実感できたと思います。前半に2点取れたのは最高の出だしでした。サイドからの攻撃も増えとても良かったです。2失点はミスなので仕方ないですね。
攻撃に関して言えば相手ペナルティーエリア付近でFCJオフェンスの選手が相手ディフェンスラインと並び横一列になっている事が多いです。特にボールを持っているサイドミッドフィルダーが中へ切り替えした場合相手(1)ディフェンスラインの裏とキーパーとの間にパスするのがセオリーですが裏への飛び出しと同時に引いて受ける選手がいると一部の相手ディフェンスラインを引きずり出しギャップを作り、そこのスペースに飛び込んでいけばオフサイドになりにくくなります。(2)引いてきたプレーヤーの足元に入れて練習でやっているポストシュートの様にするのも効果的です。ニアサイドへ走り込み足元でパスを受けるオプションもありますが、とりあえずは最初に書いた2つを意識してやってみましょう!選手にはPDF を別途お送りします。
この(1)シュチュエーションでの裏への飛び出しはゴールへ向かって飛び込んでください。パス(ボール)がゴールへ向かって来るので触っても触らなくてもゴールできる確率が上がります。(オフサイドにならなければ、、、)

<B敢闘賞>



1位:和田さん&マイキー
2位:そのP
3位:りゅう

1.和田: リーグデビュー戦だったが安定し経験豊富なプレーで右サイドバックとして最高でした。声を出しボールを受ける動きを常に意識していた。見習うべき!ドシドシ参
加して下さい。
2.そのp: オフェンスシブミッドフィールダーでの出場だったがセンターバックが負傷退場してしまいセンターバックを引き受けてくれた。ボランチでもプレーしオールラウ
ンダーとしてチームに貢献。帰国までに是非1ゴール期待!
3.俊: ボランチでの出場。上手く自身の交代のタイミングをベンチに伝え試合で良いパフォーマンスを維持できる様セルフマネージメントが出来ていた。

1. 和田: 初参加でリーダーシップを発揮して、右サイドで攻守に渡った貢献を見せた。

1. Shinohara:毎週参加し、自信と積極性が出てきた。サイドライン沿いに前へ前へとの向かう気持ち、1:1
の闘争心はめっきり逞しくなった。成長株だ!
2. Shimizu Mayuki:中盤のボールキープに貢献し、シュートに結びつく可能性を増大させた。サイド攻撃へ、ラストパスの精度が、あと一歩のところで
崩れ、残念なシーンが見られてた。周囲から、マイキーへのサポート、声出しが望まれる。
3. Wada:初出場に関わらず、大きな声出しと安定したプレーでチームに貢献。Bチーム、声出さないクセを和田さんを見習って改善させよう。

1. 和田:プレー中ずっと声を出していて、ディフェンスの集中力を維持していた。
2. マイキー:ポストのシュート等惜しいシーンが何回か。ゴールへの気迫は感じる。
2.りゅう: 何回か惜しいシュートと共に前線へのフィードも良かった。

1. Wada san:Great leadership which brought the team together and in sync!

1.海:キャプテン、サイドバック、センターバックとマルチに活躍していた。
2.りゅうさん:攻撃の基点となっていた。
3.和田さん:初出場で安定な守備をしていた。

1. mikey:He was the main point of offence. Lot of calmness with the ball, was
very close to scoring one.
2. hosh chan:as always, was a constant threat. Free kick had power behind it but
little off.

1.まいきー:クロスバーをたたく惜しいシュートなどゴールに一番近い位置でプレーしていた。前線からのプレスも良かった。
2.りゅうさん:ボールホルダーに顔を出し、よくボールを受けていた。裏へのパスなどチャンスを作っていた。
3.おがP:飛び出すタイミング、パントキックなどなど試合を重ねる毎に良くなっている。この日も再三のファインセーブを魅せた。

1. そのPさん:何度もダイレクトパスでチャンスを演出。いくつもポジションをこなした上に、最後までチームを鼓舞し続けていた。リーダーシップは全員が見習うべき。
2. マイキー:サイドで和田さんとともにシンプルなプレーでチャンスを作った。ボールを持ったときに落ち着いて前を向くことができればもっとスピード生かしたプレーがで
きるはず。
3. 和田さん:初出場ながら声をかけ続け、チームを奮い立たせていた。また、サイドハーフへのパスもシンプルだが正確で、重要なプレー。

1. マイキー:苦しい展開でもなんとかシュートまで打とうとする意識が高く見えた。
2. そのP:幾つかのポジションをこなす中で、苦しい中でも声をかけたり諦めない姿勢が感じられた。

<A敢闘賞>



1位:菅原&ケンジ
2位:じんさん
3位:りょう

1.ガースー:ボールへの反応が素晴らしく早く完璧にセンターバックをこなしていた。
2.けんぞう:中盤でボールをサイドへ散らしFCJのペースを作っていた。
3.りょう:技術&運動量申し分無し!チームに馴染みコンビネーションが確立されれば中心的プレーヤーに!期待大!

1. 中村けんじ:先制点を決めてFCJに流れを引き寄せた
2. 森:豪快なフリーキックで2点目を決め、左サイドで豊富な運動量を見せる
3. 菅原:センターバックを頻繁にするようになってからアグレッシブさがアップして、安定した守備を見せる

1. Mori Jin:ハイレベルなフリーキックは圧巻!文句なしのゴール。積極的なプレーと身体を張った球際は、チーム全体を刺激し闘争心を駆り立てた。
2. Nakamura Kenji:得点1。 前へ前への積極的なプレーは良好。ただし、サイド攻撃へのチャンスを何度か逃した。サイドへの攻撃で、切り崩すことを念頭
に前を向いてプレーしたら、得点チャンス増大とも見えた。
3. Ikenoue:大きな声を後方から出してチームをまとめようとしていた。すっかり、守備陣の要となり、俊足両サイドとのチームワークを機能させた。

1. りょう:ボールを失う事がほぼない。失ってもしっかり身体をぶつけてくれるのでボールを預けやすい。
2. ガースー:初のAの試合だが、しっかりカバーしていて、ディフェンス全体が崩れる事はほぼなかった。
3. ケンゾー、こばけん:相手のプレッシャーが少なかった事もあり、パスを受ける事ができ、2人とも両サイドに広く展開することを意識していた。

1. Ikechan:Amazing split second decisions which prevented many potentially
dangerous attack!
2. Kei:Superb control and solid ball possession really shows the importance
of fundamental play in a game!
3. Kenji:Once again proved his skill as an effective playmaker!

1. 仁さん:安定した守備を見せ、更に1得点。
2. りょう:フル出場で常に相手の脅威となっていた。
3. がーすー:早い出足で相手を潰していた。

1. Nino:constantly attacked from the side. created lot of oppurtunities.
2. Ryu:controlled the ball well to transition from defence to offence.

1.じんさん:スーパーFK!DFでも足の速い・強い相手に負けず、しっかり潰していた。
2.けんじ:FW起用に一発回答の得点!特に前半は得点後もゴール前でチャンスをいくつも作っていた。
3.がーすー:CBで最後まで集中してよく守った。持ち前の足を活かし裏のケアなど危ないシーンをよく守った。

1. ケンゾーさん:ボールへの顔の出し方、サイドへのパス出し、キャプテンとしての声掛けなど、大きく貢献していた。
2. ケンジ:前線でのボールキープ力、ドリブルでの仕掛け、さらに得点など、チームにとってとても効果的なプレーが多かった。今後も期待!
3. いけちゃん・すがちゃん:実質の失点は終盤の攻め合い時の1点のみで、相手にやられる場面はほぼなし。それだけに勝てなかったのは残念だったが、DFの内容はとても
よかった。

1. ガースー:DFのバランスは崩さない上で、相手の攻撃を一つずつきちんと潰していた。
2. ケンジ:こぼれをきちんと詰め切ったゴールはもちろんのこと、前でのキープや仕掛けがFWとして機能していた。
3. リョウ:特に中盤でプレーしていたときに攻撃でも守備でも1対1での強さが目立ち、おかげでチームの流れが良かった。
10/14,15、カップ戦を行いました。
Bは残念ながら敗戦もAは3-2で勝利。2回戦に進みました。
この調子で次回リーグ戦も勝ちに行きましょう!





<総括>
Reserve Team: 2-6 lost (Goal: Hoshino, Tsewang)
Top Team: 3-2 Win (Goal: Ryo2, Kanno)

Reserve Team:
前半に2失点した直後に星野の25mシュートが相手ディフェンダーに当たりゴール!後半に失点を許すも龍君の素晴らしいコーナーキックに反応したツワンのヘディングシュートが決まり2−3。この時点までは素晴らしい試合展開で相手チームが仲間割れするほどFCJペースの時間帯がありました。
FCJゴールから3分後に相手にゴール前中央でフリーキックを与え壁をセッティングしている間にショートされ失点。2−4、その2分後2−5、その5分後2−6、と連続失点。
フリーキックの時は絶対にボールの前に一人立ち相手にプレーを再開させないようにしてください。その後の連続失点も同じことです。失点したことで下を向き気持ちも薄れ自分たちの意識の低さで試合を壊しています。このメンタルでは逆転勝利は出来ません。気持ちで負けないように頑張りましょう!

Top Team:
結果は3−2と辛勝!相手チームはジャマイカ系のチームでしたが人数が揃わず9人でキックオフ。FCJは数的有利ではありながら自分たちのサッカーができず、相手に合わせるような締まりのない最低な試合内容でした。数的有利にもかかわらずミスが多かったですね。50・50のボールにも一歩出だしが遅くふわふわした感じでした。決定力も無く20本近くシュートして結果3点のみ。相手を揺さぶり数的有利な環境を作ればもっと簡単い得点できたと思います。
いつもやっている事が全く出来ていない試合内容でした。リザーブチーム同様気持ちの問題ですね。次の二回戦の予定がまだ決まっていませんが多くの参加を期待してます。
気をとりなおして今週末のリーグ戦に戻り初心に戻りましょう!

<B敢闘賞>



1位:星野
2位:おがP
3位:ゆき

1.星野:強気で相手のディフェンスに体を使ってプレッシャーをかけに行って自由にさせないから、チームとしてもっと高い位置でプレーをすることができた。チーム1点目も
入れ、最後まで諦めない意地を見せる
2.緒方:大量失点はしたものの、スーパーセーブ連発。
3.もこぬま:試合前にキャプテンとしてチームをまとめた。おかげでみんな引き締まって試合に臨むことができた。

1. Hoshino:最初に放ったシュートは、ゴールへ収まっていった。必ずやシュートを放つ、小さな可能性も追い走る姿、つねに変わらぬ取り組む「姿勢」に学ぶ
ことが多く、今回も結果を生んだ。
2. Kai Kunitomo:伸び盛り!と一段と感じた。運動量の多さ、抜きん出た試合への闘争心でチームを奮い立たせ、それが証拠に左サイドからの攻撃に多大
な貢献をし、コーナーキックからの1ゴールにもつながった。
3. Mitsuno Yuki:いつもいる守備陣が不在である中、CB、よくぞあそこまで集中を切らすことなく守ってくれた。一時は、1点差にまでなり、前回より
も、逼迫感を相手に与えられたことは守備陣の功績。是非、コンスタントなリーグ戦参加をお願いしたい。

1. Hansen: 40 yards dribble was fantastic and so fast! Unfortunately the shot
was not on target in the end, but he showed up his potential of beating 3
opponents by his speed!
2. 宮垣: 普段はサイドバックだが今回はセンターバックとして落ち着いたプレーでミスが少なく出来ることを確実に行っていた。燻し銀!
3. Yuki: センターバックとしてディフェンスラインを統括。運動能力の高さが目立ち後半途中までは失点を最小限に抑えてくれた。

1.ゆき:CBでよく敵の攻撃を跳ね返していた。
2.星野:1得点、いつも通り結果を残すところが素晴らしい。
3.おがP:日に日にプレーが安定してきていると思う。

1. Hoshino:Great leadership! Hoshino made sure that everyone is pulling their
weight and timely goal that help boost moral.
2. Tsewang:Great positioning and great heading! Tsewang continues to play
fundamentally well.

1. ogap:made lot of good saves. Even if we conceded 6, ogap saved a lot of
shots.
2. ryu:most of the offense was coming through ryu. Great corner kick that
resulted in second goal.

<A敢闘賞>



1位:りょう
2位:くぼじゅん
3位:古市夫妻

1. Ryo Koiso:やっと来ました、ストライカー!という感じだった。スペースへの抜け方、ディフェンスとの駆け引き、間の取り方、力づくでゴールを目指す
のでは無く、FCJ、日本人FWが外国人に勝つための方法論を感じた。2ゴールは立派。リーグ戦でのハットトリックに期待したい。
2. Kanno:軽快な動きで中盤を支配した。身体的なキレが良く、調子の良さがキャプテンマークを光らせた。1ゴールも鮮やか。このゲームのFCJのシュート数
は今までの最高に近い、20本近く放っていた。(と思う)これも中盤を繫ぎ、左右サイド、ゴール前にボールが行くことへのシナリオをなぞった菅野君の貢献。
3. Kobayashi:菅野と共に、相手の身体的な強さ、速さにもめげずに、ボール保持させ、相手陣地へ左右サイドへボールを裁いた。こう中盤が繋げて、ゴール
前、フィニッシュのシュート。と確実にできる試合へと発展させて欲しい。
特別評価3:Satoru Endo:明るいフロリダのキャラがFCJにやって来た!1週間前に、練習に来たかと思ったら、スケボーに乗って試合会場に現れるなんざぁ、た
だものでない!いきなり、右サイドを守り、長身足長の敵を封じ込めた。 助けられました‼️ありがとうございます。

1.スティービー、カイ、宇田さん: 裏方として連絡を取り合いカップ戦一回戦で11人参加でき、勝利できる様に最善を尽くしてくれた。スタッフのチームワークの勝利!
2.古市、久保じゅん: 応援に駆けつけてくれてベンチワークとマッサージなどギリギリ11人でプレーを続けられた。感謝です。
3.遠藤悟: 初参戦で初のサイドバックで慣れない環境でもベストを尽くしてくれた。最後は足が吊っていたが古市マジックで復活し最後までプレーしてくれた。

1.りょう:初の公式戦で2得点。
2.けい:サイドでボールを落ち着かせて攻撃の起点となっていた。
3.菅野:貴重な1得点

1. りょう:皆のミスが目立つ中で、ミスがほぼなく、決定力もすばらしい。前半の後半からはチームにもなじみ、ボールに絡む頻度も多くなっていた。
2. くぼじゅん:試合に出ないのにも拘らず、遠く遠征。カードの管理、審判との交渉など影で試合をサポートしていた。
2. 古市夫妻:お2人とも応援に駆けつけてくれて有難うございます。さとるさんがつった後すぐピッチに戻れたのも古市さんのおかげ。

1. 池ちゃん:集中力が切れがちな試合展開でも我慢して守備を整え、前線へのフェイードも的確。
2. クボじゅんさん・古市さん夫妻:試合のサポートには本当に頭が下がります。いつもありがとうございます。
3. リョウ:初出場でも物怖じせずプレー。今後もっと遠慮なく全力でプレーしてほしい。
10/8、リーグ前期第4節を戦いました。
土砂降りの中Bは1-2で、Aは1-3で敗戦。
得点チャンスは増えてきているので勝ちきりたいところ!






<総括>
Reserve Team: 1-2 lost (Goal: Yuta)
Top Team: 1-3 lost (Goal: Yu)

日曜日土砂降りの雨の中の試合お疲れ様でした。一部から降格してきたポーリッシュのチームにトップ&リザーブ共にあと一歩及ばず負けてしましました。勝てる様で勝てない試合でもどかしさの残る結果でした。

試合前に話した通り、相手にサイドチェンジさせない様に心がけた事は結果として出ていました。同じサイドで相手をハメテ、コンパクトに取りきる場面も見れました。やっている事が形になっている実感が皆で共有できれば自分達のサッカーができている証拠です。気持ちもリズムも良くなっていきます。

コーチ陣共話しましたがボールをしっかり止める、蹴る。をもっと意識する必要がありますね。もう一息です。後につれてチームの連携や形が良くなることはわかっています。今はしっかり守り、勝ち切ること。負け試合を同点にすること、少しでも勝ち点を取りにいきましょう。

<B敢闘賞>



1位:マイキー
2位:モコさん
3位:羽生田さん

1.もこさん:いつもより高い位置で好DFを連発。
2.まいきー:いつもと異なるサイドハーフながら持ち前の運動量と突進力で特に攻撃面で印象を残した。
3.かい:運動量を落とすことなく攻守に貢献。特にDFでよく相手にくらいついていた。

1. Hanyu played well defensively. He was the main anchor from the back.
2. Yuta. Played well offensively. Sneaky goal on a loose ball.

1. マイキ : ボールへの反応が非常に早く、攻守共に存在感を発揮していた。
2. もこ : 抜群のポジショニングで、相手の攻撃のポイントを抑えた。
3. おぐ : 安定したディフェンスを披露。フィードも正確だった。

1.Moko: 相手の背中に食らいつき何度もタックルで止めていた!素晴らしかった!
2.Kai: ここ数試合でミスが減り,落ち着きが出てきて安定してきている。良いプレーへの意識が一段階上がっている。
3.Tsewang: He played very agressively. Especially played defensively hard and stole balls many times.

1 Ogata:開始早々の失点に関わらず、好セーブの連発は、チームに奮起を促し、結果的に最小差にゲームを納めた形跡は大。キック力も向上し、模範となる新戦力。
2. マイキー:攻撃の起点になり、FCJの攻撃の戦端をリード。特に、途中からの豪雨、相手のパスが繋がらない時間帯に、かなりの部分FCJペースの攻撃があり、ツァンとのコンビも良かった。
3. Fukuda:久しぶりの登場の多い中、変わらない冷静な視野から、ゲームの流れを中盤で相手側から引き寄せるゲーム巧者ぶりを発揮。FW陣への声掛けも大きい。

1. Micky (Mayuki) - Impressive hustle and possession provided us with a very strong right side!
2. Kai - Persistent markings and precise headings made a formidable defense barrier to the left!
3. Hanyu - Precise and calm play created an unforgiving environment for the opponent and suppressed any chances to score!

1. マイキー:  後半の土砂降りの中激しくボールを追ってボールに絡み、チームに勢いを作った。
2. 羽生さん: 立ち上がりのファーストプレイでの相手の攻撃での失点後、取り乱さず落ち着いてキャプテンとしてチームをまとめた。ここで点差が開かなかったことが後半の追い上げにつながっていた。
3. そのPさん&福田さん: ボールの動きが予測しづらいほどの雨の中、相手よりも早くボールに触り、FCJの流れを作った。

<A敢闘賞>



1位:ゆうさん
2位:コバケン
3位:ガースー & りゅういちろう

1.ゆうさん:ファーストタッチ、ファーストゴール。ゴール後もよく裏に抜けて好機を作っていた。
2.こばけん:豊富な運動量で1ボランチながらDFをよくケアしていた。
3.がーすー:早いプレスで極力相手に前を向かせないDFが印象的。後半途中からはCDFも器用にこなした。

1. Ryuchiro. As always, defended very well and very aggressively.
2. Gasu. Defense was very good. Got a lot of 50 50 chance balls.

1. ゆう : 先制点のみならず、試合全体に渡り、相手の脅威となっていた。
2. こば : 豊富な運動量で、攻守の中心として君臨していた。
3. みなみん : 中盤の落ち着いたキープで、後半における攻撃の起点となった。

1.Gasu: 足と反応の速さはピカイチ!今後トップチームへの出場も期待大!
2.Shino: 堅実なプレーと運動量でチームをサポート。トップチームでも十分出来ることを証明した。
3.Ogu: ポイントでの出場ながらトップ&リーザーブチームに貢献。技術が高く安定している。キレが戻ればキープレーヤーになる!

1: Yu - 先制点は何よりも大きかった
2: Kenzo - 守備のバランス、マークのスイッチなど中盤からの声で守備のバランスを保っていた
3: Koba - 中盤でのボールキープやポジショニングに落ち着きが見られた

1. 篠原:一段と逞しいプレーぶりで、1試合1試合の成長をうかがわせる。よく走り抜いた、渾身のプレーはさらなる結果を今後に期待できる。
2. Shimano Yu:開始早々の左足の一振りは、圧巻! その後、あと2点は!?と期待さるプレー続出。いつもいて欲しいストライカー。試合に出場する機会がなく、残念だ。その影で、身体能力を維持すべく努力されてる事をプレーぶりからも測り知れる。努力とストイックさはみんなの鏡だ。
3. Kobayashi:ジワジワとチームに馴染んできた。冷静な判断とプレーに期待どうりの力を発揮。堅実な中盤の要に定着して欲しい。

1. ゆうさん:ナイスゴール。ゴール以外にもなんどもチャンスを作り出した。
2. こばさん:豊富な運動量で攻守に貢献した。落ち着いたプレーで囲まれても失わなかった。
3. りゅういちろうさん:対人で負けず、相手の攻撃の芽を潰していた。

1. ケンゾーさん:前半はとくに運動量とボールへの顔出しでチームのリズムを作った。周りへの声かけもとても効いていた。
2. 隆一郎さん:相手の攻撃を跳ね返す能力と声出しはチームにとって大きな力になっていた。
3. こばけん:落ち着いてボールを持てるので、周りが次のプレーを予測しやすい。