11/13、CUP戦2回戦を行いました。
前半1-0で折り返したものの、後半で逆転を許し、2回戦で姿を消す事になりました。
この日で、かずまは公式戦が最後。しっかり得点し、有終の美を飾りました。



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スコア:1-4

スタメン
FW:川端
MF:かずま/けんじ/二宮/伊藤/池之上
DF:かい/奥瀬/佐々木/鷲尾
GK:江守

キャプテン:二宮

途中出場
古市

敢闘賞
1位:かずま
2位:二宮
3位:鷲尾

コメント
1. スティービー:格上の得点源相手に必死に食らいついていた。ここ数試合調子が良く素晴らしかった。
2. 海:とても攻撃面で安定してパスを出していた。ディフェンス面では裏を狙われていたが後半は意識して守っていた。
3. 奥瀬:ディフェンスをまとめようと声を出し佐々木と連携してディフェンスの裏をカバーリングしてくれていた。

1.ニーニョさん:得点シーンの起点と、GKでの貢献
2.かずま:ナイスゴール
3.けんじ:攻撃時によいリズムをつくっていた

1.佐々木くん:負傷抱えながらディフェンスのリーダーとして奮闘、スピード、フィジカルでも対等にマッチアップ、読みのいいディフェンスで最終ラインで危険シーンを何度も潰していた。
2.一真:試合を重ねる度にニーニョとの連携に磨きがかかっており、今回も中央でうまくフィニッシュ。
3.カイ:スピードのあるマンマークに対し、しっかり対応できていた。ボール奪取した後の繋ぎも精度を増している。

1.スティービー:必死に相手にくらいついていた。
2.かずま:ナイスゴール。
3.にーにょ:PKのスパーセーブ。

1.けんじ:トップ下でドリブルしながらのボールキープやサイドの裏を狙ったパス、前線からのディフェンスなど大きく貢献した。
2.おくせ:復帰戦ながらしっかり90分出場。大きなミスもなく、安定してCBとしての役割をつとめた。
3.かずま:推進力、ゴールとチームに欲しい力を与えてくれた。これが公式戦ラストマッチな事が惜しい。

1.池ちゃん:中盤底から前方スペースへの精確なロングフィードが1つの攻撃の起点となっていた。アクセントがついてとても効果的だった。
2.にーにょさん:ファインセーブにより2,3点は防いでいたと思う。集中力の高さを見習いたい。
3.江守:GKの際に大きな声で指示を出し続けていた。プレー以外でも試合に貢献できる方法があるという事を改めて感じた。

1. 伊藤:豊富な運動量によって相手10番を自由にさせなかった。
2. かずま:貴重な先制点によって前半を優位に進めることができた。
3. 奥瀬:怪我から復帰してのフル出場。競り合い、カバーリングともに安定感あり。

1.かずま   ゴール左上に突き刺さる振り向きざまの美しいシュート。ナイスゴール!
2.ニーニョさん  PK1本、決定的シュート2本をブロック。神キーパー!右サイドでも、かずまのゴールをアシスト!
3.けんじ   ボールはこびのテクニックが上手い。攻撃の機転となり、前半とてもいいシーンを演出していた。

11/6、前期公式戦最終節を行いました。
トシさん、バンビのリーグ戦はこの日で最後。
AB共に勝利を目指しましたが、残念ながら敗戦。
まだ、カップ戦や練習は残っていますが、ひとまずお疲れ様でした!


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※リザーブチーム

スタメン
FW:古市
MF:ツワン/かずま/宮垣/大久保/ケンジ
DF:かい/茂古沼/島田/本田
GK:二宮

キャプテン:島田

途中出場
小鹿/池之上/江守/河西/菅原/鶴見

敢闘賞
1位:Tsewang
2位:ケンジ
3位:本田

コメント
1. くぼじゅん:後半途中に魅せたアウトサイドパスに、改めてボランチとしてのセンスを感じた。
2. Tsewang:幻のゴール、2人抜き、神トラップなど、随所に良いプレー。
3. ぽんた:積極的な声出しとオーバーラップ。

1.ぐり:A,B通して最長時間の出場。目にボールを受けるアクシデントはあったものの、CB,トップ下,サイドとマルチな活躍を見せた。
2.くぼさん:ボランチとして、左右に動いてしっかりボールの受けてになっていた。そこからの展開もGood。
3.Tsewang:パス、ドリブル、シュートなど積極的かつ精度高いプレーが際立った。

1. 古市:ワントップとして献身的な走りを見せた。体力は若手にも負けておらず、ボールに絡もうとする姿勢も強かった。
2. 中村(けん):ボランチとしてうまくバランスをとりながら、守備の仕方の確認等、リーダーシップを発揮した。
3. Tsewang:Made a good chance to get a goal on the left side.

1.Tsewang:チャンスによく絡んでいたと思う。無効になったゴールもあり惜しかった。
2.本田:右サイドを何度もオーバーラップしていた。攻撃の良いアクセントになっていた。
3.けんじ:キープ力を活かして中盤でうまくタメを作れていた。

1.Tsewang:He created many chances with accurate passes. Also he helped the team to possess ball as well.
2.もこ:参加人数が少ない中気合の最年長フル出場!エナジーセービングしていたかもしれないが、一つ前でプレーし相手の背中に食らいつければ100点!まだまだ活躍できるはず。期待してます。
3.宮垣:久々の参加でフル出場!さすがベテラン無駄がなくプレーも安定していた。サイドバックからオーバーラップするなど意欲的に動いていた。彼がオーバーラップした時は是非使ってあげたい!

1 けんじ:真ん中で走ってボールに絡んでいた。
2 Tsewang:いつもよりボールに絡みに行っていた。ディフェンスでもう少し戻って欲しい。
3 えもりん:怪我していたが途中で出て流れを変える場面も。調子が良いときも、少し冷静さも欲しい。

1.ポンタ:何度も積極的な上がりをみせてチャンスを演出。
2.宮垣さん:人数足りないのを見て参加してくれフル出場。最後まで走り切った。
3.けんじ:何祖もチャンスを演出。

※トップチーム

スタメン
FW:二宮
MF:島田/鶴見/かずま/伊藤/池之上
DF:小鹿/橋詰/河西/菅原
GK:江守

キャプテン:小鹿

途中出場
川端

敢闘賞
1位:江守
2位:川端/島田


コメント
1. しまだ:Bチーム90分からのAチームスタメン。体力を振り絞り奮闘。
2. づめ:安定したカバーリング。最終ラインからの的確なコーチングも光った。
3. とし:リーグ戦ラストゲーム。魂のこもったプレーで攻守の中心となった。

1.トシさん:ディフェンスだけでなく、CBから前線まで駆け上がり裏を狙ったパスなど、攻守に貢献。
2.バンビ:キャプテンとしてチームを牽引しつつ、攻撃で推進力を見せた。
3.けいくん:所狭しと動き、中盤のつなぎ役・つぶし役として活躍していた。

1. 江守:怪我ながらも参加。試合に出ていないときでも常に声を出し、チームを盛り上げた。B戦でもセットプレーのキッカーとして光っていた。
2. 川端:マラソン完走後にも関わらず試合に駆けつけ、戦力として十分な活躍をみせた。
3. 河西:安定した守備とタイミングをみた攻撃参加でチームに貢献。また、カバーリングで何度かピンチを救った。

1.江守:足の怪我にもかかわらず人数が少ないことを鑑みて出場。GKも引き受けてチームに貢献、お大事に。
2.がーすー:足の速い相手によく食らいついていた。
3.とし:フィジカルの強さと、キック力を活かしたロングフィードが目立っていた

1.ずめ:ミスが少なく判断力も良く安定したディフェンスだった。後はラインを上げるタイミングを早くすることをもっと徹底してくれれば最高。
2.江森:キーパーがいない状況で怪我を押してキーパーを引き受けてくれ、最低失点で抑えてくれた。最後はフィールドでも活躍!
3.バタ:ニューヨークマラソン完走おめでとう!その後、参加人数が少ないこともあり、すぐに試合に駆けつけゴールキーパーを引き受けてくれた。伝説だありがとう!

1.江守:慣れないキーパー&後半途中からフィールドでも参戦。
2.島田:目を負傷するも、ほぼフル出場。
3.伊藤:中盤での豊富な運動量で、潰し役になれていた。

1 こうじさん:運動量に助けられた。最後のパスが惜しい。
2 としさん:攻められる場面が多い中で、体を張っていた。大きいキックも助けられる。
3 いけさん:けいさん、4番中心に、中盤のたて攻撃が強い中で踏ん張ってディフェンスしていて隙あれば縦パスを出していた。

1.島田:ほぼ2試合フル出場。
2.川端:マラソン完走後に出場は考えられないぐらい凄い。
3.江守:キーパーで意外な安定感を見せた。
10/29、公式戦第7節を行いました。
Aチームは、1-4で敗戦しましたが、Bチームは今期2勝目を飾りました。
次節は前期最終戦。団結して勝利を!


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※リザーブチーム

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/龍/鷲尾/ツワン/薗田
DF:かい/茂古沼/仁/本田
GK:大坪

キャプテン:龍

途中出場
ケンジ/福田

敢闘賞
1位:生駒
2位:鷲尾
3位:森

コメント
1. ジン: スピード、バランス、そして読みを良く使って最終ラインを守っていた。何度もカバリングをしてチームを救った。
2. りゅうくん: そのぴーとのコンビネーションが良く中盤から厚みある攻撃に貢献。キャプテンとしての声かけも素晴らしかった。
3. そのぴー: テンポ良い球回しで中盤でリズムを作りチャンスを生み出すのに貢献。出して動くというシンプルかつ効果的な動きはみんな見習えるところだ。

1.生駒:前から顔を出し、常にボールの受け取り体制ができていた。 
2.森仁:体をはり最後まで力強くしっかりと守っていた。
3.そのPさん:常にシュートを心掛けPlayしていた。

1.福田さん :積極的にプレスをかけ、相手を自由にさせなかった。
2.けんじ :サイド突破でチャンスを作っていた。
3.そのピーさん:惜しいシュートに加え、パスをきちんとつなぐことでチームに良いリズムができていた。

1.きよさん:前線でのボールキープ力が非常に高い。
2.園田さん:中盤でボールを落ち着かせていた。
3.古市さん:無効試合のため、後半からの出場は叶わなかったが、紅白戦では、前線で動き回り、得点を重ねた。

1.スティービー:体が軽く動きが良かったのに加え落ち着いてプレーしているよに見えた。
2.龍:キャプテンらしい気合の入った声出しとチームの士気を上げていた。
3.ジン:幅広い守備範囲で味方ディフェンダーをサポートしていた。

1.キヨ:前線でのボールキープからチャンスをつくっていた。
2.ジン:失点はあったものの、最終ラインでのカバーは効いていた。
3.龍:サイドバックからのパスコースによく入り、攻撃守備に奮闘していた。

1. 本田:終始声を絶やさず、チームを鼓舞、ありがたい存在となっていた
2. 鷲尾:ボランチでは随所で相手の攻撃の目を摘み、声も絶えなかった。徐々に安定してきているか。
3. ケンジ:他メンバーとの呼吸、米国人とのサッカーに慣れない中、限られた時間でがんばっていた。FCJサッカーとメンバーの理解が進めば更にパフォーマンスもあがるはず

1.キヨさん:前線でタメを作るだけでなく、自らドリブルで仕掛けるなど、いつも+αの動きでチームを牽引していた。
2.スティービーさん:前後半開始時のタッドへの精度の高いパスや、普段より強く当たることを意識したディフェンスなど、ボランチとしてしっかり機能していた。
3.たっど:前半の前半は攻撃の起点となっていた。最後まで続けられる体力がほしい。

1.スティービー:何本かナイスパスを出していた。体力も少しずつ上がってきた。今後に期待。
2.カイ:闘う姿勢が素晴らしい。味方に対してどうして欲しいかという要求をしっかりしている。課題である熱くなりすぎてしまった時にプレーがラフになる所を修正すれば更に飛躍できる事間違いなし。
3.タッド:サイドのポジショニングが良く、理想とする形でボールを受ける事ができている。あとは球際の強さを身につければ更にはgood。


※トップチーム
スコア:1-4
得点:かずま
アシスト:川端 

スタメン
FW:川端
MF:小鹿/こーじ/二宮/伊藤/大江
DF:河西/橋詰/増井/菅原
GK:大坪

キャプテン:こーじ

途中出場
かずま/池之上/仁

敢闘賞
1位:かずま
2位:大坪
3位:川端

コメント
1. いけ: 攻められる時間帯が長い中、積極的にマークの確認をしチームのバランスをとっていた。攻めでは少ない機会を逃さずきちんとスルーボールを出しチャンスを演出。
2. づめ: 安定した守りでチームに貢献。今後のリーダーシップ発揮に期待。
3. かずま: 裏へ抜ける動きがよく、何度かチャンスを作っていた。そして見事なゴール!

1.かずま:しっかり全てのチャンスに対し詰めていた。結果得点につながる。
2.大坪:相手のシュートを悉く止めていた。
3.にーにょ:サイドから攻めて守っていた。 お怒りの言葉もチームの心にしっかり響いていた。 

1.かずま :唯一の得点。落ち着いてプレー。
2.川端さん :得点のアシスト以外にも攻撃の起点に。
3.大坪さん :前半は大坪さんの神がかったセービングで大量失点を免れていた。怪我が心配。

1.橋詰:落ち着いてボールを処理し、また、ボールクリアも大きく、うまく相手のチャンスを潰していた。
2.つぼじゅん:1対1でボールを止めるなど、スーパーセーブを連発。
3.池さん:ゴールにつながる決定的なパスを供給した。

1.バタ:前線で体を張り貪欲にゴールに向かっていた。左サイドからフリーでボールを受けクロスを入れゴールをアシストした。足元で受けることとサイドに流れて受けるのをうまく使い分ければチームの得点力は増すはず。
2.カズマ:今季2得点目!FCJのサイドアッタックを理解した貴重な1点だった。
3.とし:小さいボール回しが多くなりがちだったが遠くを見て大きく展開するボールを蹴るなど、彼のキック力は武器だ!

1.二宮:コーチとして戦術浸透へ積極的な発言をし、チームをよい方向へ導いていた。
2.カズマ:唯一の得点獲得。そして出場以降、攻撃の起点となれていた。
3.イケ:数少ない攻撃チャンスにダイレクトパスでアクセントを効かせていた。

1. 生駒:急遽GKを引受け、ゴールマウスを守った。この安心感は大きい。
2. 大坪:負傷退場するまでファインセーブを何度も連発。A・Bともに声を枯らさずに最後尾からコーチング
3. 川端:少ないチャンスの中、フィジカルに強い相手にも諦めず、終始動いて1点を演出。

1.つぼ:いつも通りのスーパーセーブ連発。怪我した際も審判から「リーグのベストキーパーだ。どこかプロでやっていたのか?」との大絶賛を受けていた。
2.ばたさん:前線でためを作ったり、サイドに流れ攻撃の起点を作るなどさすがの貢献度。ナイスアシストだったが、自らゴールを決めるチャンスもあり、決めていればMVP。
3.かずま:最初より1対1でも勝てるようになってきた印象。ナイスゴール。

1.かずま:毎度の裏を狙う姿勢は素晴らしい。ナイスゴール。
2.つぼ:ファインセーブ連発さすが。キック、スロー共に素晴らしい。一刻も早い復帰を期待。
3.いけ:バタバタしていた中盤に対して、基本に忠実にマークの指示を出して、守備を安定させた。
10/23、公式戦第6節を行いました。
Bチームは0-4で、Aチームは、0-2で敗戦。
0-0の膠着状態でチャンスもあり、決して勝てない相手ではないと感じただけに残念でした。
次戦は勝利を!


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※リザーブチーム
スコア:0-4

スタメン
FW:生駒
MF:タッド/島田/ゆき/大久保/鷲尾
DF:かい/茂古沼/増井/本田
GK:大坪

キャプテン:生駒

途中出場
薗田/ツワン/めじま/ハンセン/古市/二宮/江守

敢闘賞
1位:生駒
2位:大久保
3位:増井

コメント
1.くぼじゅん:周囲のバランスを見ながらのカバーリングはさすが。
2.キヨ:前線で積極的にボールを呼び込んでいた。
3.ポン太:後方から大きな声でチームを鼓舞していた。

1. ゆうき:惜しいチャンスを演出。徐々に動けるようになってきている印象。
2. 海:右サイドから敵陣深い位置まで積極的な攻撃参加。クロスの精度が課題か。
3. 増井:前半の1失点を除いて、プレー中、守備に安定感をもらたした

1.大久保じゅん:ボランチに慣れてきた感じが見受けられバランスの取り方もとても良かった。自分の体格を理解し成長するために何が必要かを考えている姿勢は必ず結果に出るはず。
2.生駒:キャプテンとして前線で貪欲にプレーしチャンスに絡んでいた。ミーティングでも良い意見を出すなど良くディスクライブしている。ゴールまでもう一息!
3.カイ:気迫あふれるプレーでチームに活気をもたらした。左サイドからチャンスボールを提供するなど闇練の結果が現れたか?

1.ますい:よく声を出し、チームを引っ張っていた。
2.キヨさん:キャプテンとして、よくチームをまとめていた。PKは残念。
3.くぼじゅんさん:ボランチにも慣れ、落ち着いてプレーしていた。

1.大坪:A同様、チームの危機を何度も救う守護神ぶり
2.生駒:キャプテンとしてのリーダーシップと攻守ともに懸命にボールに絡んでいた
3.大久保:要所で相手の攻撃の芽をつみ、攻撃につなげるプレーが見られた

1.きよさん:前線で最後までボールを全力で追っていた。攻めの生命線であったと思う。
2.増井:最後まで声を出し続け、チームを鼓舞してくれた。
3.にーにょさん:ナイスセーブと試合を通じてチームを鼓舞。しかし、毎試合GKが活躍してしまう状況は良いとは言えないと思うので、フィールドプレイヤーはもっと頑張らなければいけないと思いました。

1.きよ キャプテンとしてよくチームを率いていたし、よく走りきる動きでチャンスをいくつも演出していた。PK決められなかったけど。
2.タッド シュートを何度か打てたし、左サイドからの攻撃の起点になっていた。得点が望まれる。
3.ポンタ 後ろからよく声を出していたし、試合にも慣れてきたと思う。右サイドの守備の要になって欲しい。

1.大久保:バランスを見てあいたスペースを埋めていた。
2.ゆき:試合に慣れてテクニックもいきるようになってきた。シュート惜しかった。。。
3.ポンタ:よく声を出していた。



※トップチーム
スコア:0-2

スタメン
FW:川端
MF:二宮/大江/かずま/大塚/伊藤
DF:河西/橋詰/佐々木/増井
GK:大坪

キャプテン:大塚

途中出場
池之上/鶴見/江守

敢闘賞
1位:橋詰
2位:大坪
3位:大江

コメント
1.かずま:積極的に相手の裏を取りに行く姿勢が素晴らしい。
2.ヅメ:相手の攻撃を高い位置で潰していた。
3.ばた:プレッシャーのある中、前線でのボールキープは立派

1. 橋詰:的確なカバーリングとそれに至るポジショニング
2. 大坪:スーパーセーブ連発
3. KENZO:世界のKENZOバリに、中盤でいい仕事

1.ツボ:神セーブ連発。止めれるシュートはことごとく止めていた。2失点はどうすることも出来なかった。彼がいるといないでは結果に違いが出る。正しく守護神!
2.こーじ:豊富な運動量と機敏さでボールを前に運ぶプレーが多くチャンスメークに貢献。
3.ずめ:なかなかディフェンスでボールを奪えない時間が多かったが判断力がよくディフェンスを良く理解している。遠慮せず人を動かせれば最高だ!

1.つぼ:スーパーセーブを連発。
2.づめ:ラインコントロール含め落ち着いたディフェンス。
3.かずま:よくボールを受け、トライしようとしていた。

1. 橋詰:Aフル出場でも安定感ある守備で、1対1も最後まで食らいついていた
2. 大坪:ファインセーブで何点も救う活躍
3. 大江:バランスを取ったポジショニングが光った。更に思い切った攻撃をしかけても面白いかも

1.大江さん:高い技術で中盤でのボールの収まりどころとなっていた。終盤になっても安定したパフォーマンスができていて凄いと思います。
2.ヅメ:ストッパーとして試合を通じて安定したパフォーマンス。
3.増井:Bに出場したにもかかわらず、オーバーラップなど手を抜かずに走っていた。

1.大江さん ボールコントロール技術が高い。いつもより多くの中盤でのパス回しができていたが、多くの場面でその起点を作っていた。
2.づめ センターバックとしてポジショニングにそつがない。トシが抜けてしまう穴を生める役を是非担って欲しい
3.つぼ スーパーセーブ連発。守護神。

1.橋詰:バランス感覚が素晴らしい。
2.大坪:ナイスセーブ連発。
3.かずま:何度もあと一歩という所まで迫った。次は1点!!




10/16、カップ戦を行いました。
ノックアウト方式の1発勝負の中、見事4-2で勝利!
決定力という課題はあるものの、攻撃面ではチームコンセプトに基づいたゴールを量産。
次戦は、リーグ戦。目指せ連勝!!

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スコア 4-2
得点:かずま、江守、川端、大江
アシスト:二宮2、古市2

スタメン
FW:かずま
MF:二宮/大江/菅原/鷲尾/池之上
DF:江守/大塚/橋詰/大久保
GK:大坪

キャプテン:江守

途中出場
カイ/ホンダ/古市

敢闘賞
1位:江守/大江
2位:古市

コメント
1.江守:見事なゴールに加えてキャプテンとしてチームをけん引。
2.橋詰:体を張って相手のトップとたたかっていた。
3.二宮:得点につながるパスを供給。

1.大江さん:90分間通して安定したキープ力。最後にしっかり得点も。
2.かずま:積極的な裏への飛び出しで数多くの得点機会を演出。あと1,2点取れていれば、MVP。
3.古市さん:前線で体を張ったプレイでアシストを記録。頭が上がりません。

1.古市さん:前線で体を張ったプレーでチームを鼓舞し、得点に繋げた。
2.ゆうたろう:ストッパーとして最後まで手を抜かないプレーで勝利に貢献した。
3.もこさん、宇田さん:試合に出ないにもかかわらず、ピッチ外で貢献。どうもありがとうございました。

1.エモリ:ゲームキャプテン抜擢したとたんに攻守にわたり中盤のキーマンとなっていた。ゴールもお見事。
2.一真:慣れないトップ起用も、采配に答える見事なゴール、左サイドでも再三起点となりゴールを脅かすプレー
3.ニーニョ:先取点、試合を決定づける4点目の2アシスト。気持ちのこもったプレー

1.大江:フル出場そしてダメ押しの4点目ゴールで勝利を確信。
2.二宮:攻撃の中心として2アシストはさすが。
3.川端:決勝点となったボレーシュートはナイス。

1. にーにょ:左サイドで攻撃の起点となり、複数のアシストも記録。
2. おおえ:高いテクニックで相手を翻弄。冷静なダメ押し点も見事。
3. えもり:左サイドで躍動。2点目のゴールは奇跡的な軌道を描いた。

1古市:トップで潰れ役として体を張っての江守とバタへの2アシスト。江守のドリブルシュートへのジャンピングヘディングアシストパスはチームの士気を上げた。チームの為に一生懸命頑張る姿は感謝しかない。
2江守:キャプテンとして意識が異常に高くプレーで最高のパフォーマンス!ポジショニングも高くにーにょを押し上げ攻撃の起点に出来たのは彼のおかげ。左サイドバックから押し上がりトップ古市からのヘディングパスを受け中に切れ込んでペナルティーエリア外からのドリブルシュートはシビれたー! 試合後のコメントもコーチ張りに進んでするなどThe Emori Day でした。これは夢だ!?
3大江: 度々ギャップでボールを受け前を向く技術はやはり抜群。サイドからのクロスも足に吸い付くトラップからの逆サイドネットにダメ押し4点目ゴール!いぶし銀!


※総括
全員で勝ち取った本当に素晴らしい勝利でした。チームの戦術をみんなが理解してプレーしているのが目に見えました。
ラインを高く保ち、ボールにプレスに行き、サイドから攻めるサッカーを確実に自分達のスタイルに出来た結果だと思います。
相手があまりプレスに来なかった事がラッキーでしたね。以前までのFCJはこんな感じだったんだな~と思ってしまいした。

1失点目はふと気を抜いてプレスに行く前に相手のトップの裏に蹴られ振り切られ失点。プレーが続いている間は気を抜かない事。ボールにプレスに行っていない時は相手が裏に蹴ってくる事を予測し蹴る前にディフェンスラインを下げる意識を練習からして行きましょう。
2失点目は勝ち越し点を取ってから数分後の失点でメンタル的にダメージが大きいので気をつけましょう。コーナーキックからの一対一で負けてしまいました。

応援に駆けつけてくれたモコさん、宇田さん、グリ、サポーター: 古市婦人ゆきえさん、カナちゃん、ユメカちゃん本当に有り難う御座いました!!Emphasis text