6/17に2016−17年シーズンの締めくくりとして納会が行われました。
25名以上のFCJメンバーがダウンタウンの東南アジア系B級グルメのレストランに集まり大いに盛り上がりました!
当日は、シーズンの総括に加え、コーチ陣営選定による各表彰式が行われました!

<出席率TOP3>
1位:二宮
2位:茂古沼
3位:古市

<B敢闘賞TOP3>
1位:生駒
2位:薗田
3位:鷲尾

<A敢闘賞TOP3>
1位:菅野
2位:池之上
3位:橋爪

特別賞:ゆきえさん、ゆめかちゃん
新人賞:大江
監督賞:江守

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6/3、リーグ後期最終節を戦いました。
Bは苦しい試合ながらもしっかり勝って、有終の美を飾りました!
1年間お疲れ様でした!次シーズンも一丸となって頑張りましょう!


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Bチーム
※スコア 2-1
得点者:レイ2

※スタメン
FW:レイ
MF:宮垣/龍/ツワン/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/鷲尾/宇田
GK:伊藤
途中出場:メジ/中村(武)/ゆうや/菅野

※敢闘賞
1位:鷲尾
2位:大久保
3位:伊藤

※コメント
①れい:最後の公式戦で2得点、素晴らしい。
②スティービー:相手に前を向かせないディフェンスがとても効果的だった。
③けい:慣れないGKを務め、PK阻止と足元の巧さは勝利に大きく貢献した。

1. 菅野/伊藤:GKを引受けて穴埋め、後からのコーチングも積極的、実際再三のピンチを救っていた。
2. 大久保:穴を見付けてマーク、スペースの排除など、縁の下で貢献。今後は顔出しなど攻撃参加も期待。
3. 宮垣:多忙な中、最終線にかけつけチームを鼓舞。プレーにもブランク見られずボールにしっかり絡んでいた。

1. くぼじゅん:攻守に奮闘。頼りになった。本当に頼もしかった。
2. けい(キーパー):PKストップは勿論、失点を防ぐのはゴールを上げるのと一緒。最高のキーパーだった
3. ゆうや:ボールが中々回らない中で皆が頼りにして、相手も怖く感じた唯一のプレーヤーであった。

1. 久保じゅんさん:最後まで相手の攻撃を先読みして危険なところを埋めたり、CBをこなしたり、地味だけどもチームにとって効果的で必要な動きばかりだった。
2. レイくん: 前線での動きと2得点で、目に見える形で貢献してくれていた。最後のリーグ戦、おつかれさまでした。
3. タケさん: 試合を締めるときの声かけ、カバーリング、時間の使い方などチームをけん引してくれていた。

1.伊藤(ケイ):PK阻止、ファインセーブ連発、勝利を導いてくれた
2.カンノ:前半のゴーリー、守備範囲広くフィードにも安定感
3.スティービー:CBとして走り負けすることもなくほぼノーミス

1.スティービー:もこさんと即席でセンターバックをプレーしたにもかかわらず素晴らしいコンビネーションで完璧にでした。1失点で抑えたのは素晴らしい!彼なくしては勝利はなかったでしょう!
2.もこ:後半途中交代まで全力でプレーし相手のキープレーヤーの背後につき仕事をさせなかった。100%出し切った上に120%の成果を実現した事は皆見習うべき!
3.宮垣:最終戦ということで参加してくれベテランらしいミスのない安定したプレーだった。無理をせず落ち着いて味方にボールをつなぐ意識は良いお手本だ!
菅野:Bチームのゴールキーパーで手を使わないファインセーブ連発し完璧にこなし勝利に貢献!

1.スティービー:慣れないCBでの出場だったがリーダーシップを発揮しディフェンスをまとめていた。
2.レイ:2得点で勝利に貢献。
3.菅野:とても守備範囲が広く安定していた。


Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:ゆう
MF:菅野/大江/ゆうや/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/仁
GK:二宮
途中出場:中村(武)、龍、鷲尾

※敢闘賞
1位:ケンジ
2位:菅野
3位:島田

※コメント
①菅野:BでGKを務めたにも関わらず、終始運動量が落ちなかった。
②けんじ:相手に当たり負けせず、体に切れもあった。
③ゆうさん:負傷を圧しての出場、オフ中に完治させてください。

1.雄也:サイドから再三相手に脅威を与える攻撃、久々の参加でもGKを引受け後から頼もしいコーチング
2.菅野:左サイドからエグり、ドリブルからのシュート、サイドハーフと連携したカバリングと攻守に渡って光っていた。
3.ケンジ:相手への寄せ、カバリング、攻撃への転換の早さ、チャンスメイクと好プレー多し。あとはもう一人のボランチとのポジションニングにもう少しバランスが取れれば更にチャンスが増えよう。

1. けい:無駄な動きもなく的確にシンプルにの模範。守備も必要とあれば身体を張り、文句なし。

1. 菅野くん: 運動量豊富でB戦のGKに加えて、A戦でも前線で相手をかき回してくれていた。前を向いたときの勝負でシュートまでいけるようになればもっと得点数が増えそう。
2. ヅメ・いけちゃん: CB二人のチャレンジアンドカバーで何度も危険な場面を防いでいた。
3. 島田くん: 前線へのオーバーラップで、サイドを起点に攻めるという方針を体現してくれていた。

1.中村(ケンジ):中盤で攻守の要としてゲームメイク、厳しいプレッシャーにもボールを失わずしっかり繋げる
2.中村(タケ):急遽CBも読みの良さ、マルチぶりを発揮、指示も的確
3.島田:左サイドで攻守に安定感あり、タイミング良い攻撃参加でチャンスメイクもあり。

1.ジン:戦術を理解し素晴らしく安定していた。プレーも基本に沿い周りがプレーしやすい環境を提供していた。
2.龍&竹:BとA両試合に出場し他選手のパフォーマンス維持に貢献!ピンポイント出場ではあったが無理をせず燻し銀プレーで経験値の違いがよくわかるプレーだった。
3.島田:左サイドから何度も攻め上がりゴールチャンスを作るなど現代サッカーの形を表現した。伊藤のB即席ゴーリーのウォームアップを手伝うなどBチームの勝利に貢献も見逃せない!

1.ケンジ:攻守にわたりとても効いていた。
2.島田:左サイドを駆け上がり何度もチャンスを演出。
3.ゆうや:常に有効な声を出し続けてくれたことでとても助かった。


5/21、リーグ後期第8節を戦いました。
Aは2-1とリードしながらも3-4で敗北。次節も得点を重ねて、今度こそ勝利を!
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Bチーム

※スタメン
FW:星野
MF:ツワン/レイ/古市/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/菅原/宇田
GK:橋詰
途中出場:伊藤/江守

※敢闘賞
1位:薗田
2位:カイ
3位:星野

※コメント
1.モコさん:試合途中から相手にしっかり体をぶつける気合いの入った守備を見せてくれた。
2.宇田さん:後ろからミッドフィルダーに対して指示の声をしっかりと出し続け、バランスを取っていた。
3.古市さん:90分間攻守にわたりしっかりと走りきった。

1. そのさん: 攻守に渡りボールに絡む場面が多く、チームを鼓舞するなど中盤での存在感が際立っていた。
2. 菅原さん: 守備の大事な場面でのカバーリングで何度もピンチを救ってくれた。またAチームの試合があるにも関わらずBの試合ほぼフル出場!
3.もこさん: 相手FWにしっかりついて前を向かせないディフェンスで相手チームのチャンスをつぶした。

1 メジ: 怪我で出場は出来ないにもかかわらず応援に駆けつけてくれた。出たい気持ちを抑え怪我の治療を優先する強い気持ちに一票!
2 そのP: キラーパスを出すなど数少ないチャンスを演出!体調不良にもかかわらず一生懸命戦っていた。
3 ゆきえさん&ユメカちゃん: FCJの真のサポーター!寒い雪の日も雨の日もチームメンバーよりも試合に駆けつけてくださり本当にありがとうございます。No.1サポーターユキエさんおにぎり等の差し入れ感謝してます。ユメカちゃんいつも素敵な写真撮ってくれて本当にありがとう。サポーターがいるということを自覚しもっとチームに得点シーンが増える様みんなで頑張ります。

1.ほっしー︰キャプテンとして、チームをしっかり纏め上げた。ワントップとして前線での運動量も豊富だった。
2.カイ︰闘志溢れるプレーで相手右サイドからの攻撃を封じた。
3.くぼじゅん︰前線から最終ラインまで、幅広い範囲をカバーした。

1.ほっしゃん:前線からの守備や積極的なシュートでチームをけん引。
2.くぼじゅんさん:押し込まれる時間が長い展開の中ボランチとして90分間集中してDFをケアしていた。
3.れい:惜しいシュートや良いパスを前線に供給していた。もう少し守備にも貢献できると、なお良い。

1. カイ:左からの攻撃は結構身体を張って止めていた。
2. ほっしゃん:前線で守備攻撃ともにボールを追っていた。
3. ガースー:BフルとAにも出てチームをサポート。慣れないセンターバックに苦戦も最終ラインで助かる場面あり。

1.園田さん:ボールを失わず、前線やサイドに良いボールを配球。
2.カイくん:果敢にディフェンスしていて背負った時は相手もいやだったはず。あとは、寄せるタイミングや上がるタイミングなどを
3.ほっしゃん:前線で孤立しがちだったが最後まで諦めずボールを追い、シュートも果敢に。

1. カイ:MFとコミュニケーションを取り回りへの指示の声や盛り上げる声も出し、ピンチを何度か救うプレーを見せていた。
2. 大久保:前半はマークのズレから相手の中盤を好きにさせてしまったがその後修正して相手をしっかり押さえていた。指示の声がもっと出してチームのケミストリーを作って欲しい
3. 古市さん:人数が少なく体力が落ちる中、指示に従い最後までボールを追いかけていた。更に確実な守備を徹底すればピンチをもう少し未然に防げチームにとって大きな改善につながる。

①がーすー:慣れないストッパーのポジションで体を張って相手を跳ね返していた。
②宇田さん:果敢なオーバーラップで、練習通りにサイドからのクロスを上げていた。
③そのさん:中盤で攻守にボールに絡んでいた。

1.そのP:終始押される展開の中、中盤底でゲームを作ろうと奔走
2.レイ:トップ下で大きい相手に苦しむもゴールへ向かう姿勢


Aチーム
※スコア 3-4
得点者:菅野2、大江

※スタメン
FW:二宮
MF:菅原/大江/菅野/伊藤/ケンジ
DF:島田/橋詰/池之上/佐々木
GK:江守
途中出場:大塚、星野

※敢闘賞
1位:菅野
2位:池之上
3位:橋詰

※コメント
1.大江さん:匠な勝ち越しゴール。
2.菅野:2ゴールに加え、前でボールを持った時は何かしてくれるのではないかという期待を持てた。
3.江守:プレッシャーのかかる中、最後まで声を絶やさずゴールキーパーを務め上げた。

1. 菅野さん: 得点はもちろん、中盤からの攻撃参加でチームに良いリズムをもたらしていた。
2.けんぞうさん: 相手GKの届かないキレイなロングシュートはその後もチームに良い影響をもたらす程貴重な得点だった。
3.池さん: 相手の猛攻を体を張って防ぐ場面が何度も見られ、安定した守備を見せていた。

1 ヅメ: 体格の大きい相手と互角に競り合いディフェンスの要になっていた。
2 イケ: ヅメとしっかり統率が取れていてミスもなく素晴らしいディフェンスでした。読み能力が素晴らしい。
3 ケンゾウ: しっかり得点に絡む燻し銀的な活躍でした。自身の得点も素晴らしい風を読んでのロングループ!風の谷のケンゾウ!

1.にーにょ︰最前線で起点となった。囮となる動きは、攻撃のパターンを増やす。
2.いけちゃん & ヅメ︰息のあったコンビで相手の攻撃を跳ね返した。
3.えも︰前半のキーパーにおける長距離キックは攻撃の起点に。

1.かんの:2ゴール。右サイドでボールキープ、センタリング、ドリブル突破と攻撃の起点として機能していた。
2.けんぞーさん:風を利用したビューティフルゴール。真ん中でボールキープしてチームに落ち着きをもたらした。
3.づめ:体格の良い相手に当たり負けず、しっかりボールを跳ね返していた。

1. 大江さん:なんといっても風を操ったシュートが印象的。チームのムードが一気に変わった。
2. ヅメ:でかい、荒い相手と良く身体を張って戦っていた。
3. カンノ:前線でしっかり絡みセットプレーでゴールを決めている。

1ヅメ&池ちゃん: 荒い相手でも逃げずに、最後まで体を張っていてかつ後ろから声を出していた。
3.菅野くん: 運動量豊富で、攻撃の核。泥臭くも2ゴールと結果も。継続性に期待してます。

1. 江守:GKをフルで引受け、彼でなければ更なる失点もあったであろう。後ろからの声、ゴールキックも頼もしかった。
2. 池:前向きに盛り上げる声と指示の声を使い分けDFからの盛り上げは大きい。決して俊足DFではないが要所での1対1の強さを見せた。
3. 佐々木:最後まで相手フォワードにくらいつき、最後の試合で闘志が内にこもっているのが感じられた。

①菅野:どんな形であろうと2得点は凄い。
②づめ:激しい相手のチャージによく耐えていた。
③池ちゃん:大きく崩されている場面もなかったし、正確なロングフィードができるのはとても貴重。

1.池ちゃん:不運な失点重なったが、ディフェンスの中心として修正、バランス取りながら統率
2.カンノ:運動量豊富、ゴール前でもしっかりつめる動きで2得点
3.エモリ:不運な失点も、大きい相手に対しゴール前で勇気あるプレー連発
5/13、雨の中、リーグ後期第7節を戦いました。
A,B共にリーグ2位相手に良いサッカーが出来たものの勝つには至らず。
次節はリーグ1位と対戦。自分たちのサッカーで勝ち点を!

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Bチーム
※スコア 0-5

※スタメン
FW:古市
MF:ツワン/龍/レイ/大久保/薗田
DF:カイ/茂古沼/佐々木/宇田
GK:二宮
途中出場:ハンセン/星野/菅野/江守

※敢闘賞
1位:薗田
2位:二宮、カイ

※コメント
①そのさん:一試合通じて中盤の基点となっていた。
②海:体を張ったプレー。
③佐々木さん:ストッパーとして前半を最小失点に抑えた。

1.くぼじゅんさん:ボランチでこぼれ球を良く拾い、前線やサイドにボールをちらしていた。DF面でもう少し強く相手にぶつかるとより良い。
2.りゅうさん:ボールが渡ればキープ、ドリブル、パスと好機を演出していた。
3.れい:前線や裏でこぼれ球を狙い、シュートに持っていこうとする意欲が良く見えた。もう少し守備の意識を持って、DF時には低い位置まで戻れるとより良い。

1.カイ 左サイドで繋ぐ意識高く、守備でも90分辛抱強く対応
2.二宮 ゴーリーとして、後ろからの指示が的確、ディフェンス裏のカバーリングもほぼ完璧、そしてチームメートを鼓舞

1.園田さん:相手に多くの時間ボールを保持されるなか、運動量豊富にプレー。スローイン時のリターンパスや、ボールコントロールなど、チームの見本となるプレーが多かった。
2.レイくん:数少ないチャンスを作り出していた。あとはもう少し積極性がでればなおよい。
3. ほっしゃん:久々の参加でも果敢にプレーしてくれていた。A戦でもスポット的ではあったがプレーし、チャンスを作った。継続的に参加をお願いします。

1.にーにょ:ナイスセーブ連発
2.りゅう:効果的なドリブルでチャンス作りに貢献

1. モコ沼:雨風で体力へのダメージが大きい中、鉄人ぶりを発揮し最後まで敵にくらいつく闘志がみなぎっていた。
2. 星野:久々の試合出場であったが、ブランク感じさせずよくボールに絡み残り2試合が楽しみ。雨と寒さの中、Aの控えとしても出入りを繰り返し支えてくれた。
3. クボじゅん:ボランチとしてキャプテンとしても堂々と安定感のあるプレーをしていた。声を出して試合中の更なるリーダーシップを期待



Aチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:二宮
MF:島田/鶴見/菅野/大塚/ケンジ
DF:江守/橋詰/伊藤/佐々木
GK:ライル
途中出場:星野

※敢闘賞
1位:菅野
2位:島田、ケンジ

※コメント
①菅野:Bにも後半出場したにも関わらず、よく走っていた。
②けんじ:前線での体を張ったプレー、ケガお大事に。
③ゆうたろう:中盤の底で強く当たれるプレーと、コーナーからの惜しいシュート。

1.ぐり:左サイドでDFラインまで下がっての守備、攻撃では裏に抜け出してのシュートと攻守にわたり活躍。
2.かんの:右サイドでよく前を向いてドリブルで相手をかわしていた。良いセンタリングも何本か上げていて、チームに攻撃の推進力を与えた。
3.ゆうたろうくん:特徴を生かしたボール奪取力でチームに貢献。この日は高い位置でボールを奪う機会も多く、ラストパスの精度が上がれば得点に繋がるシーンがあった。

1.カンノ 戦術理解浸透で右サイドで攻撃起点となり惜しいクロスを連発、運動量も豊富。
2.Lyle couple of great saving despite his shoulders been injured
3.佐々木 右サイドで安定した守備でほほ相手完封

1.菅野くん: 雨でコンディションが悪い中、ボールコントロールも乱れず、運動量も豊富だった。自陣に戻り守備もこなしたのち、サイドまで出て行くのはとても助かった。B戦でも長期に出場して、メンバーが少ない中でもチームに大きく貢献。
2.ケンジ:菅野くんと一緒で、相手が勢いがあるなか、マイボールにしたあとボールをキープできるのでチームが落ち着く時間ができる。
3.ゆうたろう:ボール奪取してからのサイドハーフへのパスとショートカウンターは何度か決定的なチャンスになった。今後も継続してほしい。

1.かんの:運動量も多く攻守に貢献
2.しまだ:何回かいいカウンターで得点の匂い
3.はしづめ:1対1で上背のある相手にもしっかり対応

1. 江守:Bでのキーパーをハーフ引き受けてAフル出場で十分の働きをしてくれていた
2. 菅野:チームとも息があってきて持ち味が少しずつ出ている。シンプルなプレーを心がけて前へ飛び出すなど相手の脅威となるプレーを期待。
3. ケンジ:広範囲でプレー、攻守ともに要所を押さえており引き続き安定感が見られた。
CSL後期第6節を戦いました。
以前に比べ、A,Bともに攻撃の機会が増えたもののチャンスを活かせず、敗戦。
得点力の差が出た試合でした。

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Bチーム
※スコア 0-3

※スタメン
FW:生駒
MF:ツワン/マイキー/鷲尾/薗田/中村
DF:カイ/茂古沼/大塚/宇田
GK:二宮
途中出場:古市/ハンセン/伊藤/江守

※敢闘賞
1位:生駒
2位:大塚、中村

※コメント
1.中村武:あらゆる場所で顔を出して、広角にボールを回す事で攻撃のリズムを作った。味方への指示も的確で、チームのリーダーとして引っ張った
2.生駒:裏への飛び出しとポストプレーで何度もゴールを襲った。攻撃の流れを幾度となくこっちに引き寄せてくれた。
3.大塚:前半にセンターバックをやって、ディフェンスラインをまとめた。おかげでディフェンスの動きが良く、前半は失点を最小限に抑えた

1.たけさん:中盤の底でシンプルなプレイと前線へのピンポイントのロングボールで攻撃の起点になっていた。
2.かい:キャプテンとして声を出しながら、最後まで足を止めず、よく戦いきった。
3.まいきー:トップ下ながら激しいチェイスでボールを良くとり、オフェンス時はパスの受け手として良く動いて顔を出していた。次回は前を向いて触る機会を増やし、ゴールに繋げて欲しい。

1 宇田: 相手の背中にくっ付いて前を向かせないプレーを徹底していた。
2 生駒: 試合前にコーチからのゲキを受けストライカーとして点を取りたい気持ちが伝わった。意表をついたシュートはクロスバーに当たりゴールしたにもかかわらずレフリーのミスジャッジでNo Goal.それでもシュートを打てば入ることを証明した。
3 カイ: キャプテンとしてチームを引っ張る意識で試合に臨みチームのモチベーションを上げた。後半ミスしたこともあり少し元気が無くなったがそれまでのプレーは完璧だった。

1.キヨさん:常にゴールを意識したプレイは流石の一言。ボールをもらう前のバックルック等、細かい技術面も是非とも参考にしたい。後はゴールネットを揺らすのみ。次の試合
に期待。
2.ゆうたろうさん:久しぶりの試合に関わらず、闘将っぷりは健在。ディフェンスラインに安定感をもたらしていた。
3.にーにょさん:本職では無いにも関わらずキーパーで活躍。チームを鼓舞する声出し、的確なコーチングはチームの組織力を高めていた。

1.ゆうたろう:久しぶりの参加でもボールを奪う能力は改めて凄いと思った。ボールを奪ってからのパスの正確性が上がれば最高。
2.モコ:積極的ディフェンスで前に出て相手にプレッシャーをかけしっかりと対応出来ていた。
3.生駒:ゴール疑惑の惜しいシュートも有り、攻撃の起点としての負担も大きい中で守備でも貢献。

1.生駒:終盤になってもボールを最後まで追いかけチャンスを作り出していた。
2.カイ:キャプテンの任務を意識してチームをリード。これまでより指示の声がよく出ていた。守りも粘り強さが出て成長している。
3.二宮:A出場控えながら多くの時間をGKで出場し、後ろから指示の声も出していた。本来であれば彼の声だし、指示をできる限りBのDFからなされることが望ましい。

1.清さん: 前線での運動量も多く、相手も嫌だったはず。その後の試合でもキーパーをこなすなど、チームのために犠牲になってくれていた。
2.武さん: サイドの裏へ出すパスと後ろでのつなぎは安定感があり、チームの舵取り役になっていた。
3.宇田さん: サイドバックからサイドハーフへのパスで見せ場を作るなど、良いプレーが多かった。

1.マイキ:攻守の要、中盤守備においても激しくチェース、フィジカルも大分戻ってきてチームにフィットしてきている
2.ユウタロウ:最後尾で安定感発揮、声も良く出て守備をコントロール
3.キヨ:前線からのチェース、決して諦めない意識、姿勢すばらしい。


Aチーム
※スコア 0-2

※スタメン
FW:島野
MF:二宮/上野/菅野/ケンジ/伊藤
DF:江守/橋詰/池之上/佐々木
GK:生駒
途中出場:こーじ

※敢闘賞
1位:生駒
2位:佐々木
3位:ケンジ

※コメント
1.二ノ宮:右サイドからクロスを継続的に上げて、チャンスを何度も作った
2.橋爪:ディフェンスで最後の砦として来た球は跡形もなく処理して、ピンチなどに落ちない状況を作ってくれた
3.島野:負傷で止む無く途中離脱したが、フィジカルとスピードを兼ね備えたプレイスタイルは相手に脅威を与える

1.けんじ:DF時のボール奪取だけでなく、中盤の底から左右サイドの展開、縦への供給で攻撃のリズムを作っていた。またキャプテンとし良く回りに声を出していた。
2.ゆうたろうくん:久々の参加と思えない程、良く動き回り、これまで通り、ガットゥーゾばりにボールを狩りまくっていた。
3.かんの:右左、中盤やDFとポジションを変わりながらも自分の特徴を活かした攻撃力でチームに貢献していた。

1佐々木: 右サイドバックから何度も相手ゴール前までオーバーラップしてあわやゴール寸前までチャンスを作り出していた。相手にとっては脅威!
2大塚: A&B両試合出場でFCJ No1 のフィジカルの強さを証明。久しぶりの参加でまだ自陣で縦にボールを出すことが多くもっとサイドにボールをちらすことを意識して欲しい。
3生駒: ゴールキーパーとして出場してくれ完璧にこなし感謝!2失点はしたがプロでも止められないフリーキックから壁を超えてのゴールとサイドネットに突き刺さるゴールだった。

1.佐々木:前半は積極的な攻め上がりで何度もチャンスを作った。守備もほぼ完璧に対応。
2.生駒:ゴールキーパーで安定感有り、スローイングも良かった。
3.けんじ:中盤で運動量豊富に攻守ともに貢献。得点につながる決定的なプレーを期待したい。

1.キヨさん:Bの試合に続いてキーパーでフル出場。久しぶりのキーパーにも関わらず、略完璧だった(FKは致し方無し)。この様なユーティリティプレイヤーの存在はFCJ
において非常に貴重。
2.うえぽん:ボール運ばせても体負けしない、パスさせてもシンプルなワンタッチでの落とし等、今となってはFCJの攻撃に欠かせない選手。特に彼のシンプルな落としプレイに
回りがついてくること(もらう前にパスコースをイメージしておくこと、そして第三者も動き出すこと)で今後攻め方にアクセントが生まれてくるはず。今後の連携深化に期待。
3.池さん:前試合に続き、慣れていないポジションとは思えない活躍。相方のセンターバックを選ばない活躍ぶりは、彼の日頃のチームメイトの観察力、コミュニケーション力の
成せる技。センターバック経験は今後のサッカー人生においても活きてくるはず。

1.生駒:急造ポジションを引受けながら再三ピンチも救う活躍。
2.佐々木:全般的に落ち着いた守備。攻撃に参加する姿勢も見られてチャンスへの絡みも好感。今後は更に積極的に指示の声を出して欲しい
3.ケンジ:相手の攻撃の目を摘み、体力も最後まで衰えず、安定感が出てきた。

1. 池ちゃん:相手のシュートにも体を寄せ、ヘディングの競り合いにおいても果敢だったし、つなぎのパスなどでチームに安定をもたらしていた。
2. ウエポン:運動量も多く、シンプルだがとても効果的なプレーが多かった。怪我が重くないことを祈ります。
3. えもりん:相手に背負われてのプレーが多かったが対人プレーがよかった。GKもありがとう。